[雑談] : なんだこの背景…

[雑談] : なんだこの背景!?

[雑談] : 二人いた!?

[雑談] GM :

[雑談] GM : 片方はGMだ

[雑談] GM : らっしゃいませー!

[雑談] : (^^)???

[雑談] AEK-999 : GMじゃないのがすでにいるのか…?

[情報] GM : サプリは通常ステージなら基本許可しよう

[雑談] : 🌈

[情報] GM : 経験点は130を考えている

[雑談] : 🌈

[雑談] : 🌈

[雑談] GM : 🌈 この名前システムはどうにかしてほしいな

[雑談] GM : 支援するのだ!ココフォリアを!

[雑談] GM : 言ってしまうともう片方の春日はエネミーだ
春日出演は約束されたシナリオだ

[雑談] : わかった

[情報] GM : ユニバーサル・ガーディアンズ・ネットワーク────UGN。
人とオーヴァードの共存を目指し、闇で蠢くFHに対抗するための、今ある世界を守るための組織。
そしてそのUGNが各地の情報を共有し、連絡網を再確認し、互いの隣人たちを確かめるために一堂に集まる。

それが────世界会議。

本部へと提出するために日本国内の問題を纏めるための支部長会議。
己の支部を率いる者、特殊技能を持つ協力者、警備を任される実力者。
日本UGNの中核が集まったと言って過言でないこの場に、だからこそ悪魔の手が伸びる。

それは、UGNを超えることで、過去の敗北を超えるために。

[情報] GM :   Double Cross the 3rd Edition
    『Diabolus Invicta』

[情報] GM :   “ディアボロス”
  それは“あの男”を意味する言葉──。

[雑談] : いつものやつを乗っとるな

[情報] GM : 大体3,4人を想定しているが、多少オーバーしても構わんだろう

[雑談] : 人集まるまで何時くらいまで待つ予定?

[雑談] GM : 8時半くらいまでか

[雑談] 仮仮 :

[雑談] GM : 4人揃って私の準備も整えば出航する

[雑談] : もう埋まってない?

[雑談] : わかりました

[雑談] 仮仮 : わかりました

[雑談] カリオキ : わかった

[雑談] GM : そのようだな 良いことだ

[雑談] : ダブクロの需要あるんだなァ…

[雑談] : GMしてもよかったけどしてくれるならPLやるんすがね…

[雑談] GM : 卓を楽しみに待つ 私もやりたいシートが溜まっていく

[雑談] : もう埋まっちまったか

[雑談] GM : そういえばこの背景だが リモート会議が流行った去年に
集英社がzoom会議用に配布した背景だ

[雑談] カリオキ : へ〜!

[雑談] GM : 多少増えても構わん!

[雑談] : へ〜!

[雑談] アルティメットまどか : ここってキャラシ相談はできるのかな?

[雑談] : DXはいつも集まりよくてうらやましいなルフィ

[雑談] カリオキ :

[雑談] :

[雑談] :

[雑談] GM :

[雑談] アルティメットまどか : 円環の理をみんなに教えるよ☆
https://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYrbzTvwMM

[雑談] GM : 片手間になるが私にできることはやろう 見学シャンにも識者はいるだろうしな

[雑談] アルティメットまどか : おかしなところはないように組んだつもりだけど不安なんだ

[雑談] : 乱入したいけど8:30まで手が離せないから悲しいだろ

[雑談] アルティメットまどか : そもそもコンセプトがおかしいのはナイショだよ☆

[雑談] : 実用面でいえば120%エフェクトは…(意味深に無言)

[雑談] カリオキ : コイツやばいな?

[雑談] GM : そうだな… だがシャン卓なら使う機会もあることだろう…きっと…おそらく

[雑談] アルティメットまどか : 上級ルルブ使って組むのはじめてだから…

[雑談] : 帰還すること無視するシートばかりなのは正直…

[雑談] : ……だなァ

[雑談] アルティメットまどか : それはそう☆

[雑談] GM : 棺を搭載してる時点で仕事はしているからな…
殴れるし情報集めも出来るし良かろう

[雑談] : 誰か余裕があれば昨日作ったこいつ使ってみてくれ…
https://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEY-a_7vQMM

[雑談] : いいじゃねェかお頭シャン卓なんだし

[雑談] GM : 帰れると良いなぁ…

[雑談] : ジャーム化したキャラを討伐するシナリオ立てるぞ 来い

[雑談] アルティメットまどか : きたね キモいやつ

[雑談] : エッ!?

[雑談] アルティメットまどか : シンプルに強いとおもうよ?
ピュアハヌマーンは公式が作った芸術だよね☆

[雑談] : 逆にさ
5人参加者で1人ボスに回るシャン卓作るぞ今度

[雑談] :

[雑談] GM : 来たか キモいやつ
1人安定性能が居ると気楽にネタシートを突っ込めるから心が楽になるな

[雑談] GM :

[雑談] : もうバトロワ卓立てろ

[雑談] : ワニ投入するぞ 来い

[雑談] GM : 公式でPCの誰かがボスになる遊び方もあるしな サプハラだ

[雑談] : ダブルクロスってPvPできたっけ?

[雑談] : 不毛

[雑談] : うぐっ!参加しようと思ったら埋まったァ~~~~!!

[雑談] アルティメットまどか : 基礎段階だと想定された遊び方じゃないね…

[メイン] GM : 流石にこれ以上は処理も難しいな!

[メイン] GM : 6人までだ!すまん!

[雑談] カリオキ : 多くないか!?

[雑談] : 誰かがボスに回るのとバトロワはだいぶ違うんすがね…

[雑談] : 何か6人以上いるから置くんすがね・・・

[雑談] : 本気でやばかったらGMやってもいいよ〜

[雑談] アルティメットまどか : 相談する流れじゃないし失せようかな?ウェヒヒヒ☆

[雑談] : やってくれたら失せる

[雑談] スターク : 春日はNPCだ

[雑談] : と思ったら6人までだから失せるんすがね・・・

[情報] スターク : https://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEY6tHZtQMM

[雑談] : いいや・・・相談は聞く人いると思ってんすがね・・・

[雑談] GM : すまんな!食事を済ませないと卓が出来んからな…

[雑談] スターク : それはそう

[相談] アルティメットまどか : とはいえ基本コンセプトは完成してるからね☆

[雑談] GM : 下にいる3人はNPCだ 今消えたから分かりやすいな

[相談] アルティメットまどか : 処理的に変なところがないか詳しい人の確認だけ挟む形、かな?

[雑談] : いくつかシートがあるからどれ出すか悩むんすがね…

[雑談] : おわァアアア~~~っ!!!
埋まっている…

[相談] スターク : 見てみるか…♦︎

[雑談] : 相談向けにまどかが相談タブを作ってくれたみたいね(ファサァ)

[雑談] : ウロボロスハラ怖いシャン・・・

[雑談] : 他卓くれ

[相談] アルティメットまどか : ウェヒヒヒ☆

[相談] GM : 基本問題無さそうに見えるが私もウロボロスには詳しくないからな…

[雑談] : はい正当なスレ

[雑談] GM : シートはやりたいことをやれっ!やりたいキャラを出せっ!

[雑談] : 流石に五人いるから難しそうだな…ルフィ

[雑談] : 支援役も組んだしシンプルアタッカーも組んだ

[相談] GM : 侵蝕率100以下でも無形の影が何とかするだろう

[雑談] : そして両方やりたい
心が二つある~

[雑談] : 精々楽しんでくれ…海賊の諸君

[相談] アルティメットまどか : オリジン:レジェンドと無形の影があるから情報収集はお任せだよ!

[雑談] : 二つ目用意してもみんなミズゴロウしてきそうでこわいだろ

[相談] スターク : と思ったらこれアレか…アージの

[雑談] : それはさすがに最後に案件だからNG突きつけていいんじゃない

[相談] : アージ買ってるの俺以外のいたんすがね…

[雑談] : あっという間に埋まってる~

[相談] スターク : これ俺が言えることなくない?

[相談] アルティメットまどか : ミスとかがないかの確認だね!

[相談] GM : 無限侵蝕稼ぎコンボは…(意味深に無言)

[相談] GM : いやまぁ交互に使用回数を回復は処理的に問題は…ないからな!

[相談] アルティメットまどか : よかったぁ…!

[雑談] : 他のメンバーのキャラシ見てから出すキャラを決めるぞ 来い

[相談] GM : ただ使用を許可されるかは…(意味深に無言)

[相談] アルティメットまどか : ……ウェヒヒヒ☆

[相談] スターク : まあキャラシとしての問題はないと思うぜ うん

[雑談] : ちいかわシャン使え

[雑談] : おでも

[相談] : 折角だしおれもキャラシの相談していいか教えろ

[相談] アルティメットまどか : いいよ~~~!!

[情報] GM : 忘れていたな

[情報] GM : 〇共通ハンドアウト
君たちは支部長会議の出席者だ。
自分の支部を預かる者、会議の議題の為呼ばれた参考人、
会場の警備を任されたエージェント、あるいは支部長の付き人で車の運転手だったのかもしれない。
理由は様々だが、この日君たちはUGN日本支部の特別会議棟に集まっていた。
だが会議の途中にFHの襲撃を受ける。
君たちは襲撃してきたFHを排除するために他の出席者たちと共に動き始める。

[雑談] : ㌧㌧
誰もキャラシを決められなくなりました。

[相談] : わかった

[相談] GM : いいぞ

[相談] : うわ!ありがとう!

[相談] サスケ : https://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYjbzTvwMM

[相談] GM : 来たか うちは一族

[相談] : サスケェ!

[相談] サスケ : 昨日の夜中にトライ組んでみたかったから組んでみたけどこんな感じでいいんすかね…?

[雑談] : 決めないならそのコマよこせ

[相談] スターク : 見てみるか

[相談] GM : エフェクトは問題ないように見えるな
レベルも条件を満たしている

[相談] GM : それぞれのシンドロームの強エフェクトのつまみ食い
それがトライの華だからな!

[相談] サスケ : 自分でキャラシ置いて何だがアタックプログラムよりエクスマキナ入れた方がいい気もするのだ…何故かな…

[雑談] : 二つ目用意した

[情報] カンチョー君 : https://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYw7e-wQMM

[情報] カーリー : https://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEY_a_7vQMM

[雑談] :

[雑談] GM : 来たか 毛狩り隊隊長

[雑談] GM : 支部長会議の支部長枠だな…

[雑談] : mAUGw37KY
内容は上級ルルブ講習会のつもり
解説と模擬戦程度なんすがね…

[雑談] カンチョー君 : 頑張ります

[雑談] :

[雑談] : 決めないならコマくれ〜

[雑談] GM :

[雑談] カーリー : 昨日の夜できたばかりのキャラシだ。
ダブルクロス経験はこれが2回目の初心者だからよろしく頼む

[相談] スターク : あーEAは持ってるんだったか

[相談] サスケ : ああ。

[相談] サスケ : あるならやはりアタックプログラムよりかはエクスマキナの方がいいのか?

[情報] キノ : https://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYvIiDsgMM

[雑談] GM : これはありがたい こちらこそよろしく頼むぞ

[雑談] キノ : まだ仮組の段階だけどこんな感じかな

[相談] スターク : 確かにトライだしコンバットシステムが2レベルで取れる訳だしな

[相談] GM : エフェクトLv上限が下がるのもトライの魅力だしな…

[相談] GM : 折角ならやってみたいところだな

[雑談] GM : 来たか サクラちゃん

[相談] スターク : エクスマキナのレベルは…最大2だったかな
だからトライだし1になる訳だが…まあシナリオ二回も使えたらだいたいは間に合うからな

[雑談] カンチョー君 : 4ポイント余ってます

[相談] スターク : まあエクスマキナにしちまうと代わりにミドル戦闘がちょっとキツくなるんだが…そこはいいだろう

[雑談] GM : エンブレムとはまた珍しい
何かイージーでも取っておくと良いかもな

[相談] サスケ : わかった

[相談] : これ横からなんですがシナリオ中に使える回数が制限されているエフェクトとかってどんなものを取ったほうがいいんすかね…

[相談] GM : ふむ

[相談] スターク : どんなもの…か

[相談] GM : 基本クライマックス時には侵蝕が上がって使用回数が増えるのでな

[相談] カーリー : 横からだが。何をやりたいかによるんじゃないか?

[相談] : すごくざっくりしているのは承知の上だけど回数制限のデメリットが怖いなと思ってんすがね

[相談] GM : 大体2,3回は使用制限あっても使える
そしてそれだけ使えれば十分だったりする

[相談] サスケ : へ〜!

[相談] : なるほど

[相談] カーリー : 思ったより戦闘短いしな

[相談] GM : あまり制限を気にせず、ミドルに1回、クライマックスに1回と計算してもまぁ余裕だ

[相談] スターク : 回数制限があるのは大抵ボス用になるな
そんでボスなんて2〜3回殴ってるうちには死ぬ

[雑談] カンチョー君 : 失礼
少し離席致します

[相談] サスケ : エクスマキナに変えたらポイントが10余ったな…ナルト

[相談] GM : その上で、安定性か爆発力かで選べばよかろう

[相談] : そうなるとあまり気にせずに(とはいえ1つ2つくらい)取ってもいい感じかな

[相談] スターク : そんでシナリオにLV回使用できるってエフェクトは…侵蝕率が100超えてエフェクトレベルが上がった時にもう一回使えるようになる訳だ

[雑談] GM : わかった

[相談] : なるほど…詳細にありがとうございます

[相談] GM : ミドルであまりエフェクト使えなくてもその分クライマックスのボス戦で貢献するくらいの気概で行くのだ

[相談] GM : あまりにお荷物だと悲しいがな

[相談] スターク : このサスケは…マシラを入れてるし一撃の火力を求めるタイプか?

[雑談] GM : 来たか VTR

[相談] サスケ : そうなる

[雑談] カーリー : きたか…VTR

[相談] スターク : リミットリリースは…トライだから取れないのか

[相談] サスケ : 確かトライの制限は最大レベル−1
100以上の制限が取れないだったっけ?

[相談] サスケ : ああ…トライだから取れないな

[雑談] ミスター・VTR : もうそろそろ他のキャラ使いたいけどRPの準備が出来てなかった
笑ってくれ(^^)

[雑談] : スタークとサスケが会話してる光景なんか好き

[相談] スターク : どうしたもんかな…バリアクラッカーのレベル上げても仕方ねえし…

[情報] ミスター・VTR : https://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYuICvuQMM

[相談] GM : たまにオプショナル……3つ目のシンドロームの80%エフェクトも取れないことは、忘れてしまうな…

[雑談] GM : お前なら…いい

[相談] スターク : 電光石火を一つ下げて新しいエフェクト取るか?

[相談] サスケ : オプショナルはこの構成だと必然的にノイマンだな…

[相談] サスケ : その手があったな…
その場合何のエフェクト取った方がいい?

[雑談] キノ : よし、ボクのシートは完成したよ

[相談] スターク : ちょっと色々見てみるか

[相談] サスケ : 感謝する

[雑談] GM :

[雑談] カーリー :

[雑談] GM : 謎解きで重宝しそうなイージーだな
まぁ今回謎なんて無いのだが

[雑談] カーリー : ああ、そうだそうだ

[雑談] カーリー : 上級を電子書籍で買ったからDロイス入れられるな

[雑談] :

[雑談] キノ : エルメスに乗るとなると中々財産点が厳しくてね
……エルメスRPはできる気がしないけど

[雑談] キノ :

[雑談] GM :

[雑談] GM : 買ったのだな…!

[雑談] カーリー : いやあいざ組むとなると購入への敷居が一気に下がってな

[雑談] カーリー : やっぱり実際にやる相手がいるって実感できるのは違う

[雑談] : DロイスとSロイスはいいぜェ
効果は強いし楽しいし 色んな型を模索できるんだ
何よりRP面でも自由っ!!!

[雑談] キノ : 実用できる場が直ぐにあるのは本当に良いね

[雑談] GM : ありがたいことだ…

[雑談] カーリー : で、だ
なにかおすすめとか…あるか?

[相談] スターク : あー

[雑談] キノ : とりあえずの火力でオススメなのは対抗種とか

[相談] スターク : 例えば獅子奮迅ってのを取れば一応複数敵に対応は出来るな

[雑談] カーリー : これか

[相談] サスケ : 獅子奮迅か…

[雑談] GM : 実験体なども恩恵が解りやすいな

[相談] サスケ : 成る程
感謝する

[雑談] カーリー : しかし… なんだ

[雑談] キノ : 復讐者とか戦闘用人格も火力に直結できるね

[雑談] カーリー : 変異体の説明文でさっそく春日がやられ役してるのは公式も狙ってるな…

[雑談] GM : 後は触媒なども
手数が増えるとすなわち火力が増えるという事だ

[雑談] キノ : ……だね
本当にフリー素材みたい

[相談] スターク : もしくは…一撃の火力をさらに高めたいなら

[雑談] GM : ……そう、だな

[相談] サスケ :

[相談] スターク : MAXボルテージもいいかも知れねえ

[雑談] GM : この立ち絵も公式のリプレイのFHから姿を消してラーメン屋でアルバイトしている時のものだからな

[相談] サスケ : ダイス1減らす代わりに攻撃力10か…

[雑談] カーリー : えっ

[雑談] カーリー : …春日なのか!?これ!?

[雑談] キノ : あるね、リプレイで

[雑談] : みんな笑ったこの絵

[相談] サスケ : どちらかと言えばサスケだと複数より単体攻撃の方が向いているか

[雑談] GM : 他のDロイスや追加データの解説でもよくやられ役をしているから要チェックだ

[相談] サスケ : 相談に乗ってくれて感謝する

[雑談] GM : 「春日恭二の事件簿」で検索だッ!

[相談] スターク : お前なら…良い

[相談] GM : スタークにばかり相談役を任せてしまってすまないな…

[雑談] GM : さて食後の一杯も終えた

[相談] スターク : 良いんだ。好きでやってることだからな

[メイン] GM : 準備が出来ていたら教えてくれ

[相談] GM : 聖者で確定

[雑談] キノ : ……ボクもちょっとコーヒー取りに行ってくるよ

[メイン] カーリー : Dロイスの設定だけする
《実験体》を取って白兵を補強しよう

[メイン] GM : わかった

[相談] スターク : ただちょっとだけ気をつけて欲しいのはMAXボルテージは技能シンドロームだから同じブラックドッグの起点エフェクト…要は技能の欄に白兵とか射撃とか書いてるエフェクトがないと使えねえ

[相談] スターク : サスケなら…バリアクラッカーだな

[メイン] カーリー : 終わったぞ

[相談] スターク : だからMAXボルテージだけ使ってバリアクラッカーを使わないみたいなのは出来ねえな

[メイン] GM : うむ コマも他のものを参考にしておいてくれ

[雑談] ミスター・VTR : ウロボロス組むの初めてなんだがこれで問題なかったりするか聞いてもいい?

[雑談] カンチョー君 : すみません遅れてしまいました

[雑談] GM : いいんだ

[雑談] カーリー : お前なら…いい

[雑談] スターク : ミスターVTRの相談終わったら始めるか…?

[相談] サスケ : わかった

[雑談] GM : そうなるか

[相談] サスケ : そういえばコンセントレイトのレベル3にしてたが書いてあることに則ればレベル2までしか取れないのか

[相談] スターク : あーいや一般エフェクトは多分関係ないな

[相談] スターク : …多分

[雑談] GM : 無形の影を噛んでいるしエフェクトは問題ないように見えるな

[相談] サスケ : 選択したシンドロームのエフェクトとして扱うがそれはそうとしてトライでも3レベルで問題無いって認識でいいか?

[雑談] : 6人までならそろそろ参加するか・・・♠

[メイン] キノ : 教えるよ

[雑談] カーリー :

[雑談] キノ :

[相談] スターク : そういうことになるはずだ

[雑談] : どれで攻撃するんだ?

[雑談] ミスター・VTR : 合わせ技みたいのは出来ない?

[相談] サスケ : わかった
重ね重ね感謝する

[雑談] : 所でこれってUGN襲撃だけど戦闘だけ?

[雑談] GM : VTRは無形の影で〈RC〉で射撃すると思っていたぞ

[相談] スターク : …一応ちゃんと確認してみる

[雑談] GM : 特に情報を集めて何かを探すなどのギミックは無いな

[雑談] ミスター・VTR : それでプラズマカノンとかの効果も乗るってことでいい?

[雑談] : わかった

[雑談] GM : ハック&スラッシュに近い

[雑談] キノ : ……本当だ、VTRがウロボロスになってる

[雑談] カーリー : 《災厄の炎》+《プラズマカノン》+《魔獣の衝撃》が可能かどうかって事か?

[相談] スターク : ああ問題ないな

[雑談] ミスター・VTR : 教える

[雑談] カーリー : (まあ私も知らないんだが…)

[雑談] ミスター・VTR : お前なら…いい

[雑談] GM : 災厄の炎があるからな これにプラズマカノンがコンボされるのだろう?
問題ないと思ったが

[雑談] ミスター・VTR : わかった

[雑談] GM : 魔獣の衝撃も〈RC〉だしな

[雑談] カーリー : 使用技能が同じなら合わせられるのか…

[雑談] カーリー : 今度それを活用した射撃型でも組むか?

[雑談] ミスター・VTR : ならよかった
問題あっても作り直すの面倒だからこのまま出航するところだっただろ

[雑談] キノ : そうだね<RC>だしメジャーだし大丈夫だと思う

[メイン] ミスター・VTR : 準備出来たのを教える

[雑談] カーリー : あとそうだな、《無形の影》を噛ませれば他のも強引に合わせられるってことはあるか?

[メイン] カンチョー君 : 教えます

[情報] 保登心愛 : http://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYgquhuwMM

[雑談] GM : 同じ技能のエフェクトを同時に使える、というのが基本か?

[雑談] : 他のを強引に合わせる、は無理だな…ルフィ

[雑談] キノ : そうだね

[雑談] 保登心愛 : 戦闘だけなら私でいこう

[雑談] : きたか 吉良

[雑談] GM : 来たか スタンド使い

[雑談] カーリー : わかった
流石に無理か

[雑談] キノ : 来たね 吉良吉影

[メイン] 保登心愛 : 教える

[雑談] カーリー : そしてきたか ココア…ココア?

[メイン] カーリー : 教える

[雑談] 保登心愛 : 私の名は吉良吉影

[雑談] カンチョー君 : 来ましたか吉良吉影

[雑談] カーリー : …そうか よろしく頼むぞ吉良

[雑談] 保登心愛 : ああこちらこそよろしく頼む

[雑談] キノ : よろしくお願いします

[雑談] カーリー : (何かが決定的におかしい…)

[相談] GM : 公式Q&Aに載っているな…ルフィ

[雑談] スターク : あー悪い
ちょっと野暮用が出来た。結構かかりそうだし先に出航しといてくれねえか
邪魔そうなら失せさせてくれていい

[相談] GM : もうちょっとQ&Aやエラッタも見やすくしてくれると嬉しいな

[雑談] スターク : 多分30分くらいはかかる

[雑談] 保登心愛 : わかった

[雑談] GM : わかった

[雑談] カーリー : わかった

[雑談] カンチョー君 : わかった

[雑談] GM : 最悪ボス戦時の増援という処理もある 気にするな

[雑談] キノ : わかったよ

[メイン] GM : ではひとまず良さそうだな?

[メイン] カーリー : そうだな

[メイン] カンチョー君 : はい

[メイン] 保登心愛 : 多分揃ってるな

[メイン] キノ : うん

[メイン] ミスター・VTR : ああ。

[メイン] GM : 出航だァ〜〜〜!!!!!!!

[メイン] カンチョー君 : 出航だ~~~!

[メイン] カーリー : 出港だァ~~~~~!!!

[メイン] キノ : 出航だァ~~~~~~!!!!

[メイン] 保登心愛 : 出港だァ~~~~~~!!

[メイン] ミスター・VTR : 出航だァ────ッ!!!

[メイン] GM :  

[メイン] GM : UGN支部長会議

[メイン] GM : 日本中にあるUGN支部の支部長が一同に集い、報告および情報の交換を行うこの会議

[メイン] GM : そこにはPCであるお前たちも参加している

[メイン] GM : 自身の支部を率いる者、特殊技能を買われアドバイザーを請われた者、逃げた支部長の代理、あるいは会議の警備を担当しているのかもな

[メイン] GM : 現在は親睦を深めるための、挨拶や自己紹介、近況報告などの軽い立ち話の時間となっている

[メイン] GM : お前たちはどうやら席や担当する場所も近いようだ

[メイン] カンチョー君 : 「Yブロック支部長カンチョーです よろしくお願いします」

[メイン] GM : 今のうちに互いの名くらいは把握しておくと良いだろう

[メイン] 保登心愛 : (承太郎さんに頼まれて来たが・・・私で本当に良かったのか?)

[メイン] キノ : 静かに、場の様子を眺める。

[メイン] ミスター・VTR : 「マリポーサチーム次鋒のミスター・VTRだ
よろしく」

[メイン] カーリー : 「……カーリーだ。《赤い霧》の名の方が有名かもしれないな」彼女は会場の警備を担当している

[雑談] GM : VTRは会議の記録係であることが濃厚か

[メイン] キノ : 「イリーガルのキノです。よろしくお願いします」

[メイン] カンチョー君 : 「これまた錚々たるメンツですね 皆さんの顔はよく知ってます」

[雑談] ミスター・VTR : フレーバーで電子使い入れる隙間はなかった
悲しいだろ

[メイン] 保登心愛 : 「私の名は吉良吉影、よろしく頼むよ」

[雑談] カーリー : 悲しいだろ

[雑談] カーリー : 130点詰め込むとイージーエフェクト入れる隙間がなあ

[雑談] カンチョー君 : ですね

[メイン] キノ : 「そうですね。ボクも皆様の名前は聞いたことがあります。ボク自身が実際顔を合わせるのは初めてですが」

[雑談] キノ : 悲しいね

[メイン] ミスター・VTR : 「オレさまはマリポーサ様の代理だから別に有名じゃねェぞ」

[雑談] 保登心愛 : イージーエフェクトは色々と気難しいスキルだな・・・

[メイン] カーリー : 「そうだな。仕事でたまに聞く名前ばかりだよ」

[メイン] カーリー : 「いや、VTRは別方面で有名だな。シャンパラ…だったか?」

[雑談] GM : たまにイージー専用の4点を配布しても良いかもしれんな

[メイン] ミスター・VTR : 「へ〜!」

[雑談] GM : 正当の方でまれによく見る

[メイン] キノ : 「あちこち旅をしていると噂も良く聞くものですから」

[メイン] カンチョー君 : 「私も存じておりますよ」

[メイン] カーリー : (とはいえ吉良については余り知らないな。…高校生か?)

[メイン] キノ : 「……"赤い霧"、本当に実在していたなんてね」

[メイン] カーリー : 「名前ばかりが膨れ上がって行っている気がするがな。有名税もそう安くはない」

[メイン] キノ : 「わかります。四十五日も本人からすれば気が気じゃありません」

[メイン] 保登心愛 : 「私はある人に代わりに出席してほしいっと頼まれてな・・・まあただのしがない高校生だ」

[メイン] ミスター・VTR : 「へ〜!」

[メイン] キノ : 「へ~!」

[メイン] カーリー : 「”キノ”も時たま聞く名前だぞ。モトラド(二輪車)に乗って旅をする二挺拳銃使いだったな」

[メイン] カーリー : 「へ~!」(なら知らないのも無理はないか)

[雑談] GM : 未来の支部長候補と要チェックや!されそうだな

[メイン] カンチョー君 : 「ただの高校生がこの会議に参加できるとは思えませんね、きっと何かすごい秘密を持っているのでしょう」

[雑談] ミスター・VTR : カンチョー君はアニメ版の画像っぽいから厳密にはカンピョー君なんじゃねェか?

[メイン] カーリー : 「ここにこうして居る、ということは”そういう事”だろうな。無理に詮索をする気もないが」

[雑談] カンチョー君 : カンチョー君です

[メイン] 保登心愛 : 「まあそういう力を持っていのは確かだが・・・」

[雑談] ミスター・VTR : わかった

[雑談] GM : わかった

[メイン] キノ : 「旅をしているだけでもあらぬ噂が纏わりついて……やれ料理店の名レビュアーだの銃の名手だの。……ボクからすれば少し困るんだけどね」

[雑談] カーリー : わかった

[メイン] ミスター・VTR : 「実はカンチョー君しか知らないから自己紹介助かる」

[メイン] キノ : 「……そうですね。集められているという事はそういう事なのでしょう」

[雑談] キノ : わかった

[メイン] カーリー : 「噂には尾ひれがつくものだ。私にも覚えがある」>キノ

[メイン] カンチョー君 : 「では改めて自己紹介でもしましょうか」

[雑談] GM : カンチョー君の自己紹介が済んだら進めるとするか

[雑談] ミスター・VTR : わかった

[雑談] 保登心愛 : 彼の自己紹介は気になるな・・・

[メイン] キノ : 「喋る機械も超能力の使い手も見た事はあるけれど、……喋る手は初めて見たね」

[メイン] カンチョー君 : 「私は支部長の座につかせていただいております、カンチョーです。支部長とは言っても、いつも現場で働かせていただいております。クーラーの効いた部屋でゆったりする性ではないもので」

[メイン] ミスター・VTR : 「流石だ…想像の遥か上を行く…」

[メイン] カンチョー君 : 「おや、擬態がバレてしまいましたが さすがはキノさんですね」

[メイン] キノ : 「現場で働く、いい支部長さんなんですね」

[メイン] 保登心愛 : 「なるほど支部長でしたか・・・よろしくお願いします」

[メイン] カンチョー君 : 「ありがとうございます よろしくお願いします」

[雑談] GM : 他の人間には擬態した人間体に見えているというのか…?

[メイン] カーリー : 「そいつはいいな。部屋に居るだけよりはよほどマシだ。……とはいえ、それはそれで楽をしている奴ばかりでもないだろうが」

[メイン] キノ : 「ボクは云わば雇われの身ですが、今回はよろしくお願いします」

[雑談] カンチョー君 : ヒューマンズネイバーですから

[雑談] キノ : ヒューマンズネイバー……

[雑談] 保登心愛 : なるほど・・・

[雑談] カーリー : ヒューマンズネイバーってすごい

[雑談] キノ : ……人間体はどういう擬態にしてるんだろう?

[メイン] カーリー : 「こちらも雇われの身だが、仕事はこなすつもりだ。よろしく頼むぞ」

[雑談] カンチョー君 : choice イケメン 美女 おっさん 幼女 (choice イケメン 美女 おっさん 幼女) > 美女

[メイン] 保登心愛 : 「私も同じような物だな、今回はよろしくお願いします」

[メイン] GM : さてそうして場も温まってきたところでだ

[雑談] GM : !?

[雑談] キノ : !?

[雑談] ミスター・VTR : !?

[雑談] カンチョー君 : という感じで擬態してます

[メイン] GM : 会議室の扉が開き、ある人物が入ってくる

[メイン] カンチョー君 : 「!」

[メイン] キノ : 「!」

[雑談] カーリー : ひどい

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「お待たせしました」

[雑談] 保登心愛 : 凄いの引き当てたな・・・

[メイン] カーリー : 「!」

[メイン] ミスター・VTR : 「きたか 何か知らん人」

[メイン] カーリー : 「きたか "リヴァイアサン”」

[メイン] カンチョー君 : 「”リヴァイアサン”」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「少々調整が手こずりまして……皆さんお揃いの様で何よりです」

[メイン] キノ : そのまま自然に一瞥する。

[メイン] 保登心愛 : 「今日はよろしくお願いします」一礼する

[メイン] 霧谷 雄吾 : そう UGN日本支部支部長 日本のトップである”リヴァイアサン”だ

[メイン] ミスター・VTR : 「まだその辺全然覚えてない
笑ってくれ(^^)」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 清濁全てを併せのむが故の”リヴァイアサン”とも言われるが…

[メイン] カンチョー君 : 「間違えてもいいんです 共に乗り越えましょう」

[メイン] キノ : 「簡単に言えばボク達の雇い主ですよ、VTRさん」
隣の席へ小声で。

[メイン] ミスター・VTR : 「うわ!ありがとう!」

[メイン] カーリー : 「お前なら…いい」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 人とオーヴァードの共存の道を強く推し進める、穏健派の大物と言って良いだろう

[メイン] ミスター・VTR : 「へ〜!」

[雑談] 霧谷 雄吾 : シナリオの依頼人の半分は霧谷で

[雑談] 霧谷 雄吾 : 2割がプランナーで2割が春日というデータもありそうですね

[雑談] カーリー : シャン卓でいう女キャラはくいなの法則だな
最近はくいなの方が珍しくなってるが

[雑談] キノ : 残りの1割は博士か……

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「この支部長会議は、もうじき開かれるUGN本部での”世界会議”」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「評議員たちによる評議会とも違う、現場の声を届けるための会議……へ提出する議題探しのようなもの」

[メイン] ミスター・VTR : 「へ〜!」

[雑談] 保登心愛 : でも私ここに来た理由そのどれにも該当してないな・・・

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「どうかお気楽に、些細な事でも互いの情報を共有しましょう」

[雑談] カーリー : 承太郎に警備でも頼まれたんだろう、多分…

[メイン] キノ : 「──その重要な会議を護衛する為、ボク達はここに居る訳ですね」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「その為に、それぞれの分野のエキスパートたる方々にも来ていただきましたから」

[メイン] 霧谷 雄吾 : と、PC達の方へ視線を一瞬向ける

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「信頼していますよ」

[雑談] カンチョー君 : ヒトデ博士が何故ここに…?

[メイン] キノ : その視線を受けつつ、一礼を返す。

[雑談] 保登心愛 : まあ承太郎さんならこの世界なら支部長になってそうだな

[メイン] カンチョー君 : 「お久しぶりです」

[メイン] ミスター・VTR : 「でもよお頭
オレさま世界会議が何かもイマイチわかってないぜ」

[メイン] カーリー : 「任された仕事だ。手を抜くつもりは微塵もない」視線を受け止め

[雑談] GM : 世界会議もこの背景を使うからと入れた要素だ

[雑談] GM : あまり気にするな

[雑談] キノ : わかった

[雑談] ミスター・VTR : へ〜!

[雑談] 保登心愛 : なるほど

[メイン] ミスター・VTR : 「ちなみに議題探しもよくわからん」

[雑談] カンチョー君 : 私も存じ上げないのでアドリブで色々やっていきましょうか

[メイン] 保登心愛 : 「実は私もだな・・・」

[メイン] カンチョー君 : 「やはりFHの動向について……ですね」

[メイン] ミスター・VTR : 「だって所詮代理だもんなー」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「いえいえ。こんな時代ですから、互いの状況を把握しておこうというだけですよ。それが近所、日本、世界と範囲が大きくなるだけです」

[メイン] キノ : 「……では、ボクが近隣への旅で見つけたFHセルの動きについて──」とつらつらと状況を語り出し。

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「さて……それでは。そろそろ会議を始めると致しましょう」

[メイン] 保登心愛 : 「なるほど・・・」

[メイン] カーリー : (難しい資料関係はわからん…)彼女はもっぱら武力担当なのだ!

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「……」

[メイン] ミスター・VTR : 「意味わかんね
話聞いてたらいい…ってコト!?」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「こほん」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 霧谷が気合を入れ直し、立ち上がる

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「────では今回もじっくり討議しよう」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「この美しき…世界について!!!」

[メイン] ミスター・VTR : 「わかった」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「各地の支部長たちよ!!!」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「……これいりますかね?この音頭」

[メイン] カンチョー君 : 「いります」

[メイン] カーリー : 「…さあ?」

[メイン] ミスター・VTR : 「いる」

[メイン] キノ : 「……いる、んじゃないかな?」

[メイン] カーリー : 「よくわからんが決まりなんだしいるんじゃないか……?」

[メイン] 保登心愛 : (いらないとは言えないな・・・)

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「わかりました」

[雑談] GM : じゃあ会議は飛ばすぞ

[雑談] 保登心愛 : わかった

[雑談] カンチョー君 : わかった

[メイン] ミスター・VTR : 「オレさまだったら絶対言わないけど人に言わせるのは面白いからいるな」

[雑談] カーリー : わかった

[雑談] キノ : わかった

[メイン] GM : 🌈

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「では、キノさん報告の続きをお願いします」

[雑談] ミスター・VTR : わかった

[雑談] カーリー : 「最近叩き潰したFHセルの連中が~~~~~~」うんぬんかんぬん
みたいな感じの適当な報告でいいか

[メイン] キノ : 「ええ、では──」と自身が把握しているFHの動きについて語り始め。

[メイン] GM : と、会議は和やかにスタートした

[メイン] GM :  

[メイン] GM : さて、私のミスもあったが…

[雑談] 保登心愛 : 最近発生した4人の春日について話が・・・

[メイン] GM : オープニング:「会議休憩は事件開始の合図」

[雑談] カンチョー君 : ある森の井戸について話しが…

[雑談] キノ : 同じ顔の国で確定

[メイン] GM : このタイミングで全員登場判定を行ってくれ このオープニングの分だ

[メイン] ミスター・VTR : {侵蝕率}+1d10 登場/リザレクト

[メイン] GM : 1d10振ってその分侵蝕率上昇だな

[メイン] ミスター・VTR : 🌈

[メイン] カンチョー君 : 1d10 (1D10) > 10

[メイン] キノ : 32+1d10 登場/リザレクト (32+1D10) > 32+9[9] > 41

[メイン] system : [ カンチョー君 ] 侵蝕率 : 37 → 47

[メイン] 保登心愛 : 1d10 (1D10) > 2

[メイン] system : [ キノ ] HP : 28 → 37

[メイン] system : [ 保登心愛 ] 侵食率 : 33 → 35

[雑談] カーリー : Cの研究曰く最近オーヴァードの数が加速度的に増加傾向に~~~~

[メイン] カーリー : 1d10 (1D10) > 10

[メイン] ミスター・VTR : 39+1d10 登場/リザレクト (39+1D10) > 39+9[9] > 48

[メイン] system : [ カーリー ] 侵蝕率 : 33 → 43

[雑談] GM : 濃厚RPするときは会議に凝っても良いかもしれんがな

[メイン] カーリー : いきなり最大値引いたな

[メイン] カンチョー君 : おいしいです

[メイン] system : [ キノ ] HP : 37 → 28

[メイン] system : [ ミスター・VTR ] 侵蝕率 : 39 → 48

[雑談] カーリー : とはいえその辺はワールドセクションを詳しく把握してないと難しそうだな

[メイン] system : [ キノ ] 侵蝕率 : 32 → 41

[雑談] カーリー : 私もふんわりとしか理解してない

[雑談] ミスター・VTR : その辺やられたら



って報告してた

[雑談] キノ : だね、ボクも濃厚まで理解はできていない

[雑談] GM : 何なら直前に参加したシナリオの報告会になりそうだな…

[雑談] GM : まぁ今回の主軸は会議ではなく襲撃だからな

[雑談] キノ : やっぱり増えた春日が……

[雑談] カンチョー君 : ある墓地のホテルについて話しが…

[雑談] ミスター・VTR : 直前に参加したシナリオ並行世界に飛ばされたシナリオだからよ…

[雑談] カーリー : 特定の男性に執着する謎の青髪RBの存在が確認され……

[雑談] 保登心愛 : こわい

[雑談] ミスター・VTR : こわい

[雑談] キノ : ……ロクでもないね!

[メイン] GM : そして、全国各地を回るキノを始めとしたようなエージェントたちの報告が済み

[メイン] GM : その情報の整理と、UGN日本支部支部長である霧谷から通達される諸連絡が終わり、小休憩が入る時間だ

[雑談] スターク : 待たせたな
すまん(Thanks.)

[雑談] キノ :

[メイン] カンチョー君 : 「ふぅ」

[雑談] 保登心愛 :

[雑談] GM :

[メイン] ミスター・VTR : 「休憩だァ────ッ!!!」

[雑談] ミスター・VTR : きたか スターク

[雑談] GM : ちょうど導入の会議の休憩タイミングだ

[メイン] ミスター・VTR : 「何か食うか」

[雑談] GM : 登場判定して合流すると良い

[雑談] スターク : わかった

[雑談] GM : 事件も今起こす

[メイン] カンチョー君 : 「小休憩ですよ」

[メイン] カーリー : 「…とはいえ少し喉が渇いたしな」

[メイン] ミスター・VTR : 「お菓子ならいい?」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「では控室の方にも飲み物や軽食なども用意してますので────……」

[メイン] カンチョー君 : 「いいと思います」

[メイン] ミスター・VTR : 「うわ!ありがとう!」

[メイン] キノ : 「……! 軽食……!」

[メイン] 春日 恭二 : 🌈

[メイン] スターク : 39+1d10 登場/リザレクト (39+1D10) > 39+3[3] > 42

[メイン] カーリー : 「お言葉に甘えて飲み物と軽食を取るとしよう。サンドイッチはあるか?」

[メイン] ミスター・VTR : 「グミ食べよ」

[メイン] 保登心愛 : 「ありがたいな・・・」

[メイン] スターク : 侵蝕率+3

[雑談] 春日 恭二 : 同じ春日だから間違えた🌈

[メイン] ミスター・VTR : 🌈

[メイン] カンチョー君 : 🌈

[メイン] スターク : 🌈

[メイン] キノ : 🌈

[メイン] GM : そう霧谷が口にし、場の空気が緩んだ瞬間だ

[メイン] system : [ スターク ] 侵蝕率 : 39 → 42

[メイン] キノ : 「携帯食料ばかりも飽きてきて。日本支部長が出席する程の支部の食堂で何が出るのか楽しみだよ──」

[メイン] GM : 轟音が響き、UGN特別会議棟が振るえる

[メイン] キノ : 「!」

[メイン] ミスター・VTR : 「こわい」

[メイン] カーリー : 「!」

[メイン] 保登心愛 : 「!?」

[メイン] カンチョー君 : 「!」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「!……これは」

[メイン] ミスター・VTR : 「災害だろ
避難するぞ
来い」

[メイン] カーリー : 「そう都合よく災害が起こるか」

[メイン] ミスター・VTR : まず机の下に隠れる

[メイン] キノ : 体勢を伏せ、腰からは一丁の自動拳銃をいつでも抜ける様に。

[メイン] スターク : 「…あー。なんだよ。人が気持ち良く寝てたってのに」

[メイン] カンチョー君 : 「この気配……エフェクト反応ですね」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「しばしお待ちを。……状況の報告を、今は対処よりそちらを優先させてください」と霧谷が警備と連絡を取る

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「……なるほど」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「皆さん、落ち着いて聞いて下さい」

[メイン] カーリー : 「ああ」

[メイン] ミスター・VTR : 「わかった」

[メイン] キノ : 「……軽食はまた今度、か」

[メイン] スターク : 「んあ?」

[メイン] カンチョー君 : 「御髄に」

[メイン] キノ : 「わかりました」

[メイン] 保登心愛 : 「・・・わかりました」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「どうやらこの轟音、FHからの襲撃によるもののようです」

[メイン] ミスター・VTR : 「いいや…軽食は食わせてもらうな…」

[メイン] カンチョー君 : 「奴らも大きく出ましたね」

[メイン] ミスター・VTR : 「へーそう」

[メイン] スターク : 「あー?…面倒くせーことになってんのな」

[メイン] カーリー : 「…また連中か。まあ、そりゃそうか」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「現状今居る人員で対処に当たっていますが敵は強大かつ膨大です」

[メイン] キノ : 「……ボクも食べたいけど! 仕事はキッチリとしないといけないからね」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「おそらくはこのままでは突破されるでしょう」

[メイン] ミスター・VTR : 「わかったオレさまは食う」

[メイン] キノ : 「その為にボク達が居る──違いますか?」

[メイン] ミスター・VTR : 「というかもう食ってる」

[メイン] 保登心愛 : (FH・・・聞いた事あるな、敵対組織だったか?)

[メイン] カーリー : 「ここには日本UGNの錚々たるメンツが揃ってるようだしな。連中からすれば一網打尽にするいい機会だ」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「……つまり、あなた方にも直接出て貰わなければならないということです」

[メイン] カーリー : 「だからこそ私達が雇われた訳だ。……食うのはいいが仕事はしろよ」

[メイン] カンチョー君 : 「御意」

[メイン] キノ : 「わかりました」

[メイン] 保登心愛 : 「わかりました」

[メイン] カーリー : 「了解した」

[メイン] ミスター・VTR : 「オレさまは代理だからそこまで頼まれてないぞ」

[メイン] スターク : 「ふわあ……起きたら会議始まってるし…いや終わってんのか?わかんねえけどなんか大変なことになってるしよ……ま、給料分ぐらいは働くか」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「現状事態は一刻を争います。速やかに行動を開始してください」

[雑談] GM : 会議で寝てるのはらしいが大物感がすごいな…

[メイン] ミスター・VTR : 「出席するだけでいい筈だぞ
うそつき!うそつき!うそつき!」

[メイン] キノ : 「……代理なのに軽食はしっかりと食べるんだね」

[メイン] カンチョー君 : 「……皆さんの戦いぶりを生で見られるのですね これは楽しみです」

[雑談] スターク : じゃないと合流できるアレが思いつかなくてな…

[メイン] カンチョー君 : 「VTRさん あなたも期待してますよ」

[メイン] ミスター・VTR : 「え〜〜〜〜〜〜〜〜〜」

[メイン] ミスター・VTR : 「困るけどいいよ」

[メイン] カンチョー君 : 「ありがとうございます」

[メイン] ミスター・VTR : 「カンチョーさんに言われたら仕方ねェ」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「もちろん、報酬は用意いたします。……予定外の騒動で働き詰めになりますからね。休暇などこちらからお願いしたいところです」

[雑談] 霧谷 雄吾 : 轟音の後会議室に無事を確かめに跳び込む…もちょっとタイミングがズレましたね

[メイン] キノ : 「早く終わらせて食堂のご飯を頂かないと……」

[メイン] スターク : 「仕方ねえ…そこまで言われちゃ動くしかねえや」

[メイン] 保登心愛 : (FH・・・ここで奴らを一掃できればこの町も平穏に近づくな・・・)

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「では、皆さんには南方面の対処をお願いします。……UGN、出撃です!」

[雑談] スターク : あと不躾だが調達判定していいか?タブ作るから

[メイン] カンチョー君 : 「これはこれはスタークさん いつも通り落ち着いておられますね」

[メイン] カーリー : 「勿論だ。FHの奴らを見逃すわけにもいかないしな」

[メイン] キノ : 「……ですね。落ち着いて会議もできないとなると」

[メイン] ミスター・VTR : 「オレさま体の調子変えちゃったからあんまり戦闘はなァ…」

[雑談] GM : いいぞ

[メイン] スターク : 「ん?ああ…ま、ぼちぼち頑張ろうぜ」

[メイン] カーリー : 「"#1"もちょうど起きた…噂に聞く射撃の鬼、期待してるぞ」

[メイン] カンチョー君 : 「ええ、頑張りましょう」

[雑談] GM : 場所もUGN日本支部だからな 調達には困らんだろう

[雑談] スターク : うわ!ありがとう!今のまま戦闘だと俺カバーリングしか出来ないからな…

[メイン] スターク : 「まあ…まずは手頃な武器でも探しますか」

[雑談] 保登心愛 : 7本がんばれ・・・

[調達] スターク : オリジン:サイバーを発動

[調達] system : [ スターク ] 侵蝕率 : 42 → 44

[調達] スターク : 2dx+12>=19 スナイパーライフルくれ (2DX10+12>=19) > 9[6,9]+12 > 21 > 成功

[調達] スターク : 44+1d10 登場/リザレクト (44+1D10) > 44+7[7] > 51

[調達] system : [ スターク ] 侵蝕率 : 44 → 51

[調達] キノ : 一応ダメ元でボクもやっておこうかな
シューターズジャケット 難易度13

[調達] スターク : オリジン:サイバー

[調達] キノ : 2dx+4 調達 (2DX10+4) > 8[5,8]+4 > 12

[調達] system : [ スターク ] 侵蝕率 : 51 → 53

[調達] キノ : ……1足りないか、財産点も無いし諦めよう

[調達] スターク : 2dx+12>=19 (2DX10+12>=19) > 2[1,2]+12 > 14 > 失敗

[メイン] GM : 会議の為の施設とはいえ、UGNの支部

[調達] system : [ スターク ] 財産P : 10 → 5

[調達] カンチョー君 : では私の財産を上げましょう

[調達] スターク : それは出来ないんじゃねえか?

[メイン] GM : 装備の用意は、並みの支部と同等…いや、それ以上かもしれんな

[調達] スターク : まあ後で余裕があったら買ってやるよ

[調達] キノ : ……できないね、代わりに調達して渡してもらうことはできるけど

[調達] カンチョー君 : あぁそうですね 勘違いしておりました

[調達] カーリー : (調達判定周りがさっぱりわからん)

[調達] スターク : 53+1d10 登場/リザレクト (53+1D10) > 53+9[9] > 62

[調達] GM : 財産点の譲渡は無理だな…

[雑談] ミスター・VTR : どうせならオレさまも何か命中上がりそうなの購入したいけどそういうのわかんねェな

[調達] system : [ スターク ] 侵蝕率 : 53 → 62

[雑談] カーリー : ルルブ見て探すか?

[調達] 保登心愛 : 私も一度もやってないからわからん・・・

[調達] スターク : オリジンサイバー

[調達] GM : 〈調達〉技能を使う情報判定と変わらん 財産点を使う点も含めてな

[調達] system : [ スターク ] 侵蝕率 : 62 → 64

[調達] 保登心愛 : なるほど

[調達] スターク : 3dx+12>=19 (3DX10+12>=19) > 10[1,8,10]+2[2]+12 > 24 > 成功

[雑談] GM : RCだったな

[調達] スターク : 64+1d10 登場/リザレクト (64+1D10) > 64+1[1] > 65

[調達] カンチョー君 : <社会>dx+<調達>ですね

[雑談] カーリー : UGN戦闘服…

[雑談] GM : アルティメイド服が〈RC〉の達成値に+3でド安定だな

[雑談] キノ : RCならアルティメイド服とかかな

[調達] スターク : オリジンサイバー

[雑談] : RCなら一番有名なのはアルティメイド服だな

[雑談] GM : メイド服が

[雑談] ミスター・VTR : へ〜!

[調達] system : [ スターク ] 侵蝕率 : 64 → 67

[雑談] カーリー : アルティメイド服か

[調達] スターク : 3dx+12>=19 (3DX10+12>=19) > 9[3,5,9]+12 > 21 > 成功

[雑談] キノ : メイド服のVTR……少しいいかもしれないね

[調達] 保登心愛 : まあ私はギガンティックモードの関係から装備あってもあんま意味ないな・・・

[雑談] GM : 稀に良くアルティ執事服になったりもするな

[雑談] ミスター・VTR : あんた気は確かか!?

[調達] スターク : 67+1d10 登場/リザレクト (67+1D10) > 67+5[5] > 72

[調達] スターク : オリジンサイバー

[調達] system : [ スターク ] 侵蝕率 : 67 → 74

[調達] スターク : 3dx+12>=19 (3DX10+12>=19) > 4[1,3,4]+12 > 16 > 失敗

[調達] カーリー : なるほど>調達判定

[雑談] ミスター・VTR : じゃあそれ購入してみよう
確か無形の影を使えば【精神】で判定出来る筈だしな

[雑談] GM : 機械がメイド服を纏うのはロマンであろう!!??

[調達] system : [ スターク ] 財産P : 5 → 2

[雑談] : それはそう

[雑談] ミスター・VTR : オレさまがやることじゃねェだろアホンダラ

[雑談] GM : 歪ながらも輪郭は人型だと直義だな

[メイン] キノ : 「フルートは点検に出してしまっているから、……今のボクはこの二丁か」
腰と背に吊るした二丁に手を触れ、何時でも使えるように。

[雑談] スターク : まあ5本あればひとまず十分だろ

[メイン] system : [ スターク ] 侵蝕B : 0 → 1

[雑談] 保登心愛 : アルティメイド服か・・・侵食率上げるついでに試しにやってみるか?

[調達] ミスター・VTR : オレさまもアルティメイド服を調達したいけど判定はどうしたらいい?

[調達] GM : 上でもあるが<社会>dx+<調達>だな

[調達] キノ : VTRなら1dxかな

[調達] カンチョー君 : 購入の20を出せればいいですね

[調達] 保登心愛 : 私も1だ、やってみるか

[調達] カーリー : 1dxで20は厳しいな…

[調達] GM : VTRの場合は無形の影を使う

[調達] カンチョー君 : 足りなければ財産Pを使えます

[調達] GM : そしてその場合はコンセントレイトも使える

[調達] ミスター・VTR : 無形の影とコンセイトレイトで判定を精神に変えつつC値も下げられないかな?

[調達] スターク : 出来るぜ

[調達] カーリー : ここは一つ無形の影とコンセントレイトを使ってみるのはどうだ?

[調達] カーリー : 言われた

[調達] ミスター・VTR : じゃあそれを使って判定しよう

[調達] スターク : そしてどうせだし俺はもう6本買う

[調達] カーリー : あとはお好みでオリジン:レジェンドも突っ込んでおけ

[調達] スターク : 74+1d10 登場/リザレクト (74+1D10) > 74+7[7] > 81

[調達] キノ : そうか調達でコンセントレイトはそう使えるのか……

[調達] ミスター・VTR : 4dx7ってとこかな?

[調達] スターク : 侵蝕率+9 間違えた

[調達] system : [ スターク ] 侵蝕率 : 74 → 83

[調達] キノ : 41+1d10 登場/リザレクト (41+1D10) > 41+8[8] > 49

[調達] system : [ キノ ] 侵蝕率 : 41 → 49

[調達] GM : つまりVTRは4dx7+2になるか?

[調達] 保登心愛 : じゃあ私もコンセントレイトで

[調達] スターク : オリジン:サイバー使用

[調達] ミスター・VTR : オリジン:レジェンドも使えるのか

[調達] カーリー : 精神判定だからな

[調達] スターク : 4dx+12>=19 (4DX10+12>=19) > 7[1,3,3,7]+12 > 19 > 成功

[調達] スターク : 来たぜ6本

[調達] キノ : いや、ココアのコンセントレイトは調達に使えるメジャーが無いからだめだね

[調達] ミスター・VTR : 判定はどれぐらいで成功する?

[調達] カーリー : 20だな

[調達] 保登心愛 : あ~そういうことか

[調達] ミスター・VTR : わかった

[調達] ミスター・VTR : 4dx7+2>=20 (4DX7+2>=20) > 10[1,1,3,7]+1[1]+2 > 13 > 失敗

[調達] ミスター・VTR : 🌈

[調達] カーリー : 🌈

[調達] GM : うむ これが戦闘以外でも使えるエフェクトの使いどころだな

[調達] 保登心愛 : 1dx>=20 (1DX10>=20) > 2[2] > 2 > 失敗

[調達] GM : 🌈

[調達] 保登心愛 : 🌈

[調達] 保登心愛 : 1d10 (1D10) > 7

[調達] カーリー : 出目が下振れしたな…

[調達] system : [ 保登心愛 ] 侵食率 : 35 → 42

[調達] ミスター・VTR : 登場判定で1d10振ってエフェクト分も侵蝕率が増えるんだな?

[メイン] system : [ スターク ] 侵蝕B : 1 → 2

[調達] カンチョー君 : 4dx7であればいけそうなんですけどね…

[調達] キノ : 2dx+4 シューターズジャケット13 (2DX10+4) > 9[5,9]+4 > 13

[調達] カーリー : もう1回調達判定したい場合は諸々の侵蝕率を支払った後にもう一度登場判定しておけ

[調達] キノ : よし

[雑談] GM : (まだオープニングが終わった段階なので侵蝕稼ぎもほどほどにな)

[調達] ミスター・VTR : わかった

[調達] カーリー : 多分それでいいはずだ

[調達] ミスター・VTR : 48+1d10 登場/リザレクト (48+1D10) > 48+8[8] > 56

[調達] GM : うむ 許可しよう

[雑談] 保登心愛 : なるほど

[調達] system : [ ミスター・VTR ] 侵蝕率 : 48 → 56

[雑談] カンチョー君 : …←意味深に無言

[雑談] カーリー : 上げすぎると後が怖いしな

[雑談] GM : 登場判定1回だけだからな 戦闘もしていない

[雑談] カーリー : 今のうちにロイスを取っていいか?

[雑談] GM : ロイスは自由だっ!

[雑談] スターク : でもオレどうせ最終的には7本買うしな…

[調達] system : [ ミスター・VTR ] 侵蝕率 : 56 → 62

[雑談] カンチョー君 : 私も暇ですし適当にとっておきますか

[情報] GM : 調達などの準備終わったら教えてくれ

[雑談] 保登心愛 : 私も今の内にロイス取るか

[雑談] スターク : アホだろ俺もう83だぞ

[調達] ミスター・VTR : もう一回登場して服買うのチャレンジするか

[ロイス] カーリー : キノ ○共感/警戒
噂はよく聞く。味方ならば助かるが…

[ロイス] system : [ カーリー ] ロイス : 2 → 3

[調達] ミスター・VTR : 4dx7+2>=20 (4DX7+2>=20) > 10[8,9,9,10]+10[2,5,8,10]+10[1,9]+10[9]+10[10]+10[10]+2[2]+2 > 64 > 成功

[雑談] GM : 別に情報判定時に調達でも良かったが…最初からフルパワーも気持ちよいからな…

[調達] GM :

[ロイス] カーリー : VTR ○期待/呆れ
ダラけているがやる時はやる奴だろう。…多分。

[調達] : はねたぁ

[ロイス] system : [ カーリー ] ロイス : 3 → 4

[雑談] スターク : まあ最低でも1〜2回は出来ないと俺がゴミ屑になるからな…感謝するよ

[ロイス] キノ : カーリー 〇親近感/隔意
カンチョー君 〇連帯感/不安
VTR 〇連帯感/嫉妬

[ロイス] キノ : 一言コメント良いな……

[調達] ミスター・VTR : うぐっ出目極端すぎだ〜〜!!
アルティメイド服浮上するぞォ!!

[雑談] system : [ キノ ] ロイス : 2 → 5

[調達] GM : コンセのありがたみが良くわかるな

[調達] ミスター・VTR : 62+1d10 登場/リザレクト (62+1D10) > 62+9[9] > 71

[調達] system : [ ミスター・VTR ] 侵蝕率 : 62 → 77

[調達] GM : 鐘を鳴らしてメイド服差分の君を待つ

[雑談] スターク : …諸氏の為に言っておくが俺のプレイスタイルはめちゃくちゃ頭が悪いから真似するなよ

[調達] ミスター・VTR : 無いものは無い!!!

[情報] GM : そろそろ良いか?

[メイン] ミスター・VTR : 調達はこれぐらいだな マリポーサ様

[情報] ミスター・VTR : ああ。

[ロイス] カンチョー君 : VTR 〇好奇心/不安
活躍期待しておりますよ

スターク 〇好奇心/〇不信感
相変わらずですね本当に

キノ 〇連帯感/脅威 
喋るモトラド?会ってみたいですね

[メイン] system : [ カンチョー君 ] ロイス : 2 → 5

[ロイス] カーリー : スターク ○信頼/脅威
”#1”の名は有名だ。…遠隔型とは、相性が悪い

[メイン] スターク : 俺はもう大丈夫だ待たせてすまん(Thanks.)

[ロイス] 保登心愛 : カンチョー君 ○誠意/不信感 どういう生物なんだ・・・?

[ロイス] system : [ カーリー ] ロイス : 4 → 5

[ロイス] system : [ 保登心愛 ] ロイス : 2 → 3

[メイン] カーリー : 私もこれでOKだ。待たせてすまん

[メイン] キノ : ボクも大丈夫かな

[メイン] 保登心愛 : 私も大丈夫だ

[メイン] カンチョー君 : 元より大丈夫です

[雑談] GM : 戦闘直前に調達判定をして鞘から抜いたり空から落ちてきた銃を構えるRPも楽しいからな

[雑談] カーリー : ロイスの一言コメントはゲームにありそうなやつをイメージしている

[雑談] カーリー : ああいうの好き

[メイン] GM : ではいこう シーン切り替えだ

[ロイス] ミスター・VTR : カンチョー 〇リーダー/下ネタ
軽食 〇うまい/もっと食わせろ

[雑談] キノ : わかるよ

[雑談] GM : わかる

[メイン] system : [ ミスター・VTR ] ロイス : 3 → 4

[メイン] GM :  

[雑談] キノ : ……次やる時はボクもやろう

[メイン] GM : ミドル:「悪魔、現る」 全員登場 皆登場判定を行ってくれ

[メイン] カンチョー君 : 1d10 (1D10) > 4

[メイン] system : [ カンチョー君 ] 侵蝕率 : 47 → 51

[メイン] キノ : 49+1d10 登場/リザレクト (49+1D10) > 49+4[4] > 53

[メイン] 保登心愛 : 1d10 (1D10) > 4

[メイン] スターク : 83+1d10 登場/リザレクト (83+1D10) > 83+7[7] > 90

[メイン] system : [ 保登心愛 ] 侵食率 : 42 → 46

[メイン] system : [ キノ ] 侵蝕率 : 49 → 53

[メイン] system : [ スターク ] 侵蝕率 : 83 → 90

[メイン] ミスター・VTR : 77+1d10 登場/リザレクト (77+1D10) > 77+6[6] > 83

[メイン] system : [ ミスター・VTR ] 侵蝕率 : 77 → 83

[メイン] カーリー : 43+10 登場

[メイン] スターク : 🌈

[メイン] カーリー : 🌈間違えた🌈

[メイン] キノ : 🌈

[メイン] カーリー : 43+1d10 登場 (43+1D10) > 43+1[1] > 44

[メイン] system : [ ミスター・VTR ] ロイス : 4 → 5

[メイン] GM : 霧谷の説明を受け、急行した戦闘音の先ではすでに支部にFHのエージェントが雪崩れ込んでいる

[メイン] system : [ カーリー ] 侵蝕率 : 43 → 44

[メイン] GM : こうなってしまっては退路は無い

[雑談] カーリー : 10の次が1とかこのダイス極端だな…
次は10か?

[メイン] ミスター・VTR : 「こわい」

[メイン] GM : この場に集った会議の参加者たちも幾つかのグループに別れ散会し、戦闘を開始する

[メイン] GM : それはお前たちもだ

[メイン] スターク : 「やれやれ……俺は平和主義なんだがな」

[メイン] カンチョー君 : 「戦闘準備は完了しております」

[ロイス] 保登心愛 : スターク 好奇心/○不満 会議中にずっと寝てたなアイツ・・・ああいう大人にはなりたくないものだな・・・

[メイン] キノ : 「……交渉、している暇も無さそうだね」

[メイン] ミスター・VTR : 「やっぱ帰ったらよかっただろ」

[ロイス] system : [ 保登心愛 ] ロイス : 3 → 4

[メイン] カーリー : 「今からどうやって帰る気だ?」

[メイン] ミスター・VTR : 「今からは無理だもんな
悲しいだろ」

[メイン] 保登心愛 : 「・・・帰るにも突破するしかないな」

[メイン] スターク : 「帰りたいなら簡単だな。奴さんらを倒しちまえば良いんだ」

[メイン] キノ : 「……帰るなら、うん。方法はひとつ」

[メイン] GM : そんな軽口を交わしながらも敵を蹴散らしていく

[メイン] カーリー : 「そういう事だ」

[メイン] ミスター・VTR : 「簡単だと言うならスタークに任せるか」

[メイン] カンチョー君 : 「やはりお強いですね皆さん」

[メイン] ミスター・VTR : 「せいぜい頑張ってくれ…UGNの諸君」

[メイン] GM : そして敵の数を減らしながら進んでいくと、その先に

[メイン] GM : お前たちは春日恭二の姿を目撃する

[メイン] ミスター・VTR : 「!」

[メイン] 保登心愛 :

[メイン] カンチョー君 : 「"ディアボロス"……」

[メイン] カーリー : 「”ディアボロス”か……厄介だな」

[メイン] 春日 恭二 : カッ、と靴の音を響かせ立ちはだかる

[メイン] スターク : 「やれやれ……強そうなのがいるよ」

[メイン] ミスター・VTR : 「こわい」

[メイン] 保登心愛 : 「ディアボロス?」

[メイン] 春日 恭二 : 「ふっ」

[メイン] キノ : 「……その筋では有名なFHエージェントだよ」

[メイン] カンチョー君 : 「ええ、奴のコードネームです」

[メイン] ミスター・VTR : 「へ〜!」

[メイン] 春日 恭二 : 「やはり情報通りだったようだな、UGNの支部長の……いや、重要人物の集会」

[メイン] カーリー : 「何度やられても斃れない、不屈のFHエージェント」

[メイン] 保登心愛 : 「なるほど、つまりとりあえず奴を倒せばいいわけか」

[メイン] スターク : (情報ね…どこから漏れたのやら)

[メイン] ミスター・VTR : 「…………」←意味深に無言

[メイン] キノ : 「……彼の実力は噂じゃない。この目で、見た事が、そして戦った事もある」

[メイン] キノ : 「油断はしない方がいい」

[メイン] カーリー : 「事実多くのUGNエージェントが奴と交戦した事がある」

[メイン] 春日 恭二 : 「如何にも、人呼んで”ディアボロス”。お前たちを始末し、”リヴァイアサン”も始末し、私はUGNを超えてみせよう」

[メイン] 保登心愛 : 「了解した」

[メイン] ミスター・VTR : 「わかった頑張れ」

[メイン] カンチョー君 : 「この人数相手に随分と余裕ですね 私達も舐められたものです」

[メイン] 春日 恭二 : 「そうすれば、私もようやくエリートに戻れるのだ!」

[メイン] 春日 恭二 : 「……ふっ、ははははは!」

[メイン] カーリー : 「何度も倒されているという事を、弱いと捉えるなよ」

[メイン] ミスター・VTR : 「こっちにはカンチョーさんがついてるから大丈夫だろ」

[メイン] カンチョー君 : 「えぇ、それにVTRさんもついてますからね」

[メイン] 春日 恭二 : 「なに、普段からお前たちUGNに囲まれるなど」

[メイン] カーリー : 「それはつまり…幾重もの戦闘経験を積んできたことに他ならないからな」

[メイン] キノ : 「……うん、何度向かって来ても立ち上がる──その強さこそが彼の」

[メイン] 春日 恭二 : 「私にとっては、最早日常と言って過言ではない。今更怖気づくかよ」

[メイン] カーリー : 「”ディアボロス”の脅威に他ならない」

[メイン] ミスター・VTR : 「すんげェ〜〜〜!!!」

[雑談] カーリー : 少しだけ離席する。1-2分だ

[メイン] 春日 恭二 : 「それにだ」

[雑談] ミスター・VTR : わかった

[雑談] キノ : わかった

[メイン] 春日 恭二 : 仰々しく片手を上げる

[雑談] 春日 恭二 : わかった

[メイン] 春日 恭二 : 「今日は特別でね」

[メイン] 春日 恭二 : 「もう一人、来ているんだ」

[メイン] ミスター・VTR : 「なんだ!?(^^)なんだ!?(^^)」

[メイン] カンチョー君 : 「!」

[メイン] スターク : 「!」

[メイン] キノ : 「!」

[メイン] 春日 恭二 : そう言って春日がパチン、と指を鳴らす

[メイン] 保登心愛 : 「!」

[雑談] カーリー : 戻った

[メイン] カーリー : 「!」

[メイン] 春日 恭二 : 同時、お前たちの後方の壁が爆ぜ、近くで戦闘を行っていたエージェントが吹き飛んでいく

[雑談] 春日 恭二 : おかえり

[メイン] 春日 恭二(1) : 「ふふふ」

[メイン] ミスター・VTR : 「流石だ…想像の遥か上を行く…」

[メイン] 春日 恭二(1) : 「はーはっはっはっはっはっは!」

[メイン] キノ : 振り返りつつ、片方を前方の春日へ。もう片方を爆風へ。

[メイン] カンチョー君 : 「二人……!」

[メイン] ミスター・VTR : 「2人いた!?」

[メイン] キノ : 「……!? 同じ顔が、二人……!?」

[メイン] 春日 恭二(1) : その壁の穴から出てきたのは……”ディアボロス”春日恭二!

[メイン] カーリー : 「…!」爆風を”ミミクリー”で受け止めながら…もう一人の春日に驚愕する!

[メイン] スターク : 「…やれやれ。これはしんどそうだ」

[雑談] : ディアボロス複数説濃厚に

[メイン] ミスター・VTR : 「へー春日って複数人いたのか」

[雑談] スターク : 実際いるし

[メイン] カーリー : 「呑気に言ってる場合か!」

[雑談] GM : そうだな

[雑談] : シャンクスと一緒

[メイン] キノ : 「……驚いたね。国民全員同じ顔の国は見た事あるけれど、まさか"ディアボロス"なんて」

[メイン] 保登心愛 : 「そういう能力者・・・でもないみたいだな君たちの反応からするに」

[雑談] GM : 公式で体に付着すると春日になる薬とか存在するしな

[メイン] キノ : 「……けれどそう、これで脅威は倍になった」

[メイン] スターク : 「適当に弱い奴だけ相手して済ませたかったんだが…ここまで来たらちったあ真面目にやらなきゃな」

[メイン] 春日 恭二 : 「さぁ。UGN」

[雑談] : (^^)???????

[メイン] ミスター・VTR : 「シャンクスと一緒
春日は複数人いるってだけだろ」

[メイン] 春日 恭二(1) : 「悪魔のパーティーの始まりだ」

[メイン] カンチョー君 : 「……来ますよ皆さん」

[雑談] ミスター・VTR : ???????

[雑談] カンチョー君 : こわい

[メイン] ミスター・VTR : 「わかった」

[メイン] GM : そう言って春日恭二たちはお前たちへと襲い掛かる!

[メイン] キノ : 「わかりました。その為のボクですから」

[メイン] GM : 戦闘開始だ!

[メイン] ミスター・VTR : 「その為のアルティメイド服だもんな」

[メイン] ミスター・VTR : 着る

[メイン] カーリー : 「ダンスは余り得意ではないが。──ならばせいぜい付き合おうか!」

[メイン] カンチョー君 : 「似合ってますよ」

[メイン] GM : わかった このタイミングで装備変更があれば済ませろ

[メイン] ミスター・VTR : 「うわ!ありがとう!」

[メイン] キノ : 「……ふふっ、確かに。似合ってるね」

[メイン] GM : お前たちPCは1つのエンゲージだ

[メイン] カーリー : 「…シュールだがどこか似合っているな」

[メイン] スターク : ウェポンケースで二つスナイパーナイフルを装備する

[メイン] ミスター・VTR : 「パーティと言われたら着るしかねェな
売店でもオススメされた」

[メイン] GM : PCの前方5mに春日恭二 そしてPCの後方5mに春日恭二だ

[メイン] GM : では1ラウンド目のセットアップといこう

[メイン] 保登心愛 : 挟みうちか・・・

[メイン] キノ : ないよ

[メイン] カンチョー君 : ありません

[メイン] 春日 恭二 : 春日はどちらもない

[メイン] カーリー : 私もない

[メイン] スターク : ないな

[メイン] 保登心愛 : 春日の方が早いから少し考える

[メイン] ミスター・VTR : ない

[ロイス] ミスター・VTR : 春日 〇2人いた!?/シャンクス説濃厚に

[メイン] GM : ではイニシアチブ 春日たちから動くぞ

[メイン] system : [ ミスター・VTR ] ロイス : 5 → 6

[メイン] 春日 恭二 : 「ふん!我ら”ディアボロス”の受けた屈辱、今返そう!」

[メイン] 春日 恭二 : マイナー:《破壊の爪》+《ハンティングスタイル》

[メイン] 春日 恭二 : お前たちに接敵する

[ロイス] カーリー : 春日(ひとまとめ) 油断ならない/○増えた!?
まさか増えるとはな…。脅威が2倍、で済めばいいが

[メイン] system : [ カーリー ] ロイス : 5 → 6

[メイン] 春日 恭二 : 1d6 (1D6) > 4

[メイン] 春日 恭二 : キノだな

[メイン] キノ : 「……っ」

[メイン] system : [ ミスター・VTR ] 侵蝕B : 0 → 2

[メイン] 春日 恭二 : 春日の腕が、悪魔という呼び名に相応しいように禍々しく変形し……

[メイン] 春日 恭二 : 銃を構えるキノを、その腕ごと折ってみせると薙ぎ払われる

[メイン] 春日 恭二 : メジャーコンボ:《不撓の一撃》 対象:単体 射程:至近 

[雑談] カンチョー君 : ちなみに皆さん

[雑談] カンチョー君 : お覚悟を

[メイン] 春日 恭二 : 11DX7+4 白兵 (11DX7+4) > 10[1,1,1,1,4,4,4,6,7,8,9]+10[6,7,10]+2[1,2]+4 > 26

[メイン] キノ : 正面の春日を見据え、二丁の銃を交差し受けようとする。

[雑談] 春日 恭二 : ……わかった

[メイン] キノ : 1dx+0 ドッジ (1DX10) > 2[2] > 2

[雑談] 保登心愛 : 単体ならスタンド出してた方がよかったか・・・

[メイン] 春日 恭二 : ヒットだ

[メイン] 春日 恭二 : 3D10+13 装甲無視 ダメージを与えると8点回復 (3D10+13) > 9[3,3,3]+13 > 22

[雑談] カンチョー君 : (選択)が無いことの意味を教えてさしあげます

[メイン] 春日 恭二 : 「はははぁ!」

[メイン] キノ : 装甲3……でも無視されるね

[雑談] カーリー : ああ…巻き込むのか

[メイン] system : [ キノ ] HP : 28 → 6

[雑談] 保登心愛 : なるほど・・・

[メイン] 春日 恭二 : その爪で腕を捕らえ、そのまま壁へと叩き付ける!

[メイン] キノ : 「ぐううっ……!?」
銃を手に、迎撃しようとも間に合わずそのまま壁へ。

[メイン] ミスター・VTR : 「オレさまは正装してたから狙われなかったみたいだな」

[ロイス] 保登心愛 : 春日 恭二 親近感/○不快感 私の平穏な生活を邪魔するのなら容赦はしない

[メイン] 春日 恭二 : 「ヨシ!」

[メイン] 春日 恭二 : 「私に続け、私!」

[ロイス] system : [ 保登心愛 ] ロイス : 4 → 5

[メイン] 春日 恭二(1) : 「わかった、私!」

[メイン] スターク : 「おいおいお前さん大丈夫か」

[メイン] キノ : 「……けれど、仕留めそこなったね。普段の彼ならあれで一撃だった」

[メイン] カーリー : 「ッ…大丈夫か!」

[メイン] 春日 恭二(1) : もう片方の春日だ

[メイン] キノ : 「大丈夫です。慣れていますから」

[メイン] 春日 恭二(1) : マイナー:《破壊の爪》+《ハンティングスタイル》

[メイン] カンチョー君 : 「あのキノさんが……」

[メイン] 春日 恭二(1) : 接敵だ

[メイン] 春日 恭二(1) : 1d5 (1D5) > 5

[メイン] 春日 恭二(1) : カーリーだな

[メイン] カーリー : 来たか…

[メイン] 春日 恭二(1) : 「心配している余裕があるのか?羨ましいな」

[メイン] ミスター・VTR : 「ちょっと待て連携取れてるみたいな雰囲気出しといてキノ狙わないのかよ…」

[メイン] 春日 恭二(1) : 「UGNへは、諸々を熨斗を付けて返してやろうと言うのだッ!」

[メイン] 春日 恭二(1) : メジャーコンボ:《不撓の一撃》 対象:単体 射程:至近 

[メイン] 春日 恭二(1) : 11DX7+4 白兵 (11DX7+4) > 10[1,1,1,1,1,2,3,3,3,6,7]+1[1]+4 > 15

[メイン] キノ : 「何、雇われのボク達の仕事は。率先して皆を守る事だからね」

[メイン] カーリー : 「ッ!」反対方向から迫る春日に視線を向ける!やはり想像以上に厄介だ、間に合うか…?

[雑談] : メイド服のVTRだから実質ミスVTR説濃厚に

[雑談] スターク : こわい

[メイン] カーリー : 私は肉体5の回避0だから5ダイスに固定値0だな

[雑談] ミスター・VTR : 丁度例のスタンド使う奴もいるからなァ…

[メイン] カーリー : 5DX (5DX10) > 9[1,3,5,5,9] > 9

[雑談] 保登心愛 : でもVTR割とよくミス化するんだよな・・・

[メイン] 春日 恭二(1) : ヒットだ

[メイン] 春日 恭二(1) : 2D10+13 装甲無視 ダメージを与えると8点回復 (2D10+13) > 12[6,6]+13 > 25

[メイン] カーリー : 10ならクリティカルだったんだがな…!

[メイン] カーリー : 間に合───わない!

[雑談] ミスター・VTR : 何故かな…

[メイン] 春日 恭二(1) : 注意が逸れた一瞬を、悪魔の腕は見逃さず

[メイン] 春日 恭二(1) : その胴体の真中へと深々と突き刺さる

[メイン] 春日 恭二(1) : 「しかし、ほう。……さすがはこの場に集められた精鋭。”ディアボロス”の一撃で落ちんとはな」

[メイン] カーリー : 「が、はっ…!」禍々しい腕が突き刺さり、肺の空気が全て吐き出されたかのような錯覚すら覚える

[メイン] system : [ カーリー ] HP : 31 → 6

[メイン] ミスター・VTR : 「タフだね」

[メイン] GM : ではPC達の手番だ

[メイン] 保登心愛 : 「大丈夫か?」

[メイン] GM : まずカンチョー君だな

[メイン] カンチョー君 : マイナー
オリジン:プラント+形状変化:剛+骨の銃

[雑談] カーリー : このままだと《赫き剣》が満足に使えんな

[メイン] キノ : 「……本当に、"赤い霧"は伊達ではないって事だね」

[メイン] system : [ カンチョー君 ] 侵蝕率 : 51 → 59

[メイン] ミスター・VTR : 「オーヴァードは頑丈だから大丈夫だろ」

[メイン] カンチョー君 : ……
いつの間にか、カンチョー君の姿が消えていた

[メイン] ミスター・VTR : 「きたか カンチョーさんの十八番」

[メイン] カーリー : 「この程度のダメージ、味わったのは1回や2回ではないからな」口端から血を流しながらも立ち上がる

[メイン] カンチョー君 : ……ふと後ろを振り向く
二人の春日恭二、VTR、カーリー、キノ、ココア、スタークの後ろに彼"ら"の姿があった

[メイン] カンチョー君 : メジャー
コンボ「GO TO HELL!!!!」:ウルトラボンバー
骨の銃、形状変化:剛、オリジン:プラント前提、リアクション不可、自身のHP0、1シーン1回
対象は範囲
つまり同エンゲージ全員

[メイン] 保登心愛 : 「!?」

[メイン] カーリー : 「なっ!?」

[メイン] 春日 恭二 : 「!?」

[メイン] カンチョー君 : 「ターゲット確認……エネルギーチャージ」

[メイン] キノ : 「……彼女、何処に──!?」

[メイン] スターク : 「オイオイ冗談だろ…」

[メイン] カンチョー君 : 5dx+2 命中判定 (5DX10+2) > 9[2,4,4,6,9]+2 > 11

[メイン] キノ : 「何を……、まさか……っ!!」

[メイン] ミスター・VTR : 「いやカンチョーさんは男だが…」

[メイン] カンチョー君 : 「Go・to・HELL!!!!!」

[メイン] 保登心愛 : 「待て!?何故私達にも・・・!?」

[メイン] キノ : 「いや……最初は美女だったな……」

[メイン] ミスター・VTR : 「おわァアアア〜〜っ!!!」

[メイン] カーリー : 「見境なしか…!?」

[メイン] カンチョー君 : 2d10++40+14+11 ダメージロール (2D10+40+14+11) > 5[2,3]+40+14+11 > 70

[メイン] 春日 恭二 : 「なぁッ……!?」

[メイン] カンチョー君 : 二人の春日恭二、VTR、カーリー、キノ、ココア、スタークの尻に、深々とカンチョー君がブッ刺さるッッッッ!!!!!

[メイン] スターク : 「……付き合ってらんねえ」

[雑談] : ダメだった

[メイン] カンチョー君 : 「ヌオオオオオオ!!!!光の指す方へ!!!光の指す方へ!!!!」

[メイン] ミスター・VTR : 「おわおわおわおわァアアア〜〜っ!!!」

[メイン] カーリー : 「ア”ッー!!!!」

[メイン] キノ : 「おわァアアア~~~~~~!!!!」

[メイン] 保登心愛 : 「オワァアアア~~~~!!?」

[メイン] 春日 恭二(1) : 「おわァアアア~~~~~~!!!」

[メイン] カンチョー君 : ……やがて……コロンとカンチョー君達が全員の尻から落ちる

[メイン] スターク : 「おわァアアア〜っ!」

[メイン] カンチョー君 : カンチョー君は一撃の
カンチョーに己の全パワーを
費やすのである
よって人生に一度の
カンチョーを終えるとともに
命を散らすのであった…
ああ…さらば
おしりの革命児
カンチョー君

[メイン] system : [ カーリー ] HP : 6 → -64

[メイン] system : [ カンチョー君 ] HP : 29 → 0

[メイン] system : [ キノ ] HP : 6 → -64

[メイン] system : [ スターク ] HP : 28 → -42

[メイン] ミスター・VTR : 「やっぱりカンチョーさんのカンチョーはアッパレの一言だな マリポーサ様」

[メイン] カンチョー君 : 1d10 リザレクト (1D10) > 9

[メイン] system : [ カンチョー君 ] HP : 0 → 9

[メイン] スターク : 90+1d10 登場/リザレクト (90+1D10) > 90+2[2] > 92

[メイン] キノ : 53+1d10 登場/リザレクト (53+1D10) > 53+10[10] > 63

[メイン] system : [ スターク ] 侵蝕率 : 90 → 92

[メイン] 保登心愛 : 1d10 (1D10) > 8

[メイン] system : [ キノ ] 侵蝕率 : 53 → 63

[メイン] system : [ ミスター・VTR ] HP : 30 → 30

[メイン] ミスター・VTR : 83+1d10 登場/リザレクト (83+1D10) > 83+4[4] > 87

[メイン] system : [ 春日 恭二(1) ] HP : 0 → -40

[メイン] system : [ スターク ] HP : -42 → 2

[メイン] system : [ キノ ] HP : -64 → 10

[メイン] system : [ 春日 恭二 ] HP : 0 → -10

[メイン] カーリー : 44+1d10 登場/リザレクト (44+1D10) > 44+1[1] > 45

[メイン] system : [ 保登心愛 ] 侵食率 : 46 → 54

[メイン] system : [ ミスター・VTR ] HP : 30 → 34

[メイン] カーリー : 1d10 回復 (1D10) > 7

[メイン] system : [ 春日 恭二 ] HP : -10 → -40

[メイン] キノ : 「…………酷い目に遭った」

[メイン] system : [ カーリー ] 侵蝕率 : 44 → 45

[メイン] カンチョー君 : 「あとは……任せ、た……」

[メイン] system : [ ミスター・VTR ] HP : 34 → 4

[雑談] 保登心愛 : そうか味方殺しか・・・色々酷いな!

[メイン] ミスター・VTR : 「わかった」

[メイン] system : [ ミスター・VTR ] 侵蝕率 : 83 → 87

[メイン] 春日 恭二 : 「な、が、あ……」

[メイン] ミスター・VTR : 「カンチョーさんの死は無駄にはしねェ…」

[雑談] カーリー : む、仕様を間違えて覚えてたな

[雑談] スターク : これでもし俺が1か2の僅差でロストしたら…どうする?

[メイン] 春日 恭二 : 尻を押さえながら、床へと崩れ落ちる春日恭二

[メイン] 春日 恭二 : だが

[雑談] カーリー : リザレクトは侵蝕率の増加=回復か

[雑談] スターク : ああ。

[雑談] キノ : だね

[メイン] 保登心愛 : 「貴様なんてことを!!・・・し、死んでる!?」

[メイン] 春日 恭二 : ダン、とその両足が地を強く踏み

[雑談] カーリー : …2回振っちゃったなあ

[メイン] 春日 恭二 : ……倒れない!……尻餅を、付かない!

[雑談] カンチョー君 : 危なかったね

[メイン] カーリー : 「ぐっ…きょ、強烈だった…」

[雑談] スターク : まあ間違えはよくあることだ

[雑談] カーリー : どっち適応する?

[メイン] 春日 恭二 : 《蘇生復活》!

[メイン] ミスター・VTR : 「カンチョーさんのカンチョーを受けて耐えた!!
こんなこと今まで一度でもあったか!!?」

[メイン] 春日 恭二 : HP1で復活する

[雑談] スターク : んー一回目になるんじゃねえか?

[雑談] カーリー : わかった
HP1か……

[メイン] system : [ 保登心愛 ] HP : 27 → 8

[メイン] 春日 恭二 :

[雑談] スターク : 辛いなそれは…

[メイン] カーリー : 侵蝕率-6

[メイン] ミスター・VTR : 🌈

[メイン] 春日 恭二(1) : 同じくだ

[メイン] 春日 恭二(1) :

[メイン] 春日 恭二(1) : 🌈

[メイン] system : [ カーリー ] 侵蝕率 : 45 → 39

[メイン] system : [ カーリー ] HP : -64 → 1

[メイン] system : [ 春日 恭二(1) ] HP : -40 → 1

[メイン] system : [ 春日 恭二 ] HP : -40 → 1

[雑談] カーリー : ブラム=ストーカーの運用は初めてだが…こうなるか

[雑談] キノ : ……消費系は辛いね

[雑談] 春日 恭二 : HP管理が難しいよな…

[雑談] カーリー : 場合によってはリザレクトのレベルを上げることも考えるべきかもな
もしくは回復エフェクトでも積むか…?

[雑談] スターク : そうだな。仲間に初手からHP1にされることは珍しいが

[雑談] カーリー : だが今の枠で完成してるしな

[メイン] 春日 恭二 : 「まだ、だ……、悪魔は……不滅……!」

[雑談] カンチョー君 : まず起こり得ません

[雑談] ミスター・VTR : それはそう

[メイン] 春日 恭二 : 「UGNへの復讐は、始まったばかりだ……!」

[メイン] GM : では…行動値9の心愛の番だ

[メイン] 保登心愛 : 所で彼らは今範囲だと両方取れるか?

[雑談] キノ : EA環境だとメジャーの消費はメイン終了時にHP消費適用だけど
赤き剣はマイナーだから即時消費する必要があるみたいだね……

[雑談] GM : 昔ブラムを使った時はリザレクト2にしていたな

[メイン] GM : 取れる

[メイン] 保登心愛 : わかった

[雑談] カーリー : メイン火力が仕事をせんとなんとも言えんな

[雑談] スターク : …運用してみてわかったがスナイパーライフルはミドルでは4〜5本までの購入抑えた方が良さそうだな

[雑談] カーリー : やはり実際に動かしてみないと分からないことも多いか…

[メイン] 保登心愛 : 「キラークイーンは・・・出すまでもないな能力だけを使うか」

[雑談] GM : それはそう

[雑談] キノ : それはそう

[雑談] スターク : 侵蝕率がもう92%なんだよねすごくない?

[メイン] 保登心愛 :  コンボ第一の爆弾!コンセントレイト:モルフェウス+インスタントボム+ギガンティックモード+鮮血の一撃

[メイン] 保登心愛 : 装甲無視の範囲攻撃 (侵食率+9)dx7

[メイン] 保登心愛 : これで両方爆破だ!

[メイン] GM : 文の初めに文章があるとダイスボットは無理だな

[メイン] 保登心愛 : わかった、今は侵食ボーナスは無しだな

[メイン] 保登心愛 : 9dx7 (9DX7) > 10[1,3,3,3,4,5,7,8,10]+6[3,5,6] > 16

[メイン] 春日 恭二 : 回避を試みる

[メイン] system : [ 保登心愛 ] 侵食率 : 54 → 67

[メイン] 春日 恭二 : 9dx10+3回避

[メイン] 春日 恭二 : 🌈

[メイン] スターク : 🌈

[メイン] カーリー : 🌈

[メイン] ミスター・VTR : 🌈

[メイン] 保登心愛 : 🌈

[メイン] 春日 恭二 : 9dx10+3 回避 (9DX10+3) > 10[1,2,2,3,5,6,6,8,10]+7[7]+3 > 20

[メイン] 春日 恭二 : これで良し! 避けたしな!

[メイン] 春日 恭二(1) : 9dx10+3 回避 (9DX10+3) > 10[1,2,2,3,6,6,8,9,10]+1[1]+3 > 14

[メイン] 春日 恭二(1) : 片方は避けたぞ ダメージだ
来い

[メイン] 保登心愛 : わかった

[メイン] 保登心愛 : 2d10+8 (2D10+8) > 18[10,8]+8 > 26

[メイン] 保登心愛 :

[メイン] 春日 恭二(1) : 装甲は5

[メイン] 春日 恭二(1) : 1体撃破だ

[メイン] キノ : よくやった!

[雑談] カーリー : 現段階で取れる行動といえば…なんだ?

[メイン] 春日 恭二(1) : 「ぐっ……馬鹿な!また、負けるのか……!!」

[メイン] カーリー : お前は誇りだ!

[メイン] 春日 恭二(1) : 「いや、だが。……この体ではもう限界か」

[メイン] 保登心愛 : 「私の能力で君を爆弾に変えさせてもらった・・・」

[メイン] 春日 恭二(1) : 「……後は頼んだぞ、私!」

[メイン] ミスター・VTR : 「オレさまいなくても勝てそうでよかっただろ」

[雑談] スターク : 乾きの主で回復するっきゃねえな

[メイン] 保登心愛 : 「後は皆さん頼みます」

[メイン] 春日 恭二(1) : そう言うと春日は春日に後を託し、壁に春日が開けた穴から外へと脱出する

[雑談] カーリー : 素殴りするしかなさそうだ

[メイン] キノ : 「普通の学生だと思っていたけれど、……強いね」

[メイン] ミスター・VTR : 「またね〜〜〜!!!」

[メイン] 保登心愛 :

[メイン] 春日 恭二(1) : そして一拍の後、外から爆音が聞こえ、沈黙した

[メイン] カーリー : 「……人は見た目には寄らないな。特に、オーヴァードの場合は」

[メイン] 春日 恭二 : 「おのれぇ……ッ!任せろ、私!」

[メイン] GM : ではスタークの番だな

[雑談] GM : 待機しても良いんだぞ

[メイン] スターク : 「……待機でもするか。みんな強そうだし」

[雑談] 保登心愛 : まあ待機しても良さそうだな・・・

[雑談] カーリー : なんかしたいじゃないか

[雑談] 保登心愛 : やるとなると侵食率上がらないように銃で撃つぐらいか?

[雑談] スターク : カーリーに乾きの主で回復させてやりたいから待機してターン回そうか?

[雑談] キノ : HP1だったら素手殴りで消し飛ばすのは絵になりそうではあるね……

[メイン] GM : では待機だな

[メイン] GM : 行動値6のキノとVTRの番となる 行動順はそちらの自由だ

[メイン] ミスター・VTR : 「駄目だあいつサボってやがる
偉そうな言ってサボるのはよくないだろ」

[雑談] カーリー : RP的にはミミクリー(剣)になるか

[メイン] スターク : 「お前らもサボって良いぞ」

[メイン] キノ : 「……キミもサボろうとしていたじゃないか」

[メイン] ミスター・VTR : 「うわ!ありがとう!」

[メイン] ミスター・VTR : 「キノに任せる
さっき攻撃されたからお返ししたそうだしな」

[メイン] キノ : 「けれど、そうだね。無駄弾は撃ちたくない。生憎今日はナイフを忘れててね」

[ロイス] ミスター・VTR : スターク 〇いい奴/サボり魔

[雑談] スターク : でもな…今回復してもどうせ味方の範囲攻撃で消しとばされるんだよな

[メイン] system : [ ミスター・VTR ] ロイス : 6 → 7

[雑談] カーリー : あぁ……

[メイン] キノ : 「誰か、得物が相応な人に任せるよ」

[メイン] キノ : 待機かな

[雑談] カーリー : 劇物だなおい

[メイン] ミスター・VTR : オレさまも待機

[メイン] カーリー : 「……悪いな」

[雑談] カーリー : まあいい具合にパスしてもらったし決めるとしよう

[雑談] スターク : アイツがせめてカーリーの後の手番まで待機してくれたら別なんだがな

[雑談] カンチョー君 : はい

[メイン] カーリー : それでは春日を殴るとしよう
えーっと…今これ隣接してるのか?

[メイン] GM : してるな

[メイン] カーリー : よし

[メイン] カーリー : 《渇きの主》+《コンセントレイト:ブラム=ストーカー》+《鮮血の一撃》で春日を殴る!

[雑談] 保登心愛 : ウルトラボンバーってシナリオ1じゃないのかこれ・・・シーン1・・・

[雑談] スターク : もう一回食らうぞ覚悟しとけ

[メイン] カーリー : 8DX8+4 (8DX8+4) > 10[1,1,2,2,3,5,7,10]+3[3]+4 > 17

[メイン] 春日 恭二 : 「ほう……!」

[メイン] カーリー : …とはいえ、RP上は大剣だが

[雑談] 保登心愛 : そうなると私もスタンドを出せない・・・

[メイン] 春日 恭二 : 回避を試みる

[メイン] 春日 恭二 : 9dx10+3 回避 (9DX10+3) > 10[1,2,3,5,5,6,6,8,10]+8[8]+3 > 21

[メイン] 春日 恭二 : 避けたな

[メイン] スターク : ええ…

[メイン] ミスター・VTR : 「🌈」

[メイン] カーリー : 跳ねるなぁ

[メイン] カーリー : 「───はあッ!」赤い肉塊が付着した大剣を振るう!まともに命中すれば春日も多分まっぷたつだ!

[雑談] カンチョー君 : 次は自重しますよ

[メイン] 春日 恭二 : 「ふぅん」とその禍々しい腕でカーリーの振るう大剣を正面から握って受けとめる

[メイン] ミスター・VTR : 「悲しいだろ」

[メイン] カーリー : ──まともに命中すれば!

[雑談] スターク : 選択じゃないから自重出来ないじゃん…

[メイン] キノ : 「……手負いだろうと流石に不死身の悪魔と言う訳か」

[メイン] 春日 恭二 : 「気力が十分なら、私も右と左に別れていただろう」

[メイン] 春日 恭二 : 「存外、消耗が辛いのではないか?」

[雑談] カンチョー君 : ボスが接近してこなければ猶予ありますから

[メイン] ミスター・VTR : 「まあ…あんなことがあったらな…」

[メイン] カーリー : 「…ぐっ…!」やはり、先のダメージが効いていたか。気合いで立ち上がりこそしているものの、やはり万全とは行かない

[メイン] 春日 恭二 : 「味方が居るからこそ全力が出せんとは!これだからUGNは」

[雑談] 保登心愛 : なるほど・・・

[メイン] カーリー : そして彼女の武器もまた、彼女の生命力に比例して強さを変えるのだ。《赫き剣》の亜種のようなものである

[メイン] ミスター・VTR : 「まずい何も言い返せない」

[メイン] カーリー : 「……そこは否定しない」

[メイン] 春日 恭二 : 「そしてそれに負ける”ディアボロス”めが……!」春日の目に憤怒の炎が見える

[雑談] スターク : まあ良いんだよ。お前さんはそういうネタのコンセプトのキャラだからな
俺たちがどうにか合わせるさ

[メイン] カーリー : 「だが、味方が自分だけというのも虚しいだけだと思うがな」

[メイン] GM : では待機組の番だ 順番は好きにしろ

[雑談] ミスター・VTR : 実際再現度は高いからなァ…

[雑談] ミスター・VTR : そこまで無差別じゃなかった気がするが

[雑談] カーリー : そうだな。私もリザレクトの出目がよければどうにかなるはずだ

[メイン] 春日 恭二 : 「……ふん!私が味方であれば十分だ。それを、教えてやろう」

[メイン] 保登心愛 : (味方・・・まあ味方か・・・)

[雑談] カンチョー君 : ウルトラボンバーが範囲(選択)じゃないのが悪い

[雑談] カーリー : …そういえば《鮮血の一撃》の体力消費が不履行になったがこれはどうなる?

[雑談] キノ : ボクがマイナー空いてるし回復アイテムを何か買っておくか

[メイン] ミスター・VTR : 「オレさまウロボロスだから無駄に侵蝕進めたくねェ
キノに任せる」

[メイン] キノ : 「わかった。なら任されようかな」

[雑談] 春日 恭二 : ……使ったら減るから

[メイン] キノ : 手番を貰うよ

[雑談] スターク : あの時ツッコマなかったんだが

[雑談] 春日 恭二 : カーリーはリザレクトか…?

[雑談] カーリー : なるほどなあ

[雑談] スターク : 消費ならそもそも使えなくないか?

[雑談] 春日 恭二 :

[雑談] カーリー : ああ、渇きの主があるからなんとかなると聞いた

[メイン] キノ : くるりと、手にした大型拳銃──カノンの銃身を手に持ち。

[メイン] キノ : マイナー放棄

[メイン] キノ : 《コンセントレイト:ノイマン》+《コントロールソート<射撃>》+《マルチウェポン》

[雑談] カーリー : タイミング的に渇きで吸収したHPを支払える…とか?又聞きだから私もよく知らん

[メイン] キノ : 10dx8+3 命中 (10DX8+3) > 10[3,6,7,7,7,9,9,10,10,10]+10[2,4,4,5,8]+4[4]+3 > 27

[雑談] 春日 恭二 : 消費と失う問題だな…

[雑談] スターク : まあ…命中が失敗したから…多分死ぬな

[メイン] 春日 恭二 : 「ぬぅ……!」

[メイン] キノ : 力いっぱいに、目の前の"ディアボロス"へと打ち付ける!

[雑談] カーリー : まあ外れたんだが

[メイン] 春日 恭二 : 9dx10+3 回避 (9DX10+3) > 10[3,3,6,7,8,9,10,10,10]+9[2,5,9]+3 > 22

[メイン] 春日 恭二 : くっ! ヒットだ

[メイン] キノ : 3d10+21 ダメージ (3D10+21) > 20[10,1,9]+21 > 41

[メイン] ミスター・VTR : 「よくやった!」

[雑談] カーリー : わかった死ぬぞ 来い

[メイン] キノ : 「はあっ──!」
弾を使わない、たった一つの冴えたやり方。

[メイン] system : [ 春日 恭二 ] HP : 1 → 0

[調達] カーリー : メインがいいところなんでここで死ぬ

[メイン] キノ : 脳天目掛けて、速度の乗った鉄の塊が炸裂する。

[調達] カーリー : 1d10 登場/リザレクト (1D10) > 7

[メイン] 春日 恭二 : 「が、ばぁっ……!?」

[メイン] system : [ キノ ] 侵蝕率 : 63 → 72

[メイン] 春日 恭二 : 咄嗟に防御に回した腕は……銃撃に備えて腹を守っていた

[調達] カーリー : 諸々載せて消費は8か

[メイン] キノ : 「こういう使い方もあるんだよ」

[調達] スターク : まあ最低限は発動できそうだな

[調達] カーリー : リザレクトと合わせ、侵蝕率は+15。
7もあれば最低限は行けるな

[メイン] 春日 恭二 : 無防備に一撃を食らった春日は、そのまま壁へと凭れ掛かる

[メイン] 春日 恭二 : これ以上戦闘は無理だろう

[メイン] 春日 恭二 : 「……小癪、な」

[メイン] GM : 戦闘終了だ

[メイン] ミスター・VTR : 「宴だァ────ッ!!!」

[メイン] system : [ カーリー ] HP : 1 → 7

[メイン] system : [ カーリー ] 侵蝕率 : 39 → 54

[メイン] キノ : 「……まだ宴には、もう一人の"ディアボロス"も残ってるし」

[メイン] 春日 恭二 : 「……私も負ける、か」

[メイン] スターク : 「ふわあ……慌てて用意した俺が馬鹿みたいだったな。偶に真面目にやるとこれだよ」

[メイン] ミスター・VTR : 「そうなの?」

[メイン] 春日 恭二 : 「くっ……だが。くくっ……はーはっはっはっはっはっは!」

[メイン] カンチョー君 : 「お見事でした皆さん」
8代目カンチョー君参上

[メイン] 春日 恭二 : 「この敗北が……お前たちを、苦しめるのだ」

[メイン] カーリー : 「ぐ…ぁ、これでよし」(裏でいい具合にリザレクトしていた)

[メイン] 春日 恭二 : そう言って力なく腕を上げ、お前たちを指差す

[メイン] ミスター・VTR : 「カンチョーさんお疲れ様です」

[メイン] カンチョー君 : 「VTRさんもお疲れ様です」

[メイン] 春日 恭二 : その春日の眼は、まるで通常の春日がしないような

[メイン] スターク : 「なんか言ってるから聞いてやるか」

[メイン] キノ : 「……」
カンチョーを警戒しつつ、目の前の春日を見。

[メイン] 春日 恭二 : 澱んだ濁った眼をしていた

[メイン] 春日 恭二 : Eロイスコンボ:悪魔は不滅だ

[メイン] スターク : オイオイマジかよ

[メイン] 春日 恭二 : 《Eロイス:孤独な叫び》+《Eロイス:傲慢な理想》

[メイン] カンチョー君 : 「!」

[メイン] キノ : 「!」

[メイン] 保登心愛 : 「!」

[メイン] スターク : 「!」

[メイン] 春日 恭二 : その瞬間、お前たちは言い様のない怖気を体の芯に感じるだろう

[メイン] ミスター・VTR : 「なんだ!?(^^)なんだ!?(^^)」

[メイン] カーリー : 「!」

[メイン] ミスター・VTR : 「うぐっ怖すぎだ〜〜!!
SANcするぞォ!!」

[メイン] 春日 恭二 : そして脳裏には今まで、幾度となく任務を阻んできた”ディアボロス”の姿が過っていく

[雑談] スターク : ……全員春日に対してロイスを取らなきゃならねえ

[メイン] キノ : 「何を、するつもり……っ!」
順手に持ち替えたカノンを、春日に合わせ。

[メイン] ミスター・VTR : 「いいや…オレさまは一回しか春日と会ってないな…
それとも存在しない記憶が植え付けられたか?」

[メイン] GM : 強制的にPC1人に”ディアボロス”のロイスを取得させる

[メイン] カーリー : 「今の感覚は…これは…!」

[メイン] GM : 《Eロイス:孤独な叫び》の効果だ

[メイン] カーリー : 春日(ひとまとめ)じゃ駄目か?

[メイン] GM : そして《Eロイス:傲慢な理想》の効果でそれをPC全員対象とする

[雑談] ミスター・VTR : オレさま既にロイス7だけどこの場合どうなるんだ?

[メイン] 保登心愛 : そういえば春日とは別にロイス取得か?

[雑談] スターク : 対象が新たにロイスを取得できない場合は効果がない

[メイン] GM : ロイスの空きが無ければ無効だ

[雑談] ミスター・VTR : へ〜!

[メイン] ミスター・VTR : じゃあオレさまには無効だな

[メイン] GM : だがロイスに空きがあれば強制だ 春日とは別にな

[メイン] カーリー : ということは私にも無効か?

[メイン] GM : そうなるな

[メイン] 保登心愛 : わかった

[メイン] スターク : 俺は適用されちまうな

[雑談] カーリー : 春日でひとまとめにしといてよかった

[ロイス] カンチョー君 : ディアボロス 好奇心/〇脅威
私の一撃を喰らっても立ち上がるとは……何て恐ろしいんだ

[ロイス] キノ : "ディアボロス" 感服/〇脅威
悪魔の異名はボクが行く様な辺境にも轟いているよ。油断はできない相手だね。

[メイン] system : [ カンチョー君 ] ロイス : 5 → 6

[ロイス] system : [ キノ ] ロイス : 5 → 6

[メイン] スターク : 感情の指定はあるか?

[メイン] GM : ない

[メイン] スターク : わかった

[ロイス] 保登心愛 : ディアボロス ???/○??? 何だこれは!?一体!?

[メイン] system : [ 保登心愛 ] ロイス : 5 → 6

[ロイス] スターク : "ディアボロス" 尊敬/◯脅威
なんつーか…よく頑張るよなあ

[メイン] 春日 恭二 : 「悪魔は……何度負けようと不滅だ。いつか必ず、この屈辱を……」

[メイン] system : [ スターク ] ロイス : 2 → 3

[メイン] 春日 恭二 : 「”ディアボロス”が……お前たちに……」

[メイン] キノ : 「……、まさか」

[メイン] 春日 恭二 : 同時、春日の立つ場が爆発する

[メイン] カンチョー君 : 「!」

[メイン] キノ : 「!」

[メイン] カーリー : 「!」

[メイン] ミスター・VTR : 「!」

[メイン] スターク : 「!」

[雑談] 保登心愛 : 急な強制取得だからスタンド攻撃を受けているような感じにしたがこれでいいか?

[メイン] 春日 恭二 : 壁は剥がれ、床も崩れ落ちる

[雑談] スターク : ああ。概ねそんな感じだ

[メイン] GM : そしてその後には、血の跡が残る廃墟しか残らなかった

[メイン] ミスター・VTR : 「またね〜〜〜!!!」

[メイン] ミスター・VTR : 「終わったってことでいいか?」

[メイン] スターク : 「やれやれ…今回はいつにも増して本気って訳かい」

[メイン] カンチョー君 : 「そのようですね」

[メイン] GM : そんな時、お前たちのところに通信が入る

[メイン] 保登心愛 : 「・・・何とか退けたな」

[メイン] カーリー : 「この場はな。…だが、まだ終わってはいないだろう」爆風を咄嗟にミミクリーでガードし、消えた春日を見て呟く

[メイン] キノ : 身体を半身に、腕で覆い飛び退き。爆風から避難するも。そこに、先程までの春日は存在しなかった。

[メイン] キノ : 「……!」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「どうやら、とりあえずの敵は追い払えたようですね……」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 霧谷からの通信だ

[メイン] ミスター・VTR : 「どの道代理の管轄外だろう
オレさまは知らねェぞ」

[メイン] スターク : 「ああ。周りの若いのが優秀なお陰でな」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「ですがまだ終わりではありません。支部の外は包囲されたままです」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「ただこちらもある程度の防衛の手は構築しました」

[雑談] カーリー : 少し離席する。数分で戻る

[メイン] ミスター・VTR : 「代理の範疇超えてるだろアホンダラ
早く帰らせろカタクリィ〜!」

[メイン] キノ : 「……もしかして、その包囲とは幾人もの"ディアボロス"によってですか?」

[雑談] スターク : わかった

[雑談] ミスター・VTR : わかった

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「敵の攻撃にもしばらくは耐えられます。今のうちです、一度状況を報告しましょう」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「……!」

[メイン] キノ : 「……嫌な予想は的中するものだね」

[メイン] カンチョー君 : 「………これはこれは…」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「はい。……やはりあなた方が一番敵陣深く……真実の近くへいるようですね」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「その話も詳しく伺いたいです。一度、会議室の方へ」

[雑談] 霧谷 雄吾 : わかった

[雑談] キノ : わかった

[メイン] 保登心愛 : 「分かりました」

[メイン] スターク : 「はあ…今日はとことん働かされる日らしい」

[メイン] ミスター・VTR : 「行きたくねェ
どうせまた不当な仕事を押し付けられるんだ」

[メイン] ミスター・VTR : 「オレさま帰る!」

[メイン] キノ : 「……どうやって?」

[メイン] ミスター・VTR : 「まだ普通に帰れない?」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「包囲されていますよ?」

[メイン] ミスター・VTR : 「🌈」

[雑談] カーリー : 戻った

[メイン] キノ : 「どっち道、ボク達はボク達の仕事をしないと帰れない」

[メイン] ミスター・VTR : 「じゃあ行くか」

[メイン] カーリー : 「……どうにかするまでは帰れなさそうだな、VTR」

[メイン] カンチョー君 : 「切り替えが早くて助かります」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「恐らくは反攻作戦に出るのが……近道かと。では、お早く」ブツッ、と通信が切れる

[メイン] キノ : 「うん、夕食までには終わるといいけど……」

[メイン] ミスター・VTR : 「オレさまもう二度と代理しない」

[雑談] GM : おかえり

[雑談] カンチョー君 : おかえり

[メイン] スターク : 「はあ…やれやれ。どうしてこんなことになるかねえ」

[雑談] GM : ではシーンを切り替えるぞ

[メイン] GM :  

[雑談] カンチョー君 : わかった

[雑談] キノ : わかった

[雑談] スターク : わかった

[メイン] GM : ミドル:「協議議題の変更とさせていただきます」

[メイン] GM : 全員登場だ

[メイン] カンチョー君 : 1d10 (1D10) > 10

[メイン] ミスター・VTR : 87+1d10 登場/リザレクト (87+1D10) > 87+3[3] > 90

[メイン] スターク : 92+1d10 登場/リザレクト (92+1D10) > 92+8[8] > 100

[メイン] system : [ カンチョー君 ] 侵蝕率 : 59 → 69

[メイン] 保登心愛 : 1d10 (1D10) > 10

[メイン] system : [ スターク ] 侵蝕率 : 92 → 100

[メイン] system : [ ミスター・VTR ] 侵蝕率 : 87 → 90

[メイン] system : [ 保登心愛 ] 侵食率 : 67 → 77

[メイン] キノ : 72+1d10 登場/リザレクト (72+1D10) > 72+5[5] > 77

[メイン] カーリー : 54+1d10 登場/リザレクト (54+1D10) > 54+4[4] > 58

[メイン] system : [ キノ ] 侵蝕率 : 72 → 77

[メイン] system : [ カーリー ] 侵蝕率 : 54 → 58

[メイン] GM : お前たちが会議室へと戻ると、霧谷日本支部長が傷付いたUGN職員たちを鼓舞していた

[メイン] system : [ スターク ] 侵蝕B : 2 → 3

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「皆さんの知っての通り、現在、FHによる奇襲を受け、本支部は包囲を受け身動きの取れない状況です」

[メイン] カーリー : 「大量の”ディアボロス”の手によって、だな」

[メイン] カンチョー君 : 「かなり深刻な状況です」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「ですがここをどうにか乗り切らない限り、我々日本UGNの未来はありません」

[メイン] キノ : 「……状況は思っているよりも悪いみたいですね」

[メイン] ミスター・VTR : 「会議の議題を見つけたな
ここの警備の強化について語ってもらう」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「どうか、協力を────!」

[メイン] ミスター・VTR : 「いやだ!!!(キッパリ)」

[メイン] キノ : 「……勿論、それがボクがここに居る理由です」

[メイン] 保登心愛 : 「勿論協力しますよ」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「……そして、皆さん。南を担当した"赤い霧"たちは、こちらへ」

[メイン] スターク : 「…………………面倒だがどのみちそれに乗るしかないからな」

[メイン] カーリー : 「無論だ。仕事はまだ終わっていないしな」

[メイン] カンチョー君 : 「VTRさん 駄目ですよ」

[メイン] 霧谷 雄吾 : そう言って会議室一角の作戦司令部へと呼ぶ

[メイン] ミスター・VTR : 「カンチョーさんが言うならなァ…」

[メイン] カンチョー君 : 「お利口でよろしいです」

[メイン] カーリー : (もしやカンチョー君には弱いのか…?)

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「すいません。本来なら支部長の代理として報告に来ただけのあなたに頼むのは心苦しいのですが……」

[メイン] 保登心愛 : (VTRとカンチョーはどういう関係なんだ・・・?)

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「現在この支部のエージェントも動きを封じられていますので……」

[メイン] ミスター・VTR : 「それはそう
会議ではたっぷりその辺言わせてもらうぜ(妖艶)」

[メイン] キノ : (……メイド服を着ているのを見ると何をしていてもシュールだなあ)

[メイン] UGNエージェント : 「だが、UGNの一員として覚悟はしている筈だがな」

[メイン] UGNエージェント : と、霧谷の横に控えるエージェントがお前たちを一瞥する

[メイン] カンチョー君 : 「あなたは……」

[メイン] スターク : 「おお…強そうなのがいるな。安心して寝てられる」

[メイン] UGNエージェント : 「だが、ご苦労だった。交戦直後に呼びだして悪いな」

[メイン] カーリー : (ロブ・ルッチ……奴がいるならある程度は大丈夫だろう)

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「実は……あなた方も直接目にしたと思うのですが」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「複数のグループが春日恭二と交戦しているようで」

[メイン] ミスター・VTR : 「春日複数人いる」

[メイン] キノ : 「脅威は倍、どころじゃないみたいですね」

[メイン] カーリー : 「ああ。それどころかこちらは2人の”ディアボロス”と同時に交戦した」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「……ですが、あなた方の話からすると……本当に複数存在する、という事の様ですね」

[メイン] スターク : 「ああ。少なくとも同時に2人はいたな」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「そうですか。……嫌な確証を得てしまいましたね」

[メイン] カーリー : 「まさか本当に2倍で済まなかったとはな…」

[メイン] ミスター・VTR : 「春日はFHが誇る人間兵器だからな」

[メイン] UGNエージェント : 「……はぁ。頭がどうにかなりそうだな」

[メイン] UGNエージェント : 「報告を大真面目に受け取るとだ」

[メイン] UGNエージェント : 「春日恭二のバーゲンセールだぞ。ダース単位で報告が来てる」

[メイン] 保登心愛 : 「あれが複数か・・・」

[メイン] カーリー : 「悪夢だな」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「さらに、一つの戦場に同時に複数人が出現するとなれば……」

[メイン] キノ : 「不死身を数にする、か。……合理的だけど」

[メイン] スターク : 「勘弁してくれ(^^)」

[メイン] 保登心愛 : 「・・・不死身っていうのはそんなことも可能なのか?」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「ええ、そこが疑問でもあります」

[メイン] カーリー : 「流石にここまで無法図に増えることは…………」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「そこで、あなた達のグループには、この情報について詳しく調査をお願いしたいのです」

[メイン] カーリー : 「…………(意味深に無言)」春日は公式のおもちゃだ。格が違う

[メイン] カンチョー君 : 「………なるほど」

[メイン] ミスター・VTR : 「わかった
冗談抜きに代理のオレさま如きが対処出来る問題じゃねェな」

[メイン] キノ : 「……少し前の作戦報告書でも、彼が3人同時に存在する様が確認された。というのは読んだ事があるよ」

[メイン] UGNエージェント : 「幸い、情報源は多い」

[メイン] UGNエージェント : 「少し偵察でもすれば、何か耳に入ってくるだろう」

[メイン] 保登心愛 : 「確かに原因を叩かない限り終わりそうにないな・・・」

[メイン] カーリー : 「私達が思っているよりもずっと春日の数は多いのかもしれないな…」>キノ

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「”ディアボロス”は脅威です。……それを、再確認させられましたね」

[メイン] カーリー : 「…ああ」

[メイン] キノ : 「……ですね」

[メイン] カンチョー君 : 「原因、か……」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「お願いします。反攻に出るにも、電撃的に済ませねばならないでしょう」

[メイン] スターク : 「はあ………骨が折れそうだ。さっきの2人だけでも散々な目にあったってのに…」

[メイン] ミスター・VTR : 「まあ大丈夫だろカンチョーさんいるし」

[メイン] GM : こうしてお前たちは情報を集めることとなったのだ

[雑談] GM : シーン切り替えて情報収集に入るぞ

[雑談] キノ : わかった

[雑談] スターク : わかった

[雑談] ミスター・VTR : わかった

[メイン] カンチョー君 : 「VTRさんは情報収集がお得意だとお聞きしました」

[雑談] スターク : この登場した分で最後の調達だけさせてくれ(^^)

[雑談] カーリー : わかった
…とはいえ情報収集は私の出番なさそうだな

[メイン] ミスター・VTR : 「いいや…そんなことねェな…」

[メイン] GM :  

[雑談] 保登心愛 : 私は情報収集皆無だから任せた

[雑談] キノ : ボクもだね……
エルメス常備するのでもうお金がないや

[メイン] GM : ミドル:「議題資料調整中……」

[調達] スターク : 5DX+12>=19 スナイパーライフル (5DX10+12>=19) > 8[1,1,3,4,8]+12 > 20 > 成功

[メイン] system : [ スターク ] 侵蝕率 : 100 → 102

[メイン] GM : この情報収集は出たい者がシーンを作成してくれ

[雑談] ミスター・VTR : 情報…集めてェなァ…
でもなァ…侵蝕進むもんな マリポーサ様

[メイン] GM : 登場したい者は乱入しても良いな

[雑談] カンチョー君 : 私も不得意です

[メイン] GM : 情報項目はこれだ

[雑談] 保登心愛 : ・・・まさか皆不得意なのか?

[メイン] GM : ・”ディアボロス”春日恭二① 〈情報:UGN,裏社会〉6

[雑談] スターク : 俺が出たら社会で判定する奴はまず確実に集められる…けど今の時点で侵蝕率100超えてるしみんなが失敗したら出る感じにしてえなァ

[雑談] 保登心愛 : まあじゃあ私やっとくか

[雑談] キノ : ボクもやってみるか

[雑談] カンチョー君 : お願いします

[雑談] ミスター・VTR : オレさまは無形の影あるから情報もサクサクだけど侵蝕上がるから最低限にしたいってだけだな マリポーサ様

[メイン] カーリー : 〈情報:軍事〉で代用できないか?

[雑談] スターク : というのもオリジン:サイバーが今レベル5だから社会の判定値が俺は10からスタートだ

[雑談] カンチョー君 : 確定で情報入手ですね格が違う

[メイン] GM : ふむ

[メイン] カーリー : 財産Pを2つつぎ込めば出目3以上で成功にできるんだが

[メイン] GM : 軍事的知識で偵察をスムーズに行えたと解釈しよう

[メイン] GM : 許可だ

[メイン] カーリー : 助かる。では登場するぞ

[メイン] 保登心愛 : 失敗したら私もチャレンジするか

[メイン] カーリー : 「増え続ける"ディアボロス"か…そういえば以前叩き潰した軍事関連の連中がうんぬんかんぬん…奴らとFHに何らかの関係があるとすれば……」みたいな感じで

[メイン] カーリー : 1DX+3 (1DX10+3) > 3[3]+3 > 6

[メイン] カーリー : ギリギリセーフ。軍事がなければ危なかったな

[メイン] system : [ カーリー ] 財産P : 2 → 0

[メイン] スターク : よくやった!

[メイン] カンチョー君 : よくやった!

[メイン] キノ : よくやった!

[メイン] 保登心愛 : よくやった!

[メイン] ミスター・VTR : お前は誇りだ!

[メイン] カーリー : 1d10+58 忘れてたが登場判定 (1D10+58) > 7[7]+58 > 65

[メイン] スターク : 難易度は6だから財産点減らさなくても良いんじゃねえか?

[メイン] GM : では情報を出そう

[メイン] GM : 財産は減らさなくて良いな

[情報] GM : ”ディアボロス”春日恭二① 〈情報:UGN,裏社会〉6
今回のUGN襲撃において前線で指揮を行っていたと思われる。
だがどういうことかは分からないが先の戦闘で何人もが春日恭二と交戦したと証言している。
さらには現在の膠着した戦闘状況でも確認されているらしい。
戦った人間の情報を統合しても、幻覚や姿だけの偽物というものではなく、本物と同じ能力を有していたという。

[メイン] カーリー : いや財産込で+3だ

[メイン] GM : そう言う事か

[メイン] GM : わかった

[メイン] system : [ カーリー ] 侵蝕率 : 58 → 65

[メイン] スターク : あー…財産は後出しで消費出来るから今度からはまずダイス振ってから決めたほうがいいな

[メイン] カーリー : そういうものか…参考になる

[メイン] キノ : だね
高めが出たら別に使わなくていい

[メイン] GM : ”ディアボロス”春日恭二② 〈情報:UGN,裏社会〉6 が生えたぞ

[雑談] スターク : 逆に1とかが出たら2点じゃどうにもならねえしな

[メイン] カーリー : 私の出番はこれで終わりだ
皆頼む

[メイン] キノ : ならボクが続こうかな

[メイン] キノ : 77+1d10 登場/リザレクト (77+1D10) > 77+1[1] > 78

[メイン] system : [ キノ ] 侵蝕率 : 77 → 78

[メイン] キノ : 「……よし、エルメスは無事か」
地下車庫に放置した彼を確認する。

[メイン] キノ : 4dx+1 裏社会 (4DX10+1) > 10[1,6,9,10]+2[2]+1 > 13

[メイン] カーリー : よくやった!

[雑談] 保登心愛 : すごいな・・・

[メイン] スターク : よくやった!

[メイン] カンチョー君 : よくやった!

[メイン] 保登心愛 : よくやった!

[メイン] GM : では開示だ

[情報] GM : ”ディアボロス”春日恭二② 〈情報:UGN,裏社会〉6
戦闘において目撃される無数の春日恭二は当初こそバラバラに指揮を行い、活動していたようだが現在は協力し始めているらしい。
どうやら春日恭二の上に、彼らを纏める存在が居るようであり、その指揮によるものと思われる。
断片的な言及から、どうやらマスターエージェントであるらしいということだけがわかっている。

[メイン] キノ : そしてエンジンを始動させ、その足で周囲の戦場から情報を聞き込みした──って感じで。

[雑談] GM : マスターエージェント:FHの強いやつ
特定の分野のエキスパート

[雑談] GM : ハンターハンターの2つ星とか3つ星のハンターみたいなもの

[メイン] キノ : 「……話を統合するとどうやら親玉が居るみたいだね。分かり易くなって助かるよ」

[雑談] GM : つまりは敵組織の幹部だ

[雑談] 保登心愛 : なるほど・・・

[メイン] GM : マスターエージェント 〈情報:UGN,裏社会〉8 が生えたぞ

[雑談] カーリー : シナリオでいう大ボスだな

[メイン] 保登心愛 : 難易度高いけどそろそろ私も動いてみるか

[メイン] 保登心愛 : 1d10 (1D10) > 8

[メイン] system : [ 保登心愛 ] 侵食率 : 77 → 85

[メイン] 保登心愛 : 確かこれも侵食率でダイス+?

[メイン] スターク : ああ。

[メイン] 保登心愛 : わかった

[メイン] カーリー : む。という事は60%で私も増え始めるか

[メイン] スターク : 今心愛は80〜99にいるから+2個だな

[調達] キノ : 登場したからダメ元で調達もしてみようかな

[雑談] system : [ カーリー ] 侵蝕B : 0 → 1

[調達] GM : いいぞ

[メイン] system : [ カンチョー君 ] 侵蝕率B : 0 → 1

[調達] キノ : 4dx+4 ホワイトハーブ 難易度18 (4DX10+4) > 4[1,1,4,4]+4 > 8

[メイン] 保登心愛 : 「私もできることからするか・・・とはいえ学生としてどこまで通用するかはわからんが・・・」

[調達] キノ : そりゃそうだね

[メイン] 保登心愛 : 3dx (3DX10) > 9[6,7,9] > 9

[メイン] 保登心愛 : 案外できたな

[メイン] カンチョー君 : よくやった!

[メイン] キノ : よくやった!

[メイン] カーリー : お前は誇りだ!

[調達] スターク : あれ、情報判定した後でも購入判定できるのか

[メイン] スターク : よくやった!

[メイン] GM : では情報をお見せしよう

[情報] GM : マスターエージェント 〈情報:UGN,裏社会〉8
今回のUGN襲撃の指揮の全権を握っているのはマスターエージェントらしい。
あの春日恭二を、力ではなくカリスマ性で従え、かつ忠誠心を多大に向けられている存在。
しかしその詳細は不明で、顔も仮面で隠しており詳しい情報は得られない。
判明しているのは異常なほどに勝利に飢えており、UGNに執着しているということ、
そして、春日恭二の上に立つが故にその力は非常に強大な存在であるという事だけだ。

[雑談] キノ : ……リプハラかな?

[調達] GM : GMの許可如何だな

[雑談] スターク : 顔を仮面で隠しているって…(意味深に無言)

[雑談] カーリー : さっぱりわからん

[調達] GM : 今回は許可する
が、情報と調達どちらかという者も多いかもしれんな

[雑談] ミスター・VTR : スマホが重くなってきたから反応遅れるときがあるかもしれない
すまん(Thanks.)

[雑談] スターク : わかった

[雑談] カンチョー君 : わかった

[雑談] キノ : わかった

[雑談] GM : ~♪

[雑談] GM : わかった

[調達] スターク : なら俺の分は終わったし情報出たらついでになんか欲しいものあるやつに買ってやるか

[メイン] 保登心愛 : 「案外ちゃんと探せば分かる情報が出てくるものだな・・・さて彼らに伝えに行くか」

[メイン] GM : そしてこの情報が開示されたことでイベント発生 シナリオが進む

[メイン] 保登心愛 :

[メイン] GM : 情報共有RPをしたいならやっておくと良い

[メイン] GM : 会議RPだけなら登場判定は免除する

[メイン] スターク :

[メイン] カーリー :

[メイン] キノ :

[メイン] スターク : うわ!ありがとう!

[メイン] 保登心愛 : 私はあそこで区切るつもりだったからそのまま会議にいこう

[雑談] GM : 「わかった」を言うだけで侵蝕上がるのは辛いからな

[雑談] カーリー : (なんか私とスタークとキノが並ぶと文字色的に信号機だな)

[雑談] カンチョー君 : だめだった

[メイン] キノ : では階段をエルメスのタイヤで無理やり登りつつ──会議室の横へと止め。

[雑談] キノ : 赤黄青だね

[雑談] スターク : 本当だ

[メイン] キノ : 「──という事らしい。どうやら親玉が居るみたい」と収集した情報を共有し。

[メイン] ミスター・VTR : 「へ〜!」

[メイン] カーリー : こちらもあんまり役に立たなかったような立ったような気がするようなな軍事情報を元に取得した戦場の情報を共有。

[メイン] ミスター・VTR : 「へ〜!」

[メイン] カーリー : 「……なるほど」

[メイン] スターク : 「へえ……こんだけ優秀なのが揃ってたら俺の出番は本格的になくて良さそうだ」

[メイン] 保登心愛 : 「親玉ってもしかして仮面の男の事か?」そういって情報を伝える

[メイン] カンチョー君 : 「ふむ…」

[メイン] カンチョー君 : 「!」

[メイン] キノ : 「!」

[メイン] カーリー : 「!」

[メイン] スターク : 「!」

[メイン] ミスター・VTR : 「仮面の男って誰だ!?(^^)誰だ!?(^^)」

[メイン] カーリー : 「正体は分からんが…そいつが”マスターエージェント”、今回の親玉であることは間違いなさそうだな」

[メイン] 保登心愛 : 「そこまでは分からないがとにかく勝利に固執した奴らしいな」

[メイン] カーリー : (勝利に固執……か)あの2体の”ディアボロス”の事を想起する

[メイン] キノ : 「何処に潜んでいるんだろうね。……指揮する手前、そう遠くは無いと思うけど」

[メイン] ミスター・VTR : 「勝利に固執するんならFHなんかに手貸さない方がいいんじゃねェのか?」

[メイン] カーリー : (奴らも普段の春日と比べ、異常に勝利に固執していたような…)憤怒に燃え、澱みきった奴の瞳を思い出す

[メイン] スターク : 「ま、UGNが毎度連戦連勝って訳でもないがな」

[メイン] ミスター・VTR : 「へ〜!」

[メイン] キノ : 「特攻上等、の様な気概は感じたね。……あんな"ディアボロス"は見た事が無かった」

[雑談] GM : シナリオの導入で支部が壊滅したり特殊チームがジャームに蹴散らされる光景はおなじみだな

[メイン] 保登心愛 : 「そうなのか・・・」

[メイン] ミスター・VTR : 「勝利に固執なんて別に珍しいことでもないだろ」

[メイン] カーリー : 「それはそうだが…普段の奴とはなにか違うものを感じた」

[メイン] ミスター・VTR : 「オレさまは普段をあんまり知らないからなァ…」

[メイン] キノ : 「……それはそうだけど。どうやら、今回の彼──いいや"彼等"は、どうも何か違うみたいだ」

[雑談] スターク : 割とギリギリだもんなあUGN

[メイン] 保登心愛 : 「しかし勝利か・・・そういう考え方は苦手だな、何より疲れる」

[メイン] カーリー : 「最期の態度も…まるで”後に続く”ような何かがあったように思えたな。『この敗北がお前たちを苦しめる』とも言っていた」

[メイン] ミスター・VTR : 「実際オレさまは苦しめられてるぞ
早く帰りたいのに」

[メイン] カーリー : 「その”マスターエージェント”が増え続ける春日に何らかの影響を与えているのかもしれない。いや、だからこそ増え続けているのかも」

[雑談] GM : 15分にはシナリオを進めることを教える

[メイン] スターク : 「おっ心愛はよく分かってるな。お前さんの言う通り喧嘩なんてした時点で負けだよ馬鹿らしい」

[雑談] スターク : わかった

[メイン] キノ : 「"彼等"の複製施設が近くにあるのか、それとも」

[メイン] ミスター・VTR : 「それはそう」

[雑談] キノ : わかった

[雑談] カーリー : わかった

[雑談] ミスター・VTR : わかった

[メイン] 保登心愛 : 「ああ・・・」

[メイン] カーリー : 「何れにせよ……事態解決への一番の近道は、そのマスターエージェントであることに疑いはないな」

[メイン] カンチョー君 : 「えぇ、そうですね」

[メイン] 保登心愛 : 「やはり本体を叩くしかないか」

[メイン] ミスター・VTR : 「ここまでわかったんだし代理の仕事はこれで終わりってことにならない?」

[雑談] カンチョー君 : わかった

[メイン] カーリー : (増え続け、勝利のための捨て石となると考えれば…奴らの憤怒も、どこか物悲しくすら思えてくる)

[メイン] カーリー : (この事件は早く解決しなければな)

[メイン] 保登心愛 : 「仮に仕事終わりにしても帰り道ないな・・・」

[メイン] カンチョー君 : 「駄目ですよ きっちり解決まで導きましょう」

[メイン] ミスター・VTR : 「わかった」

[メイン] キノ : 「解決しないと夕食が取れない……」

[メイン] ミスター・VTR : 「そのかわり残りの軽食は食わせてもらう」

[メイン] ミスター・VTR : 軽食とお菓子を根こそぎ取って食った

[メイン] カーリー : 「こいつ……」

[メイン] カンチョー君 : 「おやおや…」

[メイン] キノ : 「……少し分けてくれないかな、それ」

[メイン] ミスター・VTR : 「いいよ〜!」

[メイン] キノ : 「うわ!ありがとう! ……うん、携帯食料ばかりの身に染みるよ」

[メイン] ミスター・VTR : 「終わったら宴の費用もUGNが全額負担しろよな」

[メイン] カーリー : 「全額負担かはさておき、終わったら宴はいいアイデアだ」

[メイン] キノ : 「それはそうだね。ボクの仕事は会議の護衛だった。……事態の解決ともなれば別料金を請求しないと」

[メイン] カンチョー君 : 「そうリヴァイアサンに伝えておきますよ」

[メイン] キノ : 「なら、宴の為にももうひと頑張りしようか」

[メイン] ミスター・VTR : 「流石カンチョーさん!」

[雑談] GM : カンチョーとVTRの掛け合い好き

[メイン] 保登心愛 : 「宴か・・・それならさっさと終わらせないとな」

[雑談] GM : ではそろそろイベント起こすか…♠

[雑談] ミスター・VTR : わかった

[雑談] キノ : わかった

[雑談] スターク : わかった

[雑談] カンチョー君 : わかった

[メイン] GM : シーン切り替えだ

[雑談] カーリー : わかった

[メイン] GM :  

[メイン] GM : ミドル:「────それは悪魔を意味する名」 全員登場

[メイン] GM : お前たちがそうして会議室で情報を纏めているとだ

[メイン] GM : またも轟音が響く

[メイン] GM : どうやら前線の防衛ラインが突破されてしまったようだ

[メイン] スターク : 「…………zz…ハッ!?」
「おちおち寝てもらんねえな…!」

[メイン] ミスター・VTR : 「なんだよもおおおおおおおお
またかよおおおおおおおおおお」

[メイン] キノ : 「来る、か」

[メイン] GM : 雪崩れ込むFHと共に、前線で戦っていたエージェントが動揺した様子で会議室に飛び込んでくる

[メイン] カーリー : 「第二波か…」

[メイン] UGNエージェント : 「おわァアアア~~~~~~!!!」

[メイン] カンチョー君 : 「……仕方ありませんね」

[メイン] UGNエージェント : 「な、な、なぁ‥‥‥!!??」

[メイン] UGNエージェント : 「おい、どうした!何があった、報告しろ!」

[メイン] UGNエージェント : 「ちょっあの!」

[メイン] キノ : 爆風の煽りを受け、傍の二輪が文句をぶつけて来たけれど聞こえないふりをした。

[メイン] UGNエージェント : 「何て言ったらいいのか……いや、大変なんだ!」

[メイン] UGNエージェント : 「一大事だ!わけわかんねぇ!」

[メイン] 保登心愛 : (エージェントがあの動揺・・・何を見たんだ・・・?)

[メイン] UGNエージェント : 「外を見ろ!」

[メイン] ミスター・VTR : 「わかった」

[メイン] 保登心愛 : 外を確認する

[メイン] カーリー : 外を確認しよう

[メイン] キノ : 警戒して何時でも抜ける様にしつつ、確認する。

[メイン] カンチョー君 : 確認しましょう

[メイン] スターク : 「はあ…面倒くせえ」

[メイン] GM : そこには…

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 「「「「「「ふはははははははは!!!このディアボロスを恐れ逃げるとは!UGN本部恐るものではないな!!!」」」」」

[雑談] キノ : !?

[メイン] ミスター・VTR : 「いっぱいいる」

[メイン] 春日 恭二(トループ) : お前たちが目をやると

[メイン] 春日 恭二(トループ) : そこには春日恭二がいた

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 春日恭二が居た

[メイン] キノ : 「……うわ」

[雑談] スターク : ダメだった

[雑談] カーリー : 今すっごい笑ってる

[雑談] 保登心愛 : 固まった画像で来たかァ~・・・

[雑談] カンチョー君 : ひどい

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 1d100 (1D100) > 14

[メイン] スターク : 「お、おう……おう?」

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 少なくとも眼前にこれくらいいる

[メイン] 保登心愛 : 「なんだあれは・・・」

[雑談] キノ : 狂気表を振りそうだ

[メイン] ミスター・VTR : 「あんなにいっぱいいると人生“倍”楽しいんだろうな!」

[雑談] 春日 恭二(トループ) :



[メイン] カーリー : 「……もう春日で独立組織でも立ち上げたらどうだ?」

[メイン] ミスター・VTR : 「IQ280」

[メイン] 保登心愛 : 「いやあんな人生は御免だな・・・」

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 「「「「ふっ!!このディアボロスの力の恐怖の前に圧倒されているようだな!!」」」」

[メイン] ミスター・VTR : 「教える」

[メイン] 春日 恭二(トループ) : そう言う春日恭二は一挙手一投足すべてがまったく同じだ

[メイン] キノ : 「いや……脅威というか。……ここまで来るとなると」

[メイン] キノ : 「単純に気持ち悪いね」

[メイン] カンチョー君 : 「珍妙だ」

[メイン] 春日 恭二(トループ) : バカバカしい状況だが、このまま突破されてしまえばアホらしい構図で日本支部は壊滅してしまう

[メイン] 春日 恭二(トループ) : それだけはなんとしても避けねばならない

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 1d100 (1D100) > 85

[メイン] 保登心愛 : 「というかもうギャグだな、逆に冷静になれる」

[メイン] スターク : 「な、なんつうか………大変だろうな」

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 今もどんどんとこのUGN特別会議棟にわらわらと突入してきている

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 即座に対処しなければならない

[メイン] カーリー : (頭を抱える)

[メイン] ミスター・VTR : 「そこの偉そうなエージェント何とかするえ〜〜〜〜!!!」

[メイン] スターク : 「………弾が何発あっても足りねえ…」

[メイン] キノ : 「……もうエルメス乗って逃げていいかな」

[メイン] UGNエージェント : 「もちろん。だが、数も数だ」

[メイン] ミスター・VTR : 「いいよ」

[メイン] ミスター・VTR : 「オレさまも帰りたいから乗せてくれ(^^)」

[メイン] UGNエージェント : 「お前たちも派手なのぶち込んでおけ」

[メイン] 保登心愛 : 「やめろ頼むからこんな状況で置いていくな」

[メイン] キノ : 「うわ!ありがとう!」
またがり、エンジンを始動させ。

[メイン] ミスター・VTR : オレさまも乗る

[メイン] スターク : 「仕方ねえ…こんな状況じゃひたすら乱れ撃つしかねえな」

[メイン] GM : 少なくとも眼前を埋め尽くすこの春日恭二たちを蹴散らすことは必要だろう

[メイン] カーリー : 「…案外いい案かもしれないな」

[メイン] カンチョー君 : 「では殿(しんがり)を務めましょう」

[メイン] GM : この春日恭二たちを排除する方法を教える

[メイン] ミスター・VTR : 「カンチョーさんの心意気…アッパレです!」

[メイン] キノ : アクセルを全開にして──"春日達"へと全力で突進する。……相棒の声は聞こえない事にした。

[メイン] キノ :

[メイン] カーリー :

[メイン] 保登心愛 :

[メイン] ミスター・VTR :

[メイン] スターク :

[メイン] GM : 難易度30の判定だ

[メイン] カンチョー君 : なそ

[メイン] キノ : にん

[メイン] 保登心愛 : 判定は何で?

[メイン] GM : 判定の技能は好きな戦闘技能で構わん エフェクトを組み合わせることも許可する

[メイン] 保登心愛 : わかった

[メイン] カーリー : 30か…

[メイン] GM : 誰かが成功するとそれでよい

[メイン] ミスター・VTR : 「お前達なら行けるさ」

[メイン] キノ : エルメス乗っちゃったから<運転:二輪>で振るしかないな……

[メイン] GM : 失敗したらクライマックスで…(意味深に無言)

[メイン] カーリー : 攻撃力などは参照しないんだな?

[メイン] ミスター・VTR : こわい

[メイン] キノ : 「VTR、後ろは任せたよ」

[メイン] GM : 命中判定の出目だけだ

[メイン] スターク : ……攻撃力の固定値で殴るタイプの俺は相性が悪いな

[メイン] ミスター・VTR : 「わかった」

[メイン] カーリー : 今からジェネシフトはできるか?

[メイン] カンチョー君 : 私は役に立てそうにありません

[メイン] 保登心愛 : まあ普通にコンボぶち込むか

[雑談] キノ : きも

[雑談] カーリー : 背景になるな

[メイン] 保登心愛 : 第一の爆弾!

[メイン] 保登心愛 : (2+9)dx7 (11DX7) > 10[1,2,3,3,3,6,8,8,9,10,10]+10[2,4,6,7,10]+6[3,6] > 26

[メイン] ミスター・VTR : 🌈

[メイン] スターク : 🌈

[メイン] キノ : 🌈

[メイン] カーリー : 🌈

[メイン] 保登心愛 : 🌈

[メイン] カンチョー君 : 🌈

[メイン] ミスター・VTR : 「まずい爆弾が効いてない」

[メイン] GM : おっとジェネシフトは許可する 構わん構わん

[メイン] カーリー : ひとまずジェネシフトでダイス増やしてコンセントレイトかけてから上振れに期待するしかないか…

[メイン] system : [ 保登心愛 ] 侵食率 : 85 → 98

[メイン] カーリー : わかった

[メイン] キノ : ボクもジェネシフトしておこうかな

[雑談] GM : 後ろの背景も変更しなかっただけ良いだろ

[メイン] キノ : 78+3d10 ジェネシフト (78+3D10) > 78+17[10,3,4] > 95

[メイン] カーリー : こうなれば出し惜しみはしない

[メイン] system : [ キノ ] 侵蝕率 : 78 → 95

[メイン] カーリー : 65+5d10 ジェネシフト (65+5D10) > 65+20[1,5,4,7,3] > 85

[メイン] キノ : バーンナウトの要領で、群がる春日を蹴散らさんとする。

[メイン] system : [ カーリー ] 侵蝕率 : 65 → 85

[メイン] system : [ カーリー ] 侵蝕B : 1 → 2

[メイン] キノ : 3dx+2 運転:二輪 (3DX10+2) > 9[1,2,9]+2 > 11

[メイン] スターク : 🌈

[メイン] ミスター・VTR : 🌈

[メイン] キノ : 🌈

[メイン] カンチョー君 : 🌈

[メイン] カーリー : 《コンセントレイト:ブラム=ストーカー》+《鮮血の一撃》で道を開くぞ!

[メイン] 春日 恭二(トループ) : だが数多く密集する春日恭二を弾き飛ばすには、馬力が足りないようだ!

[メイン] スターク : 仕方ねえ…これでカーリーがダメなら動くか

[メイン] ミスター・VTR : 「おわァアアア〜〜っ!!!」

[メイン] カーリー : 7dx8+4 (7DX8+4) > 10[1,2,6,7,7,8,9]+10[2,8]+10[9]+10[8]+7[7]+4 > 51

[メイン] ミスター・VTR : 一緒に乗ってたから弾き飛ばされた
悲しいだろ

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 「「「「むだむむむだだだだだむだだ」」」

[メイン] スターク :

[メイン] 春日 恭二(トループ) :

[メイン] カンチョー君 :

[メイン] キノ :

[メイン] 保登心愛 : !

[メイン] ミスター・VTR :

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 「「「「「「「おわァアアア~~~~~~!!!」」」」」」」」

[メイン] カーリー : ────────弾き飛ばされたVTRをキャッチする影が一つ。

[メイン] カーリー : それは赤い肉塊に覆われた大剣を携え、凄まじい速度で走る女──カーリー!

[メイン] スターク : 「やるなあ赤い霧の嬢ちゃん」

[メイン] カンチョー君 : 「お見事」

[メイン] ミスター・VTR : 「うわ!ありがとう!」

[メイン] 保登心愛 : 「凄いな・・・」

[メイン] キノ : ──一望美人だね。
「……一網打尽?」
──そうそれ。

[メイン] カーリー : 大剣を携え、駆ける。ただそれだけで、無数の”ディアボロス”が赤い霧と化してゆく!

[メイン] カーリー : 「───道は開いた!行くぞ!」

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 「「「「「なっ、馬鹿なぁああああああああ!!!」」」」」

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 「「「「「「グワーーーーッッッ!!!!!!」」」」」

[メイン] スターク : 「続かせてもらうか……!」

[雑談] カーリー : ダイスがかなり上振れしたな…

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 春日恭二が手を伸ばす

[メイン] 保登心愛 : 「私たちも行くぞ!」

[雑談] カーリー : こういう一騎当千は赤い霧っぽいんで凄く嬉しい

[メイン] キノ : 「……っ、行くよ!」
前輪を一度浮かせ、そしてそのままの加速で突っ切らんとする。

[メイン] 春日 恭二(トループ) : しかしそれも赤い霧となって断ち切られるか、ヴィークルの速度に追いつけないのか

[メイン] カンチョー君 : 「えぇ、行きましょう」

[メイン] カーリー : 「イヤーッ!イヤーッ!イヤーッ!」手を伸ばす春日の群れを次々と切り払う!切り払う!切り払う!そして駆ける!

[雑談] スターク : ダブクロはカッコイイ演出するためのシステムだからな…それが1番だ

[メイン] ミスター・VTR : 「わかったオレさまも逃げる」

[メイン] キノ : 片手でハンドルを操りつつ、大型拳銃──カノンを目に付く彼等へと撃ち放つ。

[メイン] system : [ カーリー ] HP : 7 → 5

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 「「「「「だが……!!!その先に待つのはあのお方だ……!!!!」」」」

[メイン] カンチョー君 : 「!」

[メイン] system : [ カーリー ] 侵蝕率 : 85 → 89

[メイン] キノ : 「……なら寧ろ都合がいいっ!」

[メイン] ミスター・VTR : 「それはそう」

[メイン] スターク : 「なるほど…この先にいる奴1人倒せば良いだけか。かなり楽そうだ」

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 切り伏せられ、弾き飛ばされ、撃ち貫かれた春日が吼える

[メイン] カーリー : 「ここで親玉を片付ける…!」

[メイン] 保登心愛 : 「ここでケリをつける・・・!」

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 「「「「「「「”悪魔”を従える王……”魔王”が!魔王の腕の中で息絶えるが良い!!!!」」」」」

[メイン] カンチョー君 : 「終止符を打ちましょうか」

[メイン] ミスター・VTR : 「ゾーマか何かか…!?」

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 駆けるお前たちの耳に負け惜しみの声が届く

[メイン] 春日 恭二(トループ) : そして、ゴボリ、という音がして……

[メイン] GM : 後ろからは何も聞こえなくなった

[メイン] GM :  

[雑談] GM : クライマックスだ 来い

[メイン] GM : クライマックス

[雑談] スターク : わかった

[雑談] カーリー : わかった

[雑談] カンチョー君 : わかった

[雑談] キノ : わかった

[メイン] GM : 「────それは、悪魔を意味する言葉」

[メイン] GM : 全員登場だ

[雑談] ミスター・VTR : わかった

[メイン] 保登心愛 : 1d10 (1D10) > 7

[メイン] キノ : 95+1d10 登場/リザレクト (95+1D10) > 95+7[7] > 102

[メイン] ミスター・VTR : 90+1d10 登場/リザレクト (90+1D10) > 90+7[7] > 97

[メイン] system : [ キノ ] 侵蝕率 : 95 → 102

[メイン] カンチョー君 : 1d10 (1D10) > 2

[メイン] system : [ 保登心愛 ] 侵食率 : 98 → 105

[メイン] スターク : 102+1d10 登場/リザレクト (102+1D10) > 102+8[8] > 110

[メイン] system : [ カンチョー君 ] 侵蝕率 : 69 → 71

[メイン] system : [ ミスター・VTR ] 侵蝕率 : 90 → 97

[メイン] system : [ スターク ] 侵蝕率 : 102 → 110

[メイン] カーリー : 89+1d10 登場/リザレクト (89+1D10) > 89+8[8] > 97

[メイン] GM : お前たちが無数の春日恭二軍団を突破し、一息をつこうとした矢先

[メイン] system : [ 保登心愛 ] 侵食率B : 0 → 4

[メイン] system : [ カーリー ] 侵蝕率 : 89 → 97

[メイン] スターク : 心愛の侵蝕率Bは多分3だ

[メイン] GM : 甲高い革靴の音と共に、お前たちの前に悠然とした様子の人影が一つ歩み寄ってくる

[メイン] カンチョー君 : 「!」

[メイン] ミスター・VTR : 「!」

[メイン] カーリー : 「!」

[メイン] 保登心愛 : 「!」

[メイン] キノ : 「!」

[メイン] スターク : 「!」

[メイン] GM : 絶対の自信から生じているその余裕は、圧倒的な強者のオーラを纏い、お前たちに今にもぶつけんとしているように見える

[メイン] ミスター・VTR : 「こわい」

[メイン] マスター春日 : 「ふゥン」

[メイン] キノ : 「──あなたが"魔王"ですか」

[メイン] スターク : 「…また春日か」

[メイン] マスター春日 : 「やはり、この程度では不測だったようだ。私自らでなくてはならんとはな」

[メイン] スターク : 「いや…ただの春日じゃあねえみたいだ」

[メイン] カーリー : 「”魔王”…という異名なだけはあるな」

[メイン] マスター春日 : 「如何にも。悪魔……”ディアボロス”を超えた者。従える者。それは、魔王に他あるまい」

[メイン] マスター春日 : 「だが」

[メイン] マスター春日 : 「先人に倣い、こう名乗ろう。……ディアボロス仮面とッ!」

[メイン] ミスター・VTR : 「こっちにはカンチョーさんがついてるんだ
ケツを破壊されたくないならお前もう船降りろ」

[メイン] マスター春日 : 「そして、”マスター春日”であるとな!」

[メイン] カンチョー君 : 「それにVTRさんもついてますからね」

[メイン] 保登心愛 : 「・・・?(何の話をしてるんだアイツは?)」

[メイン] マスター春日 : 胸を張り、お前たちを見下した態度でその人影は己の名を世界に宣言する

[メイン] カーリー : 「………アホらしい」(溜息を吐く)

[メイン] キノ : 「マスターなのか仮面なのか……」

[メイン] マスター春日 : 「これまで敗北した春日恭二の屈辱が!無念が!レネゲイドビーイングとなり、その敗北の歴史を乗り越えるべく生まれた存在」

[メイン] マスター春日 : 「それが私だ」

[メイン] スターク : 「やれやれ…この馬鹿馬鹿しさと強さが一致してくれてたら楽なんだが」

[メイン] ミスター・VTR : 「へ〜!
じゃあオレさまと同族なのか」

[メイン] キノ : 「"ディアボロス"のレネゲイドビーイング化……噂には聞いていたけれど、本当に居るなんて」

[メイン] ミスター・VTR : 「オレさまもレネゲイドってやつなんだよな」

[メイン] キノ : 「いいや、噂だからこそ。かな」

[メイン] マスター春日 : 「お前のような存在と一緒にしてくれるな」

[メイン] ミスター・VTR : 「わかった」

[メイン] カーリー : 「概念がレネゲイドビーイング化したケースは何度か見たが…今回のこれは、かなり珍しいケースだな」

[メイン] マスター春日 : 「言っただろう。私は”魔王”であると!」

[メイン] スターク : 「ひどい言い草だな……」

[メイン] 保登心愛 : 「まああんなのと一緒にされるなんてこっちから御免だ・・・」

[メイン] カンチョー君 : 「皆さんくれぐれも油断なさらないように」

[メイン] マスター春日 : 「敗北から勝利へと至る者。UGNをこの手で下し、過去の敗北を私は超越する」

[メイン] キノ : 「……彼が"不死身の悪魔"を下地にしているのなら、その戦力は計り知れない。油断はできないね」

[メイン] マスター春日 : 「真なる春日恭二の力、とくと味わうが良いッ!!!!!」

[メイン] ミスター・VTR : 「わかった味わう」

[雑談] 保登心愛 : とりあえずカンチョー君が今回も開幕で飛ばすかどうかで行動決めたいんだが・・・

[メイン] マスター春日 : 瞬間、空気が、空間が、世界が、軋む

[メイン] カーリー : 「ましてや無数の無念を束ねた存在ともなれば、な。アホらしい見た目こそしているが…」

[雑談] カンチョー君 : 待機しましょう

[メイン] マスター春日 : 物理的な重さを錯覚するほどの、戦意

[メイン] キノ : 腰と背から、二丁のパースエイダーを手に。

[雑談] 保登心愛 : わかった、私も最後だしスタンドで応戦するか

[メイン] ミスター・VTR : 「うぐっ重すぎだ〜〜!!
スクラップになるぞォ!!」

[メイン] マスター春日 : 殺気とも異なる、数多の負けの記憶をそのまま重さへと変えお前たちへ振り下ろしているような

[メイン] スターク : 「チッ……手強そうだ」

[メイン] 保登心愛 : 「ぐっ!?」

[メイン] カーリー : 片手に携えた肉塊纏う大剣、”ミミクリー”を構え。

[メイン] マスター春日 : 重い《ワーディング》が展開され、お前たちのレネゲイドが反応し、燃えるように疼く

[メイン] マスター春日 : 目標値10の衝動判定だ

[メイン] キノ : 「……ッ、これ、が。"ディアボロス"の……」

[メイン] ミスター・VTR : 「駄目だ勝てねェ
相手が強大過ぎる」

[メイン] キノ : 9dx 意志 (9DX10) > 10[3,3,4,5,6,7,7,10,10]+10[10,10]+10[5,10]+10[10]+8[8] > 48

[メイン] キノ : !?

[メイン] カンチョー君 : 2dx+1>=10 衝動判定 (2DX10+1>=10) > 5[4,5]+1 > 6 > 失敗

[メイン] カンチョー君 : !?

[メイン] マスター春日 : !?

[メイン] 保登心愛 : 5dx (5DX10) > 10[7,8,9,9,10]+6[6] > 16

[メイン] カーリー : 1dx 衝動判定 (1DX10) > 7[7] > 7

[メイン] カンチョー君 : 2d10 侵蝕率 (2D10) > 15[8,7] > 15

[メイン] スターク : 11dx+1>=10 (11DX10+1>=10) > 10[2,2,2,4,4,4,7,8,10,10,10]+9[6,8,9]+1 > 20 > 成功

[メイン] system : [ カンチョー君 ] 侵蝕率 : 71 → 86

[メイン] カーリー : 2d10 侵蝕率 (2D10) > 14[8,6] > 14

[メイン] スターク : おっと侵蝕率ボーナスは乗るぞ

[メイン] system : [ カーリー ] 侵蝕率 : 97 → 111

[メイン] 保登心愛 : 2d10 (2D10) > 13[7,6] > 13

[メイン] ミスター・VTR : (4+2)dx 【精神】 (6DX10) > 9[1,3,6,7,7,9] > 9

[メイン] カーリー : おっと

[メイン] system : [ カンチョー君 ] 侵蝕率B : 1 → 2

[メイン] system : [ 保登心愛 ] 侵食率 : 105 → 118

[メイン] キノ : 102+2d10 衝動侵蝕 (102+2D10) > 102+15[10,5] > 117

[メイン] カーリー : 2dx<=10

[メイン] スターク : 110+2d10 衝動判定 (110+2D10) > 110+11[4,7] > 121

[メイン] system : [ キノ ] 侵蝕率 : 102 → 117

[メイン] system : [ スターク ] 侵蝕率 : 110 → 121

[雑談] 保登心愛 : 何か意外と突破してるな!

[メイン] カーリー : 2dx>=10 (2DX10>=10) > 8[3,8] > 8 > 失敗

[メイン] ミスター・VTR : 衝動判定って成功しないと侵蝕上がるのか?

[メイン] カーリー : まぁ結果は変わらないか

[メイン] スターク : 成功でも失敗でも上がっちまうな

[メイン] マスター春日 : 衝動判定を行った時点で2d10上昇する

[メイン] ミスター・VTR : わかった

[メイン] ミスター・VTR : 97+2d10 衝動判定 (97+2D10) > 97+10[9,1] > 107

[メイン] スターク : 失敗したら暴走っつってガードもドッジも出来ない状態になる

[メイン] system : [ ミスター・VTR ] 侵蝕率 : 97 → 107

[メイン] ミスター・VTR : わかった

[雑談] マスター春日 : このマップ画像の右側にも書いてあるな

[メイン] カーリー : ドッジも達成そこまで高くはないしガード値も低いからな…

[メイン] 保登心愛 : マイナーかメジャー使えば解消できるがターンがもったいないな・・・

[メイン] マスター春日 : 「流石はこの会議に呼ばれるような人材だ」

[メイン] マスター春日 : 「まだこうして立って私を睨むとは。楽しめそうだ」パチ、パチと拍手を送る

[メイン] スターク : 「お褒めいただき光栄だね。そんな人材に囲まれてるんだから大人しく投降してくれると嬉しいが」

[メイン] ミスター・VTR : 「いいや…オレさまはビビってるから睨んでないな…」

[メイン] マスター春日 : 「お前の知る春日恭二は、その提案に首を縦に振るかね」

[メイン] キノ : 「……いいや」

[メイン] マスター春日 : 「それが答えだ」

[メイン] スターク : 「はあ…振ってくれるような奴ならこんなレネゲイドビーイングは生まれませんってか」

[メイン] カーリー : 「クソッ……想像以上だな」《ワーディング》の威圧によって暴走するレネゲイドを辛うじて抑え込みながら

[メイン] ミスター・VTR : 「オレさまはビビって戦意喪失してるから見逃してくれるとかは?」

[メイン] マスター春日 : 「ない」

[メイン] キノ : 「絶対に諦めず、どんな局面からでも生還する不死身の悪魔──"ディアボロス"」

[メイン] ミスター・VTR : 「🌈」

[メイン] 保登心愛 : 重圧のプレッシャーはスタンド使いの精神力で跳ねのける

[メイン] マスター春日 : 「ここでお前たちは潰す。そうして初めて私は、UGNの特殊エージェントチームへの雪辱を晴らすことになるのだ」

[メイン] マスター春日 : 「そうだろう、私よ?」

[メイン] キノ : 「!」

[メイン] マスター春日 : マスター春日が両腕を翳す

[メイン] 保登心愛 : 「!」

[メイン] カーリー : 「!」

[メイン] カンチョー君 : 「!」

[メイン] スターク : 「!」

[メイン] マスター春日 : 同時、その肉が悍ましい速度で膨らみ、切り離される

[メイン] ミスター・VTR : 「こわい」

[メイン] マスター春日 : 《Eロイス:さらなる絶望》+《Eロイス:さらなる絶望》

[メイン] マスター春日 : その切り離された両春日恭二の腕だった肉は膨張を繰り返し

[メイン] スターク : 「お供が増えるか…!」

[メイン] マスター春日 : 輪郭を形成し始める

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 「「「「そうだな、私!」」」」

[メイン] カーリー : 「…なるほど、あいつらはそうやって生まれてたんだな」

[メイン] キノ : 「……きも」

[メイン] ミスター・VTR : 「……ちよ」

[メイン] カンチョー君 : 「……すぎ」

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 「「「「UGNとの因縁、ここで終わらせるのだ!!!!!」」」」

[メイン] 保登心愛 : 「これが奴の能力のカラクリか」

[メイン] カーリー : 「ふざけてる場合か、そこの2人…」

[メイン] マスター春日 : 「”ディアボロス”は不滅だ。そして、最後に勝利する」

[メイン] マスター春日 : 「今日が、その最初の日となる」

[メイン] カンチョー君 : 「いえ、最後に笑うのは私達ですよ」

[メイン] ミスター・VTR : 「こんな強大な相手勝てるわけないし最後ぐらいふざけさせてくれ(^^)」

[メイン] カーリー : 「諦めるな…!」

[メイン] マスター春日 : 「……ほざけ、UGNぅぅうううううううううううッ!!!!!」

[メイン] キノ : 「ボクは旅人だから、色々な噂を耳にするんだ。……けれどね、"ディアボロス"が勝った、なんて風説は一度も聞いたことが無い」

[メイン] カーリー : 「いいか。こいつが”ディアボロス”たちの想念によって産み落とされたレネゲイドビーイングなら…」

[メイン] キノ : 「……あなたがレネゲイドビーイングなら。つまりはそういう事です」

[メイン] マスター春日 : 「今日、”ディアボロス”が勝ったという伝説が始まるのだぁッ!」

[メイン] GM : クライマックス戦闘だ!

[メイン] カーリー : 「……勝つことは決して不可能じゃない!」

[メイン] GM : お前たちの前方5m先に春日たちは居る

[メイン] ミスター・VTR : 「じゃあ勝ってくれ
オレさまは応援してるぞ」

[メイン] カンチョー君 : 「一緒に戦いましょう」

[メイン] ミスター・VTR : 「え〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」

[メイン] ミスター・VTR : 「わかった」

[メイン] GM : ではセットアップだ

[メイン] カンチョー君 : 「ありがとうございます」

[メイン] 保登心愛 : 従者の行進(スタンド使い)

[メイン] カンチョー君 : なにも

[メイン] GM : 春日たちは何もないぞ

[メイン] スターク : なにも

[メイン] ミスター・VTR :

[メイン] キノ : なにも

[メイン] GM : 来い スタンド

[メイン] カーリー : 何もなしだ

[メイン] 保登心愛 : 「そろそろ本気を出すか・・・キラークイーン!」

[メイン] カンチョー君 : 「……やはりただの女子高生ではありませんでしたね」

[メイン] 保登心愛 : そしてこいつは通常とは違い未行動だ!

[メイン] ミスター・VTR : 「また敵が増えたな マリポーサ様」

[メイン] キノ : 「そうだね、世界は広い」 >カンチョー

[メイン] スターク : 「敵にゃあ見えねえが…まあイイか」

[メイン] カーリー : 「あれは…《真紅の従者》か?いや…」

[メイン] マスター春日 : 「的が増えたところでぇッ!」

[メイン] GM : では春日たちの行動から行くぞ

[メイン] 保登心愛 : わかった

[メイン] ミスター・VTR : わかった

[メイン] スターク : わかった

[メイン] マスター春日 : 「行けぇ!”ディアボロス”、UGNを倒すのだぁ!!!!」

[メイン] カーリー : わかった

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 「「「「わかった!!!!」」」

[メイン] 春日 恭二(トループ) : マイナー:《破壊の爪》+《ハンティングスタイル》

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 無数の春日恭二がお前たちのエンゲージに押し寄せる

[メイン] ミスター・VTR : 「こわい」

[メイン] キノ : 「うわあ」

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 「「「「ふはははははは!!!!先の私達はやられたようだが、次の私達は一味違うぞ!」」」」」

[メイン] スターク : 「おいおい野郎にそんなに群がられてどうしろってんだよ」

[メイン] 春日 恭二(トループ) : メジャーコンボ:《不撓の一撃》 対象:単体 射程:至近 

[メイン] カーリー : 「クソッ、なんて数だ…!」

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 1d7 (1D7) > 5

[メイン] ミスター・VTR : 「頼む…オレさまに来ないでくれェ…!!」

[メイン] 春日 恭二(トループ) : またキノのようだな

[メイン] system : [ 保登心愛 ] 侵食率 : 118 → 123

[メイン] ミスター・VTR : 「助かったな マリポーサ様」

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 「「「「そのバイク!!!!私たちの血を吸ったと見たぁ!!!!」」」

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 11DX7+4 白兵 (11DX7+4) > 10[2,2,2,2,3,4,4,4,6,7,10]+10[7,7]+10[6,9]+10[8]+10[9]+10[8]+3[3]+4 > 67

[メイン] キノ : 「……だってさ、エルメス」

[メイン] キノ : ドッジ!

[雑談] 春日 恭二(トループ) : これがトループ春日の殺意だ

[メイン] スターク : 「相変わらず…すげえ"観察眼"だ」

[雑談] 保登心愛 : しかし私も結構侵食率危険域だな・・・

[メイン] キノ : 4dx+0 ドッジ (4DX10) > 10[2,3,7,10]+6[6] > 16

[メイン] 春日 恭二(トループ) : ヒットだな

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 7D10+13 装甲無視 ダメージを与えると8点回復 (7D10+13) > 37[5,6,1,6,7,2,10]+13 > 50

[雑談] カーリー : 私も100越えか…

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 右から、左から、上から下から

[メイン] キノ : 傍らの彼──エルメスを盾にしようとするも。その攻撃はボク自身を捉え。

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 無数の春日の無数の禍々しい悪魔の腕がキノを、エルメスを、次々とその爪で傷跡を刻んでいく

[メイン] キノ : 血とオイルと鉄と、それらの混じった香りが場に広がる。

[メイン] キノ : エルメスをタイタス昇華して復活するよ

[メイン] system : [ キノ ] ロイス : 6 → 5

[メイン] system : [ キノ ] HP : 10 → 11

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 「「「「チィイッ!まだまだだぁ!!!」」」」

[メイン] 春日 恭二(トループ)(1) : 「「「「あの時の私の恨み、ここで晴らすとしよう」」」

[メイン] キノ : 「ぐううっ……っ! 流石に、大量生産でも"ディアボロス"という訳か……っ!」
身体は再生させ、しかしエルメスは半壊したまま。

[メイン] 春日 恭二(トループ)(1) : もう1つのトループも動く

[メイン] 春日 恭二(トループ)(1) : マイナー:《破壊の爪》+《ハンティングスタイル》

[メイン] キノ : 彼にごめんね、と呟いた。

[メイン] カーリー : 「キノ……チッ、もう片方も来るぞ!」

[メイン] カンチョー君 : 「えぇ!」

[メイン] 春日 恭二(トループ)(1) : 「「「「「あの攻撃をされる前に、お前を地に沈めてくれるわぁ!!!!」」」」

[メイン] ミスター・VTR : 「こわいぽめええええええええええ」

[メイン] 春日 恭二(トループ)(1) : カンチョーを対象に攻撃だ!

[メイン] 春日 恭二(トループ)(1) : メジャーコンボ:《不撓の一撃》 対象:単体 射程:至近 

[ロイス] スターク : カーリー ◯感服/脅威
強えな…俺の代わりに頑張ってくれ
VTR ◯親近感/不安
同じ怠けたがりがいて助かったよ
心愛 ◯親近感/不安
やっぱ普通戦いなんて嫌いだよな…

[メイン] 春日 恭二(トループ)(1) : 11DX7+4 白兵 (11DX7+4) > 10[1,1,2,2,3,3,5,6,9,10,10]+10[2,4,7]+5[5]+4 > 29

[メイン] 春日 恭二(トループ)(1) : カンチョーは暴走中だな ダメージを出すぞ

[メイン] カンチョー君 : 来なさい

[メイン] 春日 恭二(トループ)(1) : 3D10+13 装甲無視 ダメージを与えると8点回復 (3D10+13) > 18[7,7,4]+13 > 31

[メイン] カンチョー君 : おわァァアアア~~~~~~~~~

[メイン] 春日 恭二(トループ)(1) : 「「「「「うおおおおおおおおおおおお!!!!」」」」

[メイン] ミスター・VTR : 「ああっカンチョーさんが!」

[メイン] カンチョー君 : ディアボロスの爪に引き裂かれバラバラになるカンチョー君

[メイン] 春日 恭二(トループ)(1) : 無数の春日の蹴りがカンチョーの行動を許さないとばかりにその場へと縫い付ける!

[メイン] スターク : 「数は力って訳かい」

[メイン] カンチョー君 : 花の命は短い

[メイン] system : [ 保登心愛 ] HP : 8 → 4

[メイン] カーリー : 「あいつら…念入りに潰しにかかってるな」

[メイン] カンチョー君 : だがまた種を残し、新たな花を咲かせるのでしょう

[メイン] カンチョー君 : 1d10 リザレクト (1D10) > 10

[メイン] キノ : 「……数もそうだけど、やはり一人一人も手ごわい」

[メイン] system : [ カンチョー君 ] 侵蝕率 : 86 → 96

[メイン] カーリー : 「倒されても記憶は引き継がれるって事か…」

[雑談] 保登心愛 : そういえばコンボのライフ減少忘れてた・・・スマン(Thanks)

[メイン] system : [ カンチョー君 ] HP : 9 → 10

[メイン] マスター春日 : 「当然だ」

[メイン] マスター春日 : 「我々は”ディアボロス”なのだから」

[メイン] マスター春日 : 「故に、そして、だからこそ!」

[メイン] マスター春日 : 「この忌々しい敗北の記憶を、今日!勝利の記憶へと変えるのだ!!!」

[雑談] マスター春日 : お前なら…いい

[メイン] カンチョー君 : 「やはり強い」

[雑談] スターク : 仕方がない…ダブクロの処理は煩雑だ

[メイン] マスター春日 : マスター春日も動くぞ

[メイン] マスター春日 : マイナー:《破壊の爪》+《形状変化:剛》+《鷹の翼》

[メイン] 保登心愛 : 「ついに親玉が動くか・・・」

[メイン] マスター春日 : マスター春日が体を震えると同時、その腕は巨大化し鋭利な爪を尖らせ

[メイン] マスター春日 : その両肩からは鷹の翼が生え、天高く飛翔する

[メイン] ミスター・VTR : 「ホークマンか何かか…!?」

[メイン] マスター春日 : 「これが悪魔を超えし……魔王の一撃だッ!!!」

[メイン] マスター春日 : 《コンセントレイト:ブラム=ストーカー》+《伸縮腕》+《渇きの主》+《貪欲なる拳》+《オールレンジ》+《血の宴》+《殺戮領域》+《死神の精度》

[メイン] マスター春日 : メジャーコンボ:《春日の一撃》 対象:範囲(選択) 射程:視界 シナリオ1回

[メイン] カーリー : めちゃくちゃだ…噂以上…!

[メイン] マスター春日 : 対象はPC全員だ

[メイン] カンチョー君 : おわァァアア~~~~~~~!

[メイン] キノ : ……!

[メイン] ミスター・VTR : 時の棺で止めた方がいい?

[メイン] カーリー : 出番だぞVTR…!

[メイン] カーリー : いいんじゃないか?

[メイン] 保登心愛 : 頼む

[メイン] スターク : ああ頼むぜ大将!

[メイン] キノ : 頼んだよ

[メイン] カンチョー君 : お願いしますVTRさん

[メイン] ミスター・VTR : では時の棺を発動する

[メイン] カーリー : ここで防がないと多分100越えしてる全員ロイス持っていかれるぞ

[メイン] マスター春日 : 「おおおおおおおぉぉおおッ!」

[メイン] ミスター・VTR : 「アクション・ストップ!!」

[メイン] マスター春日 : マスター春日はその魔王と呼ぶに相応しい巨腕を振りかざし……

[メイン] マスター春日 : 「!」

[メイン] マスター春日 : 「……き、貴様ぁぁあああああああッ!!!」

[メイン] キノ : 「止ま、った……?」

[メイン] カンチョー君 : 「……信じてましたよVTRさん」

[メイン] カーリー : 「……ただサボってるだけ、じゃなかったな」

[メイン] ミスター・VTR : 「カーカカカ
オレさまのモニターに映しだされた春日は画像ではなく実体なのだ!!
だからモニターの春日に起きたことは現実の春日にも起こるということさ!」

[メイン] カーリー : 「今まで色々言ってすまなかった。最高の手柄だ」

[メイン] マスター春日 : ピタッと不自然な姿勢で停止し、そのスピードとパワーを虚無へと飛ばされる

[メイン] 保登心愛 : 「凄い能力だな・・・」

[メイン] キノ : 「うん、お菓子の恩もあるけど。また一つ見直した」

[メイン] スターク : 「おいおい…これじゃあ一緒にサボろうとしてた俺もそれなりに活躍しなきゃ置いてけぼりかあ?」

[メイン] ミスター・VTR : 「これで仕事は終わったな
後は頑張ってくれ(^^)」

[メイン] マスター春日 : 「次は」

[メイン] マスター春日 : 「殺す」

[メイン] system : [ ミスター・VTR ] 侵蝕率 : 107 → 119

[メイン] GM : ではPCたちの手番だな カンチョーからだ

[メイン] カンチョー君 : 「あなたに次があるでしょうかね」

[メイン] カンチョー君 : 待機

[メイン] スターク : ……どうしたもんかな

[メイン] スターク : この春日達ってトループだよな?

[メイン] GM : ああ。

[メイン] スターク : つまりカバーリングも出来ないな

[メイン] スターク : よし、気にせず本体を撃ち尽くすか

[メイン] 保登心愛 : そうなのか?なら私も本体に全員で殴ったほうが良いか?

[メイン] GM : ではカンチョー待機で心愛とスタンドだな

[雑談] カーリー : 今エンゲージしてるし離脱はできないか…

[雑談] カーリー : いや、私はしてないか?
というかトループのルールはどこを見ればいいんだろうな

[雑談] GM : PCたちは1つのエンゲージだ 伝え忘れたな

[雑談] GM : なので接敵している

[雑談] カーリー : わかった

[雑談] キノ : トループでも特に離脱に対しての特別な記載は無いからできなさそうだね R1P315

[メイン] スターク : そうだな…周りのトループは最後のカンチョーに任せて良いだろう

[雑談] 保登心愛 : どうする?本体かとループか?

[メイン] 保登心愛 : わかった

[メイン] 保登心愛 : ならまずキラークイーンから!

[雑談] カーリー : となると私はすることなさそうだな。トループはカンチョーが片付けるだろうし

[メイン] 保登心愛 : 本体のマスター春日に接近して第一の爆弾ギガンティックモード抜き!

[雑談] カンチョー君 : もちろん

[雑談] スターク : マスター春日だからきっと全員が総力を上げなきゃ立ち上がってくるはずだ
なにせマスター春日だ

[メイン] GM : おっと

[雑談] カンチョー君 : 私ではマスター春日に攻撃が届きません

[メイン] 保登心愛 :

[メイン] ミスター・VTR : トループが道塞いでるから接近出来ないとか?

[メイン] GM : PCたちは春日トループと同じエンゲージに居る

[雑談] キノ : 復活何個積んでるかな……

[雑談] カーリー : 春日への厚い信頼

[メイン] 保登心愛 : あ~無理なのか

[メイン] カーリー : ここはカンチョーに任せて待機か?

[メイン] GM : このエンゲージからトループ春日に邪魔されずに【離脱】するにはメジャーアクションが必要だな

[メイン] カンチョー君 : ニゲタホウガイイヨ

[メイン] スターク : あーそうか。遠くに攻撃できる俺基準で考えちまってたな。悪い

[メイン] 保登心愛 : じゃあスタンドでトループ達に攻撃するしかないな、第一の爆弾で両方攻撃

[メイン] 保登心愛 : コンセントレイト:モルフェウス+インスタントボム+ギガンティックモード+鮮血の一撃

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 来い!

[メイン] 保登心愛 : 装甲無視の範囲攻撃-HP2だ

[メイン] 保登心愛 : (3+10)dx7 (13DX7) > 10[1,2,2,3,5,6,6,8,9,9,10,10,10]+10[2,7,9,9,10,10]+10[1,2,2,2,7]+6[6] > 36

[メイン] system : [ 保登心愛 ] 侵食率 : 123 → 136

[メイン] 春日 恭二(トループ) : ガードを宣言する

[メイン] 春日 恭二(トループ) : オート:《イージスの盾》

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 2D10+1 ガード値 (2D10+1) > 8[3,5]+1 > 9

[メイン] 春日 恭二(トループ)(1) : こちらもガードだ

[メイン] 春日 恭二(トループ)(1) : オート:《イージスの盾》

[メイン] 春日 恭二(トループ)(1) : 2D10+1 ガード値 (2D10+1) > 12[4,8]+1 > 13

[メイン] 春日 恭二(トループ) : ダメ―ジ 来い

[メイン] 保登心愛 : 4d10+8 ダメージ (4D10+8) > 26[10,3,5,8]+8 > 34

[雑談] キノ : トループ片付けてカンチョーさんをマスターに突撃させるルートもあるか

[メイン] system : [ 春日 恭二(トループ) ] HP : 0 → -25

[雑談] カーリー : そっちもありか

[メイン] system : [ 春日 恭二(トループ)(1) ] HP : 0 → -21

[雑談] カンチョー君 : わかりました

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 「「「「「ぬううぅぅうううううう!!!!」」」」

[メイン] ミスター・VTR : 「そ


こ効いてるっぽいな」

[メイン] 保登心愛 : 「もう一度!今度は私だ!」

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 春日恭二たちは爆弾となった春日恭二をお前たちに押し付けるように、あるいは他の春日恭二を縦とするように動き

[メイン] 春日 恭二(トループ) : そのダメージを抑えようとする

[メイン] 春日 恭二(トループ) : ……来い!

[メイン] system : [ ミスター・VTR ] 侵蝕率B : 2 → 3

[メイン] 保登心愛 : (4+7)dx7 (11DX7) > 10[1,3,5,5,6,7,7,8,8,9,10]+10[1,2,3,4,5,9]+10[10]+10[8]+10[8]+1[1] > 51

[メイン] system : [ 保登心愛 ] 侵食率 : 136 → 149

[メイン] 春日 恭二(トループ) : ガードを宣言

[メイン] 春日 恭二(トループ) : オート:《イージスの盾》

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 2D10+1 ガード値 (2D10+1) > 16[10,6]+1 > 17

[メイン] 春日 恭二(トループ)(1) : ガードを宣言

[メイン] 春日 恭二(トループ)(1) : オート:《イージスの盾》

[メイン] 春日 恭二(トループ)(1) : 2D10+1 ガード値 (2D10+1) > 9[6,3]+1 > 10

[メイン] 春日 恭二(トループ)(1) : ダメージ 来い!

[メイン] 保登心愛 : 6d10+8 (6D10+8) > 36[2,8,5,8,9,4]+8 > 44

[メイン] 春日 恭二(トループ)(1) : 「「「「「ぐあああああああああああああ!!!!」」」」」

[雑談] 保登心愛 : 私本体の方が上振れたな

[雑談] キノ : これで片付けば……

[雑談] キノ : 強いね従者型も!

[メイン] 春日 恭二(トループ)(1) : しかしその回避行動も、互いがカバーし合うように爆弾へと変えてくる4本の腕には追い付かない

[メイン] system : [ 春日 恭二(トループ)(1) ] HP : -21 → -50

[雑談] 保登心愛 : ああ、決まると思った以上に強いなこれ

[メイン] system : [ 春日 恭二(トループ) ] HP : -25 → -50

[雑談] カンチョー君 : スタンド使いは格が違いますね

[雑談] カーリー : 癖が強いと聞いてたが…こうして見るとかなり強いな

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 「「「「「「お、おのれ……」」」」」」

[雑談] キノ : ハマると凄いね
単純に火力2倍だ

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 「「「だが……」」」

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 「「この屈辱、も……」」

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 「マスター春日が、晴らす、のだ……」

[メイン] 保登心愛 : 「さてつゆ払いは済んだ・・・後は本体を頼んだ!」

[メイン] 春日 恭二(トループ) : パタリ、と春日恭二の腕が地に落ちる

[メイン] ミスター・VTR : 「よくやった!」

[メイン] カーリー : 「よくやった!」

[メイン] 春日 恭二(トループ) : そしてドロリ、とその肉が解け、何も無かったように消える

[メイン] キノ : 「よくやった!」

[メイン] スターク : 「なんだよ…もしかしてここにいる奴全員強いのか?」

[メイン] マスター春日 : 「……」

[メイン] カンチョー君 : 「よくやりました!」

[メイン] マスター春日 : 「ふゥン、所詮は量産型ディアボロス」

[メイン] マスター春日 : 「マスター春日である私は、格が違うと心得ろ!」

[メイン] ミスター・VTR : 「わかった」

[メイン] GM : ではスタークの手番だ

[メイン] スターク : 俺か

[メイン] スターク : 正直接敵して零距離射撃したいしカンチョー君に手番先使ってもらうか

[メイン] スターク : 待機だ

[メイン] GM : わかった

[雑談] 保登心愛 : 待機ってこれ手番温存できるのか

[メイン] GM : では行動値6のキノとVTR組だ 好きな方から動くと良い

[雑談] GM : 行動値0の扱いとなる

[メイン] キノ : なら手番を頂戴して

[雑談] スターク : 1番最後に動く形になるな

[雑談] 保登心愛 : なるほど・・・

[雑談] GM : いや、正確には「【待機】していない人間の後に動く」となるんだが

[雑談] カーリー : 味方が複数人待機したら誰から動くのかは指定できるな

[雑談] カンチョー君 : 私は移動してターン終わりになりますよ

[メイン] キノ : マイナージェネシフト

[メイン] キノ : 117+3d10 ジェネシフト (117+3D10) > 117+20[8,3,9] > 137

[メイン] system : [ キノ ] 侵蝕率 : 117 → 137

[メイン] キノ : 《コンセントレイト:ノイマン》+《コントロールソート<射撃>》+《マルチウェポン》

[メイン] キノ : 対象はマスター春日!

[メイン] マスター春日 : 「ッ!」

[雑談] 保登心愛 : そして私は単純に2回攻撃だから侵食率も伸びがヤバい

[メイン] キノ : 二つの"交渉者"を手に。

[メイン] キノ : 13dx7+3 命中100↑ (13DX7+3) > 10[4,4,5,5,5,6,6,7,8,9,9,9,10]+10[3,5,5,7,7,8]+6[1,6,6]+3 > 29

[雑談] カーリー : もう149%か…

[雑談] system : [ 保登心愛 ] HP : 4 → 2

[雑談] system : [ キラークイーン ] HP : 35 → 33

[メイン] マスター春日 : ガードを宣言する

[メイン] マスター春日 : オート:《イージスの盾》

[メイン] マスター春日 : 3D10+1 ガード値 (3D10+1) > 18[6,10,2]+1 > 19

[雑談] カンチョー君 : 従者使いの悩みどころですね

[メイン] キノ : 3d10+21 ダメージ (3D10+21) > 26[9,9,8]+21 > 47

[メイン] マスター春日 : 装甲10

[雑談] 保登心愛 : 従者は侵食率持ってないからな・・・HPは肩代わりさせれるが

[メイン] キノ : 放たれる銃弾が不死身の悪魔に吸い込まれるも──。

[メイン] system : [ マスター春日 ] HP : 0 → -18

[メイン] マスター春日 : それは確かにマスター春日の腕を貫いた

[メイン] マスター春日 :

[雑談] カンチョー君 : カチカチ春日ですね

[メイン] マスター春日 : 「……その程度で臆する”ディアボロス”では、ない!」

[雑談] ミスター・VTR : 今回はバリアクラッカー持ってねェから突破出来ねェな

[メイン] キノ : 「……効きが弱いね。銀の銃弾でも用意するべきだったかな」

[メイン] マスター春日 : すぐさま肉が膨らみ、その穴を埋めて修復する

[雑談] カーリー : 装甲は抜けるがガードは無理だな

[メイン] キノ : 「流石”ディアボロス”。……風説の、塊無き産物だと思っていたけれど、実際は彼自身以上みたいだ」

[メイン] マスター春日 : 「当然ッ!」

[メイン] マスター春日 : 「マスター春日である故に!」

[メイン] GM : ではVTRだ

[雑談] 保登心愛 : 装甲は割と無視できる攻撃多いな

[メイン] ミスター・VTR : カンチョーさんに先にやって欲しいから待機しようと思ってたがカンチョーさんは移動したら攻撃出来ないのか?

[メイン] カーリー : 諸々の強化エフェクトが移動したら使えないからな…

[雑談] カンチョー君 : ガードはリアクション不可で無いと難しいですね

[メイン] カンチョー君 : できないですね

[メイン] ミスター・VTR : わかった

[メイン] ミスター・VTR : じゃあ近づいて攻撃するか

[雑談] キノ : 春日に対してはバリアクラッカーが最適解な所はあるね

[メイン] カーリー : ん、射撃じゃないんだな

[メイン] ミスター・VTR : 災厄の炎を使うと至近になるらしい

[雑談] GM : 春日シナリオなのでな

[メイン] カーリー : へ~!

[メイン] ミスター・VTR : 《コンセイトレイト》+《無形の影》+《プラズマカノン》+《災厄の炎》+《魔獣の衝撃》+《オリジン:レジェンド》で攻撃する
判定値が複雑なのでよくわかってない

[雑談] GM : リプハラ春日+さらにカチカチなボスだ

[雑談] キノ : 装甲無視できる弾丸買っておけばよかった!

[メイン] GM : まず移動だな わかった

[雑談] 保登心愛 : GMも立ち絵春日で春日好きにはたまらなそうだな

[メイン] カーリー : 精神4に侵蝕100だからまず基礎が7か?

[雑談] キノ : 良い笑顔だね……

[メイン] ミスター・VTR : (4+3+2)dx7+2+3でいいのかな?

[雑談] GM : TS春日も来たらどうなるかと思ったぞ

[雑談] 保登心愛 : それはそう

[雑談] キノ : それはそう

[メイン] ミスター・VTR : いやオリジン:レジェンドのレベルも上がってるのか

[メイン] スターク : ああ

[メイン] GM : そうだな

[メイン] ミスター・VTR : (4+3+2)dx7+4+3でいい?

[メイン] GM : 〈RC〉技能1に見えるが

[メイン] ミスター・VTR : アルティメイド服の効果乗るかと思ってた

[メイン] GM : 🌈忘れていた

[メイン] GM : ではあっているな

[メイン] GM : 来い

[メイン] 保登心愛 : そんなのあったな・・・

[メイン] ミスター・VTR : (4+3+2)dx7+2+3 (9DX7+5) > 10[1,1,1,3,3,4,7,9,10]+5[1,5,5]+5 > 20

[メイン] ミスター・VTR : 🌈

[雑談] GM : 立ち絵でメイド服着てないから忘れていたぞ

[雑談] GM : メイド服絵を書かないVTRファンも悪い

[雑談] スターク : ええ…

[雑談] キノ : 実際VTRのメイド姿可愛いと思うよ

[メイン] GM : ガードを宣言する

[メイン] GM : オート:《イージスの盾》

[メイン] GM : 3D10+1 ガード値 (3D10+1) > 16[10,4,2]+1 > 17

[メイン] マスター春日 : ダメージだ 来い

[雑談] キノ : 非人型機械がメイドをするのは人類の夢なんだよ!!!!!

[雑談] カーリー : マスコットと思えば…?

[雑談] GM : どうしてわかってくれないんだ!!!!!!!!!!!!!!

[メイン] ミスター・VTR : 3d10+5+20+18でいいかな?

[雑談] 保登心愛 : 固定値が凄まじい・・・

[雑談] カーリー : サラマンダーは凄まじいな

[メイン] マスター春日 : そうだな

[雑談] キノ : ガード値の上からでも存分に殴れるね……

[メイン] ミスター・VTR : 3d10+5+20+18 (3D10+5+20+18) > 10[7,2,1]+5+20+18 > 53

[雑談] 保登心愛 : 素敵だね

[メイン] マスター春日 : エフェクトの効果をメモする時は〔Lv×3〕とかにしたり

[メイン] マスター春日 : 事前に計算式をメモったりしておくことをおすすめする

[メイン] マスター春日 : 装甲10

[メイン] ミスター・VTR : わかった

[メイン] system : [ マスター春日 ] HP : -18 → -44

[雑談] カンチョー君 : やっぱり固定値は最高です

[メイン] マスター春日 : 「ぬううぅぅうううううう!」

[メイン] ミスター・VTR : 「シーン・チェンジャー!!」

[メイン] マスター春日 : ボロボロになっていく肉体を、しかし傷付くたびに切り捨てて行く

[メイン] ミスター・VTR : 「カーカカカ
どうだ苦しかろう辛かろう
この火山地獄が…」

[メイン] マスター春日 : 「私はどのような環境でも戦う不屈のエージェント!」

[メイン] マスター春日 : 「いまさら火山地帯で怯むかぁ!宇宙でだって戦ってやるともッ!」

[メイン] ミスター・VTR : 「すんげェ〜〜〜!!!」

[メイン] GM : ではカーリーの番だな

[メイン] カーリー : わかった

[メイン] カーリー : ではまずマイナーで《赫き剣》と《破壊の血》を宣言しよう。消費HPはそれぞれ2,2

[メイン] system : [ ミスター・VTR ] 侵蝕率 : 119 → 136

[メイン] system : [ カーリー ] HP : 5 → 1

[メイン] system : [ ミスター・VTR ] 侵蝕率B : 3 → 4

[メイン] カーリー : これで攻撃力22の《赫き剣》ができたな

[メイン] カーリー : 次いでメジャー、コンボの《突進》を宣言。

[メイン] マスター春日 : 来い!

[メイン] カーリー : 《コンセントレイト:ブラム=ストーカー》+《一閃》+《渇きの主》+《鮮血の一撃》でマスター春日のエンゲージまで移動。鮮血のコストは渇きで後払いだ!

[雑談] 保登心愛 : スマン少し離席

[雑談] マスター春日 : わかった

[雑談] ミスター・VTR : わかった

[メイン] カーリー : 12DX7+5か

[メイン] カーリー : 12DX7+5 (12DX7+5) > 10[2,2,2,2,3,3,5,5,7,7,10,10]+10[3,7,9,10]+2[2,2,2]+5 > 27

[メイン] マスター春日 : ガードを宣言する

[メイン] マスター春日 : オート:《イージスの盾》

[メイン] マスター春日 : 3D10+1 ガード値 (3D10+1) > 17[10,3,4]+1 > 18

[メイン] マスター春日 : ダメージだ 来い

[メイン] カーリー : わかった

[メイン] カーリー : 3d10+22 (3D10+22) > 16[9,2,5]+22 > 38

[メイン] カーリー : 20ダメージだな

[メイン] マスター春日 : うむ

[メイン] カーリー : 「頼むぞ、パートナー…!」”ミミクリー”に己の血を、レネゲイドウイルスを供給し。駆ける!

[雑談] 保登心愛 : ただいま

[雑談] ミスター・VTR : きたか 吉良吉影

[メイン] カーリー : そのままマスター春日を切り裂く!切り裂いた傷口から血やウイルスを吸収し、それがカーリーに再び活力を与える!

[メイン] マスター春日 : 凄まじい速度の一撃を、その装甲を切り捨てられながら、しかし無限再生紙膨張を続ける肉体で止める

[雑談] キノ : おかえり

[雑談] カンチョー君 : おかえり

[メイン] system : [ カーリー ] HP : 1 → 13

[メイン] system : [ カーリー ] 侵蝕率 : 111 → 121

[雑談] カーリー : おかえり

[メイン] マスター春日 : 「肉を切らせて骨を断つ、だったか。……猪口才なブラム=ストーカーの力で、断つどころではなかったが」

[雑談] スターク : おかえり

[メイン] system : [ マスター春日 ] HP : -44 → -64

[雑談] マスター春日 : おかえり

[メイン] カーリー : 「チッ…!私一人では殺しきれないか…!」

[メイン] マスター春日 : 「だが、私はまだ……負けていないぞッ!UGN!」

[メイン] GM : では待機組だな

[雑談] 保登心愛 : 正直スターク次第で消し飛びそうだな、復活もありそうだが

[メイン] スターク : カンチョー君が動かないなら俺でイイか

[メイン] カンチョー君 : 動くと言っても移動だけです

[メイン] カンチョー君 : とりあえず私はメジャーで戦闘移動(マスター春日と同エンゲージ)して終わりで

[メイン] スターク : わかった

[メイン] スターク : じゃあ俺か

[メイン] GM : わかった

[メイン] スターク : マイナーで1m右に動く

[メイン] GM : …わかった

[メイン] スターク : そしてメジャーでコンボの『無限装弾虚閃(セロ・メトラジェッタ)』を使う

[メイン] GM : 来い!

[メイン] スターク : 《コンセントレイト》+《コントロールソート》+《マルチウェポン》+《ヴァリアブルウェポン》でスナイパーライフル7丁流を見せてやる

[雑談] カーリー : きたか 七丁流

[メイン] スターク : 「仕方ねえ…他のやつも頑張ってるのにこれ以上サボってたら怒られるな」

[雑談] マスター春日 : こわい

[雑談] カンチョー君 : 見てないけど消し飛びます

[メイン] スターク : 「──────蹴散らせ」

[メイン] スターク : 群狼

[雑談] キノ : ……彼が"ディアボロス"なら必ず

[メイン] スターク : 「数は力ってところをお前にも見せてやるよ」

[雑談] カーリー : 持ってるだろうな…

[メイン] スターク : ここでディアボロスへのタイタスを昇華してクリティカル値を1下げる

[メイン] マスター春日 : わかった

[メイン] スターク : 9DX6+4 (9DX6+4) > 10[3,3,3,3,5,6,7,9,10]+10[2,4,6,9]+10[7,8]+10[5,7]+10[9]+1[1]+4 > 55

[メイン] マスター春日 : ガードを宣言する

[メイン] マスター春日 : オート:《イージスの盾》

[メイン] マスター春日 : 3D10+1 ガード値 (3D10+1) > 11[2,1,8]+1 > 12

[メイン] スターク : わかった

[メイン] スターク : それじゃあダメージロールと行くか

[メイン] マスター春日 : 装甲10だ

[メイン] スターク : 6D10+77 『無限装弾虚閃(セロ・メトラジェッタ)』 (6D10+77) > 34[1,3,8,5,10,7]+77 > 111

[雑談] キノ : 何故ならボクは固定値を信じている!!!!!

[雑談] 保登心愛 : 100超え来たな・・・

[雑談] カーリー : 凄まじい火力だ

[メイン] マスター春日 : 「────────……」

[メイン] system : [ マスター春日 ] HP : -64 → -153

[メイン] ミスター・VTR : 「すんげェ〜〜〜!!!」

[メイン] スターク : 「言っただろ?数は力だって」

[メイン] マスター春日 : 「が、はっ……」

[メイン] system : [ スターク ] 侵蝕率 : 121 → 133

[メイン] マスター春日 : その暴力的な銃弾の雨…いや、嵐によって胴体の肉が千切れ飛び、支えを失った体が地に片膝を付ける

[メイン] マスター春日 : だが

[メイン] カーリー : 「…これが、名高い"#1"の七丁流…」その破壊力に戦慄し、そして…?

[メイン] マスター春日 : 「……倒、れん」

[メイン] キノ : 「……!」

[メイン] マスター春日 : 「私は決して……」

[メイン] スターク : 「…嘘だろ。俺の全力だったんだが…」

[メイン] マスター春日 : 「UGNに、勝つまで……負けないのだぁぁあああああ!!!!」

[メイン] カンチョー君 : 「!」

[メイン] 保登心愛 : 「あの威力でまだ立ち上がるか・・・」

[メイン] キノ : 「……流石だね」

[メイン] マスター春日 : ぐぐぐっ、と無理矢理膝を上げ、その巨大な悪魔の腕を支えに

[メイン] マスター春日 : お前たちを睨む

[メイン] カーリー : 「やはり、”ディアボロス”の思念から生まれただけはある…まだ倒れないとはな」

[メイン] スターク : 「………マジかよ。かなり凹んだ」

[メイン] マスター春日 : 「UGNエージェントの前で、背を向け倒れられるものかよ」

[メイン] マスター春日 : 「だが、流石と誉めてやろう。私の肉体のストックも大幅に削られた」

[雑談] 保登心愛 : ・・・今回色々かなり強いな?

[雑談] カーリー : だな…

[雑談] スターク : ああ…

[雑談] カーリー : ちょっと凹んだ

[メイン] マスター春日 : 「……ふははははは!苦労すれば苦労するほど、勝利の美酒は上手いと聞く!」

[メイン] マスター春日 : 「今宵の酒は、極上だろうなぁ!!!」

[メイン] ミスター・VTR : 「んまほ〜〜〜!!!」

[メイン] キノ : 「ボクも"リヴァイアサン"のフルコースが宴に待ってるものでね。負けられないんだよ」

[雑談] マスター春日 : 6人相手用にちょっと調整したからな!

[メイン] スターク : 「勘弁してくれよ………こっちは終わった後のこと考えてる余裕なんざないぞ」

[メイン] GM : では全員動いたな

[雑談] 保登心愛 : なるほど・・・

[メイン] GM : クリンナッププロセスだ 春日無いぞ

[メイン] カンチョー君 : なにも

[メイン] カーリー : なにも

[メイン] 保登心愛 : なにもないな

[メイン] キノ : なにも

[メイン] スターク : なにも

[メイン] ミスター・VTR : 「まーまー落ち着きなさいて
我らがカンチョーさんが控えてる」

[メイン] ミスター・VTR :

[メイン] GM : では2ラウンド目に入るぞ

[雑談] カーリー : 既に武器を持ってる時に《赫き剣》を再発動したらどうなる?

[メイン] GM : セットアップ何かあるか

[メイン] カンチョー君 : なにも

[メイン] キノ : なにも

[メイン] 保登心愛 : 今回はない

[雑談] スターク : どっちかを捨てることになるな多分
だから強い方で上書きされる

[雑談] GM : 新しくなる

[メイン] ミスター・VTR :
 に
  も

[雑談] キノ : 特に何もないはず

[雑談] カンチョー君 : 侵蝕率によっては強くなるかな

[メイン] GM : ではマスター春日の行動から行くぞ

[雑談] キノ : 武器作成エフェクトの侵蝕率LvUPは自動適用の筈だから

[メイン] マスター春日 : 「さて」

[メイン] マスター春日 : 「近寄ってくれてありがとう、とでも言っておこうか」

[雑談] スターク : いやHP消費だろ?

[雑談] カーリー : なるほど。
赫き剣ならHP消費量を増やしたほうが強くなるな

[メイン] ミスター・VTR : 「どういたしまして」

[雑談] キノ : ああ、そうだね
HP消費できる量は多くなるか

[メイン] カンチョー君 : 「と言いますと?」

[メイン] マスター春日 : メジャーコンボ:《悪魔の一撃》 対象:範囲(選択) 射程:視界 シナリオ3回

[雑談] スターク : そうだな。カーリー以外のケースならキノの言うことが正しい

[メイン] マスター春日 : マスター春日は一番人数の多い自分に接敵しているエンゲージを薙ぎ払う

[メイン] マスター春日 : つまり対象はVTR,カンチョー,カーリーだ

[メイン] カンチョー君 : おわァァァアア~~~~~っ

[メイン] マスター春日 : 《コンセントレイト:ブラム=ストーカー》+《伸縮腕》+《渇きの主》+《貪欲なる拳》+《オールレンジ》+《血の宴》+《殺戮領域》

[メイン] ミスター・VTR : おわァアアア〜〜っ!!!

[雑談] カーリー : それ以外の場合は自動適応か。ありがたい

[メイン] カーリー : おわァアアア~~~~っ!!!

[メイン] マスター春日 : 18DX7+7 白兵 (18DX7+7) > 10[2,3,3,3,3,3,4,4,5,6,6,6,7,8,9,10,10,10]+10[1,1,2,4,9,10]+10[6,9]+10[10]+4[4]+7 > 51

[メイン] カンチョー君 : 暴走中につき


[メイン] カーリー : 暴走状態だから


[メイン] ミスター・VTR : な な
 に
も も

[雑談] 保登心愛 : そしてこの後カンチョー分も飛んできてこれは・・・・二回消し飛ぶ

[メイン] マスター春日 : 「ふはははははは!!!!」

[メイン] ミスター・VTR : 「おわァアアア〜〜っ!!!」

[メイン] カンチョー君 : 「無念」

[メイン] カーリー : 「ッ─────!!」

[メイン] マスター春日 : 傷を癒すために再生を繰り返すマスター春日の肉は暴力的な質量でマスター春日の周囲の人間を薙ぎ払い、弾き飛ばす

[メイン] マスター春日 : 6D10+38 装甲無視 ダメージを与えると12点回復 (6D10+38) > 38[10,4,9,8,2,5]+38 > 76

[雑談] スターク : そして俺が1m右に動いたのはこういう範囲攻撃が飛んできた時に逃げるためだな
今回は元々俺がいたところは狙われなかったが

[メイン] カンチョー君 : カンチョー君は木っ端みじんになりました

[雑談] 保登心愛 : なるほど・・・

[メイン] カンチョー君 : :hp-10

[メイン] カンチョー君 : 🌈

[メイン] system : [ カンチョー君 ] HP : 10 → 0

[メイン] カンチョー君 : 1d10 リザレクト (1D10) > 1

[メイン] system : [ カンチョー君 ] 侵蝕率 : 96 → 97

[メイン] system : [ カンチョー君 ] HP : 0 → 1

[雑談] マスター春日 : カンチョー君は低燃費だな…

[メイン] system : [ カーリー ] HP : 13 → -63

[メイン] カンチョー君 : しかしカンチョー君の意志を継ぐカンチョー君はまだまだいるのです

[雑談] キノ : まだ100%以下か

[雑談] マスター春日 : まぁ1回攻撃してないしな

[雑談] カンチョー君 : はい

[メイン] カーリー : 春日たち(ひとまとめ)へのロイスをタイタス昇華して復活するぞ 来い

[雑談] 保登心愛 : 低燃費で威力おかしいから全員カンチョー君構成ならボス死滅するのでは?とかふと思った

[メイン] system : [ カーリー ] ロイス : 6 → 5

[雑談] マスター春日 : PCも全滅しそうだな

[雑談] スターク : 遠距離からまとめてチクチクされたら詰むな

[メイン] マスター春日 : わかった

[雑談] カンチョー君 : おわァァアア~~~

[雑談] 保登心愛 : あ~弱点そこか

[メイン] ミスター・VTR : 春日のロイス昇華する
来い

[メイン] マスター春日 : わかった

[メイン] system : [ ミスター・VTR ] ロイス : 7 → 6

[メイン] system : [ カーリー ] HP : -63 → 15

[メイン] マスター春日 : 「お前たちを超え、”リヴァイアサン”を超え、UGN日本支部を、UGNを超越する!」

[メイン] マスター春日 : 「春日恭二が超えられなかったものを、私が超える!」

[メイン] マスター春日 : 「いい加減、沈めぇっ!!!」

[メイン] カンチョー君 : 愉悦に浸り演説するマスター春日の背後に気配が

[メイン] ミスター・VTR : 「わかった」

[メイン] GM : うむカンチョーの手番だな

[メイン] カーリー : マスター春日の肉に薙ぎ払われ、紙クズの様に飛んでいくカーリー。しかし彼女は空中で体勢を整え、受け身をとって着地する…!

[メイン] カーリー : まぁこの後カンチョーでもう一回死ぬが

[メイン] カンチョー君 : そして何故かVTR、カーリーの背後にも同じ個体が

[メイン] カンチョー君 : マイナー
オリジン:プラント+形状変化:剛+骨の銃

[メイン] system : [ カンチョー君 ] 侵蝕率 : 97 → 105

[メイン] カンチョー君 : 「ターゲット確認……エネルギーチャージ」

[メイン] カンチョー君 : メジャー
コンボ「GO TO HELL!!!!」:ウルトラボンバー
骨の銃、形状変化:剛、オリジン:プラント前提、リアクション不可、自身のHP0、1シーン1回
対象は同エンゲージ全員

[メイン] カンチョー君 : 8dx+4 命中判定 (8DX10+4) > 10[2,2,4,5,5,8,10,10]+7[6,7]+4 > 21

[メイン] カンチョー君 : 「Go・to・HELL!!!!!」

[メイン] カーリー : 「…な」着地した背後に気配を感じる。これは…

[メイン] マスター春日 : 「ぬぅ────ッ!」

[メイン] カンチョー君 : マスター春日、VTR、カーリーのケツにカンチョー君の鋭利な指が突き刺さり回転する

[メイン] カンチョー君 : 3d10+45+14+11 ダメージロール (3D10+45+14+11) > 19[8,1,10]+45+14+11 > 89

[メイン] カンチョー君 : 「グオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!!光の指す方へ!!!!!!!!!!!!!」

[メイン] カーリー : 「またかア"ッー!!!!!!!!!!!」

[メイン] マスター春日 : 装甲は10だが…うむ

[雑談] キノ : だめだった

[メイン] マスター春日 : 「……ッ!!!!!!!!」

[メイン] system : [ カーリー ] HP : 15 → -74

[メイン] カンチョー君 : ……やがて……ころん、とカンチョー君達が全員の尻から落ちる

[メイン] カンチョー君 : 部下達のさえずる声と虫と音と…
冴えわたる暁の夜の舌で…
人生一度の浣腸を
咲かせてみました小隊長
さらば
おしりの革命児
カンチョー君

[メイン] system : [ カンチョー君 ] HP : 1 → 0

[メイン] カンチョー君 : 春日のロイスをタイタスします
あなたのお尻忘れません

[メイン] system : [ カンチョー君 ] ロイス : 6 → 5

[メイン] マスター春日 : 崩壊と再生を繰り返すマスター春日の肉体のバランスが、カンチョーの一撃で崩れる

[メイン] system : [ カンチョー君 ] HP : 0 → 14

[雑談] カーリー : どうしようこんな死因で誰のロイス昇華すればいいんだ

[雑談] : ダメだった
悲しいだろ

[雑談] スターク : わからん…

[メイン] マスター春日 : 肛門から侵入した異物は、崩壊し穴が崩れていた胴体をまで貫き

[雑談] キノ : わからん……

[メイン] マスター春日 : 今度こそ支えを失ったマスター春日の上半身が床へと落ちて行く

[雑談] 保登心愛 : 春日でいいんじゃないか?・・・いやもう使ってる?

[雑談] カーリー : さっき使っちゃったな

[雑談] 保登心愛 : う~ん・・・

[雑談] マスター春日 : カンチョーくん相手にも取ってないしな…

[メイン] system : [ カンチョー君 ] 侵蝕率 : 105 → 109

[雑談] カーリー : まあVTRでいいか

[雑談] マスター春日 : 一緒に喰らったってことでVTRで

[雑談] スターク : ダメだった

[メイン] カーリー : VTRへのロイスをタイタス昇華して復活するぞ

[雑談] キノ : ……VTRは生きてる?
いやPCじゃなくて

[メイン] system : [ マスター春日 ] HP : -153 → -190

[メイン] system : [ カーリー ] HP : -74 → 15

[雑談] system : [ カーリー ] ロイス : 5 → 4

[雑談] マスター春日 : うむ… ちょっとすまないと思っているが怖い気配を感じる

[雑談] 保登心愛 : そろそろ意識があるかどうか怪しくなる時間帯だな・・・

[メイン] ミスター・VTR : カンチョーさんのロイス昇華して復活

[雑談] マスター春日 :

[雑談] カンチョー君 :

[雑談] 保登心愛 : よかった生きてた

[雑談] カーリー :

[雑談] キノ :

[雑談] マスター春日 : 諸々すまない… 楽しくて長くなっちゃってるだろ

[雑談] ミスター・VTR : さっきからページクラッシュしてて書き込めなかった
すまん(Thanks.)

[雑談] マスター春日 : お前なら…いい

[雑談] スターク : 回線怪しいって言ってたもんな…仕方ない

[メイン] system : [ ミスター・VTR ] ロイス : 6 → 5

[雑談] スターク : お前なら…いい

[雑談] カーリー : お前なら…いい

[メイン] マスター春日 : だが

[雑談] 保登心愛 : なるほど・・・

[雑談] キノ : あなたなら……いい

[メイン] マスター春日 : だがだ!

[雑談] カンチョー君 : お前なら…いい

[雑談] 保登心愛 : お前なら・・・いい

[メイン] スターク :

[メイン] カンチョー君 :

[メイン] マスター春日 : ドゴン!と音が廃墟に響く

[メイン] マスター春日 : それは肉が地を叩いた音

[メイン] マスター春日 : 倒れかけたマスター春日の額が、地面を叩く音だ!

[メイン] マスター春日 : 「……れん」

[メイン] マスター春日 : 「……倒れん!」

[雑談] 保登心愛 : まだ生きてるのか!?

[メイン] マスター春日 : 「まだ、私は!……勝っていないッ!」

[メイン] マスター春日 : そのまま体全てを使って立ち上がる

[メイン] カーリー : 「ア”ッ…ぐ”っ…これでもまだ倒れないだと…!?」ミミクリーを杖に強引に立ち上がり…そして、マスター春日の姿に驚愕を隠せない

[メイン] マスター春日 : もう腕の力だけでは、足の力だけでは立ち上がれない

[メイン] マスター春日 : それでも!勝ちたい相手が居るのだ!

[メイン] マスター春日 : いいや!

[メイン] マスター春日 : 違う!

[メイン] マスター春日 : 「私だって……!」

[メイン] マスター春日 : 「1回ぐらい!勝ちたいんだッ!!!!」

[メイン] カンチョー君 : 「……敵ながらアッパレ!」

[メイン] マスター春日 : マスター春日が

[メイン] マスター春日 : いや、春日が天に吼える

[メイン] マスター春日 : 《蘇生復活》

[メイン] マスター春日 : HP1で回復する

[ロイス] ミスター・VTR : カーリー 〇連帯感/へ〜!
見てないけど多分キャッチしてくれたからいい奴
マスター春日 こわい/しつこい〇
しつこい

[メイン] system : [ マスター春日 ] HP : -190 → 1

[メイン] system : [ ミスター・VTR ] ロイス : 5 → 7

[メイン] マスター春日 : しかし、歴戦のオーヴァードなら一目見て分かる

[メイン] マスター春日 : マスター春日は限界だ

[メイン] ミスター・VTR : 「もうそろそろ倒せそうだな マリポーサ様」

[メイン] マスター春日 : その体は、意志の力で無理矢理支えられている

[メイン] マスター春日 : 「……来い!UGN!」

[メイン] スターク : 「もうやめときな…無理だぜ。お前さん」

[メイン] キノ : 「……うん、確かに"ディアボロス"は、彼はそういう人だった」

[メイン] マスター春日 : 「その全てを倒し、私は……勝つッ!」

[メイン] カーリー : 「どこまでも、意地を張る気か…」

[メイン] スターク : 「…聞いちゃいないか」

[メイン] カーリー : 「…そうだな、”奴”はそんな男だ」

[メイン] ミスター・VTR : 「お前もう現世降りろ」

[メイン] GM : 行動手番は、心愛に移る

[メイン] 保登心愛 : 「それならせめて最後は・・・いや最後も全力でいこう」

[メイン] 保登心愛 : スタンドをマイナーで春日まで移動!そして第一の爆弾!

[メイン] マスター春日 : 「……!」

[メイン] 保登心愛 : (4+10)dx7 (14DX7) > 10[1,1,1,1,1,3,3,6,7,7,8,8,8,9]+10[2,3,5,9,10,10]+10[1,10,10]+3[2,3] > 33

[メイン] マスター春日 : ガードだ!

[メイン] マスター春日 : オート:《イージスの盾》

[メイン] マスター春日 : 3D10+1 ガード値 (3D10+1) > 15[1,5,9]+1 > 16

[メイン] 保登心愛 : 4d10+8 (4D10+8) > 15[2,5,6,2]+8 > 23

[メイン] 保登心愛 : 「これで終わりだ!『ディアボロス!』」

[雑談] スターク : 硬いな…ディアボロス

[雑談] マスター春日 : 装甲無視が、無ければ…!

[メイン] キラークイーン : カチッ

[メイン] マスター春日 : 「……そうか」

[メイン] system : [ キラークイーン ] HP : 33 → 31

[メイン] マスター春日 : 「終わりか」

[メイン] system : [ マスター春日 ] HP : 1 → 0

[雑談] カンチョー君 : 悲しい別れでしたが仕方ありませんでしたっ

[雑談] カーリー : コワ~…

[メイン] system : [ 保登心愛 ] 侵食率 : 149 → 162

[メイン] マスター春日 : 爆弾と化したマスター春日の肉が爆ぜて行く

[メイン] マスター春日 : 最早再生する力は残っていない

[メイン] マスター春日 : 己が生み出す爆風によって、しかし春日はその背を地面に付けず、天を仰いでいた

[メイン] マスター春日 : 「……私が、負けるか。春日恭二を超えた”マスター春日”である私が」

[メイン] キノ : 「……あなたは本当によくやりました。これならば、"ディアボロス"──春日恭二も浮かばれる事でしょう」

[メイン] マスター春日 : 「UGNへの雪辱を濯ぐことなく」

[メイン] マスター春日 : 「一度も……勝てないまま」

[メイン] 保登心愛 : 「・・・脅威であったことは確かだな」

[メイン] キノ : 「確かにあなたは勝っていないかもしれません」

[メイン] キノ : 「……けれど、不死身の──"ディアボロス"は何度斃れても立ち上がり続けました」

[メイン] キノ : 「──それは、彼が一度も負けていない事の証明です」

[メイン] マスター春日 : 「そう、か」

[メイン] マスター春日 : 「だが、私はここまでのようだ」

[メイン] ミスター・VTR : 「それはそう」

[メイン] マスター春日 : 「UGN。私に、勝ったのだ」

[メイン] マスター春日 : 「お前たちは……誰にも、負けるなよ。……本体の、春日恭二以外にはな!」

[メイン] ミスター・VTR : 「わかった失せろ」

[メイン] マスター春日 : そう笑い、マスター春日の肉体が消えて行く

[メイン] キノ : 「あなたも、……最期まで、負けてはいませんでしたよ」

[メイン] カーリー : 「……」

[メイン] カンチョー君 : 「見事」

[メイン] マスター春日 : 「────……」

[メイン] カーリー : 消費済みのロイス(タイタス)を変更していいか?

[メイン] GM : 最後に何か口にしたようだが

[メイン] カーリー : 効果はない。フレーバーだ

[メイン] GM : それはお前たちの耳に届く前に、消えて行った

[メイン] GM : 許可しよう

[メイン] スターク : 「やれやれ……手強い相手だった」

[メイン] ミスター・VTR : 「いい話風にしてるけどこのゲボカスのせいでオレさまカンチョーされる羽目になったから地獄で苦しんで死んでほしい」

[メイン] 保登心愛 : 「・・・」

[メイン] スターク : 「その通りだ」

[メイン] キノ : 「……確かにね」

[雑談] GM : それはそう

[ロイス] カーリー : ”ディアボロス”/マスター春日 ○”不敗者”/強敵
最期まで、アイツは負けなかったんだな。…お疲れ様。

[雑談] GM : >カンチョーされる羽目になった

[メイン] カーリー : 「否定できないな……」

[メイン] ミスター・VTR : 「バカがよ!!!
ダサい仮面しやがってよ!!!」

[雑談] キノ : あああああああ……いいロイスだ……

[メイン] カンチョー君 : 「よしなさいVTR」

[メイン] ミスター・VTR : 「わかった」

[メイン] カンチョー君 : 「お利口さんです」

[雑談] カーリー : なんか…労ってやりたくなってな…

[メイン] スターク : 「お前のせいが大半なんだがな????」

[雑談] GM : ああ 良いロイスだ

[メイン] カンチョー君 : 「それは私の前任者の責任です」

[メイン] GM : そうしていると、お前たちの端末に通信が入る

[メイン] キノ : 「……ボクはもうお腹が減ったよ」

[メイン] スターク : 「!」

[メイン] キノ : 「!」

[メイン] カンチョー君 : 「!」

[メイン] ミスター・VTR : 「!」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「ご苦労様です」霧谷からの通信だ

[メイン] 保登心愛 : 「!」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「こちらで、襲撃して来ていた”ディアボロス”の消滅を確認しました」

[メイン] カーリー : 「!」

[メイン] キノ : 「……!」

[メイン] カーリー : 「……そうか、終わったか。」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「あなた達が、元凶を排除したから、と認識しています」

[ロイス] 保登心愛 : 変更 ディアボロス 敬意/○脅威 せめて奴の魂が眠りにつくように祈っておくか・・・

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「ありがとうございました」

[メイン] カーリー : 「ああ。元凶は”ディアボロス”の概念が生んだRBだったよ。多分《オリジン:レジェンド》だな」

[メイン] ミスター・VTR : 「今回のことは覚えてろよ
宴の費用全額負担と報酬上乗せキッチリしろカタクリィ〜!」

[メイン] カンチョー君 : 「リヴァイアサン、宴の方よろしくお願いしますね」

[メイン] キノ : 「……あー、依頼外の仕事でお腹が減ったなー!」
物凄く棒読みで。

[メイン] カーリー : 「ぶれないなコイツは…」はぁ、と溜息をつき。

[メイン] スターク : 「ふわあ…疲れた。俺はもう寝るぜ」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「そうでしたか。……時間を与えるだけ、さらに脅威となっていたでしょう」

[メイン] カーリー : ぐぎゅるるる、とカーリーの腹が鳴った。

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「早期の対処、本当に感謝しています」

[メイン] 保登心愛 : 「私も今日は流石に疲れたな・・・」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「さて」

[メイン] キノ : 「こんな時"リヴァイアサン"のお手製フルコースがあればー」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「対処に明け暮れて、良い時間ですね」

[メイン] カーリー : 「………(意味深に無言)」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「実は宴の準備が出来ています」

[メイン] カーリー : 「!」

[メイン] キノ : 「!」

[メイン] カンチョー君 : 「!」

[メイン] ミスター・VTR : 「!」

[メイン] 保登心愛 : 「!」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「どうぞ、帰ってきてください」

[メイン] ミスター・VTR : 「わかった」

[メイン] カーリー : (思えば働き詰めだったしな……)戦闘中は問題ない買っただけに、張り詰めた気を抜いた分が一気に溢れ出たか。

[メイン] カンチョー君 : 「良かったですねVTR」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「本当は会議後の慰労会用のものだったのですが……もちろん、別扱いで追加発注も入れましたよ」

[メイン] カーリー : 「まあ、そちらが金を出してくれるならいいか。
……久々にたっぷり飲めそうだ」

[メイン] キノ : 「……! UGNのお金で食べ放題、って事ですか!?」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「皆さんへの報酬も、その際詰めましょう。……では、お疲れ様でした」

[メイン] 霧谷 雄吾 : そう言って通信が切れる

[メイン] GM : では

[メイン] GM : 順番が前後してしまってアレだが!

[メイン] GM : バックトラックだ!

[メイン] 保登心愛 :

[メイン] キノ : 「……ならうかうかしてられない! エルメスっ! 転がってないで早速会場に出発するよ!」
声に反応し、辛うじて動作のする彼自身が答えを返す。

[メイン] キノ :

[メイン] カンチョー君 :

[雑談] GM : バックトラック前にED入りかけたのを許せ!

[メイン] 保登心愛 : そういえば今回Eロイス滅茶苦茶出たな

[雑談] カーリー : お前なら…いい

[雑談] キノ : お前なら……いい

[メイン] GM : 各々最終侵蝕率と残ロイス数を申告するのだ!

[雑談] カーリー : その分バックトラックには色を付けてくれ(^^)

[雑談] GM : (^^)

[メイン] キノ : 146%、残りロイス5

[メイン] カーリー : 最終侵蝕率121%。残りロイスは4

[メイン] 保登心愛 : 侵食率162!ロイス6!

[メイン] カンチョー君 : 侵蝕率109% 残りロイス5です

[メイン] ミスター・VTR : 侵蝕率136 ロイス7

[メイン] スターク : 133で残り5だ

[メイン] GM : 今回使用されたEロイスは4つだ

[メイン] カンチョー君 : 要りませぬ

[メイン] ミスター・VTR : 全部貰うぞ
来い

[メイン] GM : 4D10まで、侵蝕率を減らせるぞ

[メイン] ミスター・VTR : 4d10 (4D10) > 24[2,8,10,4] > 24

[メイン] スターク : 貰えるものはもらっとくぜ

[メイン] カーリー : 遠慮なくフルで使わせてもらうか

[メイン] 保登心愛 : 4D10 (4D10) > 25[5,6,9,5] > 25

[メイン] カーリー : 121-4d10 (121-4D10) > 121-29[10,8,2,9] > 92

[メイン] system : [ ミスター・VTR ] 侵蝕率 : 136 → 112

[メイン] system : [ 保登心愛 ] 侵食率 : 162 → 137

[メイン] system : [ カーリー ] 侵蝕率 : 121 → 92

[メイン] キノ : 146-4d10 Eロイス (146-4D10) > 146-22[4,8,8,2] > 124

[メイン] スターク : 133-4d10 (133-4D10) > 133-20[6,3,9,2] > 113

[メイン] カーリー : 戻ってこれたか…

[メイン] GM : では帰還判定を行うが良い

[メイン] system : [ キノ ] 侵蝕率 : 146 → 124

[メイン] 保登心愛 : そして勿論倍ダイス!

[メイン] ミスター・VTR : 倍振りするぞォ!!

[メイン] キノ : 124-10d10 倍振り (124-10D10) > 124-48[8,5,8,6,9,1,1,2,4,4] > 76

[メイン] system : [ キノ ] 侵蝕率 : 124 → 76

[メイン] カンチョー君 : 109-5d10 帰還判定 (109-5D10) > 109-33[4,6,8,10,5] > 76

[メイン] ミスター・VTR : 14d10 (14D10) > 72[7,2,4,9,8,1,8,8,6,3,1,6,7,2] > 72

[メイン] キノ : 帰還!

[メイン] system : [ カンチョー君 ] 侵蝕率 : 109 → 76

[メイン] system : [ ミスター・VTR ] 侵蝕率 : 112 → 40

[メイン] 保登心愛 : 12d10 キラークイーン!侵食率を爆破しろ! (12D10) > 55[4,8,6,2,2,2,5,1,6,6,8,5] > 55

[メイン] カンチョー君 : ただいま帰還致しました

[メイン] system : [ 保登心愛 ] 侵食率 : 137 → 82

[雑談] カーリー : 正当な方だと侵蝕率制御とかどうやってるんだ…?

[メイン] system : [ スターク ] 侵蝕率 : 133 → 113

[メイン] ミスター・VTR : 倍振りすりゃウロボロスでも怖くねェ

[メイン] スターク : 113-10d10 (113-10D10) > 113-45[2,8,1,3,3,10,3,4,4,7] > 68

[メイン] system : [ スターク ] 侵蝕率 : 113 → 68

[雑談] GM : がんばる

[雑談] キノ : 恐らくメモリーとかかな……?

[メイン] 保登心愛 : 私も帰還だ

[雑談] アルティメットまどか : そんなVTRくんにわたしのキャラシを教えるよ☆

[雑談] GM : あとちょっとマスター春日が硬かったからな今回

[雑談] カーリー : 春日なだけはあるな

[雑談] ミスター・VTR : それはいらねェ

[雑談] キノ : 不死身の名に恥じなかったよ

[雑談] カンチョー君 : 来ましたかまどかさん

[雑談] スターク : コイツは帰ってくる気がねえぞ!気をつけろ!

[メイン] GM : 全員帰還だな!

[メイン] GM : よくやった!

[メイン] スターク : どうにか帰ってこれたか

[雑談] アルティメットまどか : ウェヒヒ☆

[雑談] 保登心愛 : !?

[雑談] 保登心愛 : 来たか・・・女神

[情報] GM : では支部へ帰ることでシナリオ終了だ

[雑談] カンチョー君 : 春日に関しては火力型で来て良かったなと思いました

[雑談] GM : 使える卓が立つとよいなぁ…女神

[雑談] キノ : ボクは今回再現するのに精いっぱいでデータはそこまで重視しなかったから皆が強くて良かった

[雑談] アルティメットまどか : これでも130点にはまとめてるからGMほむらちゃんが許してくれればどこにでも出せるよ?

[メイン] GM : 切りもよいしここでENDとするか

[メイン] カンチョー君 : そうですね

[雑談] カーリー : 私もな…
ブラム=ストーカーのHP管理がこれほどきついとは思わなかった

[メイン] キノ : だね

[メイン] カーリー : そうするか

[メイン] GM : EDとバックトラックが前後して申し訳なかった!

[メイン] カーリー : お前なら…いい

[雑談] スターク : 流石に今回は状況が特殊すぎる

[雑談] カンチョー君 : HP管理はここまでシビアにはならないはずだよー

[メイン] キノ : あなたなら……いい

[メイン] スターク : お前なら…いい

[メイン] GM : うわ!ありがとう!

[雑談] ミスター・VTR : オレさまもシーン・チェンジャーの大火山地帯とアクション・ストップまで再現したから強さは



どだったな

[メイン] 保登心愛 : お前なら・・・いい

[メイン] GM : だがこれで…

[メイン] カンチョー君 : あなたなら…いい

[メイン] ミスター・VTR : お前なら…いい

[メイン] GM : 宴だァ─────ッ!!!

[メイン] カンチョー君 : 宴だ〜〜〜〜〜〜〜!

[メイン] キノ : 宴だァ~~~~~~~!!!!

[メイン] カーリー : 宴だァ~~~~~~~~!!!!!!

[メイン] 保登心愛 : 宴だァ~~~~~!!!

[雑談] スターク : アクション・ストップがめちゃくちゃ強いんだよアレ

[メイン] ミスター・VTR : 宴だァ────ッ!!!

[雑談] カーリー : 時の棺は強力だな

[メイン] スターク : 宴だァ〜〜〜っ!!!!

[雑談] GM : 味方に削られるのはレア中のレアだからな…

[雑談] アルティメットまどか : 《時の棺》はとっても便利だよ☆

[雑談] カンチョー君 : 全員時の棺持ってたりすると塩になるくらいですからね

[雑談] キノ : 輪廻の獣も積もう!

[メイン] GM : 予想より長くなってしまった!

[雑談] アルティメットまどか : 主な使い方としてはほむらちゃんたちがやってたみたいに全体攻撃のキャンセルだね!

[メイン] GM : だがその分楽しかった! PCであるお前たちには感謝している

[メイン] カーリー : そうだな…もう2時だ
だが楽しかったので私は全く問題ない

[雑談] カンチョー君 : (どのほむらさんだ…?)

[メイン] キノ : うん、ボクも楽しかった

[雑談] アルティメットまどか : ほむらちゃんはほむらちゃんだよほむらちゃん!

[雑談] カンチョー君 : わかった

[メイン] スターク : ああ。俺もスナイパーライフル7丁流とかいうアホみたいなキャラシが使えてよかった

[メイン] 保登心愛 : 私も楽しかった!寧ろこっちが感謝だ!

[メイン] カンチョー君 : 正直ごめん

[メイン] キノ : あなたなら……いい

[メイン] GM : お前なら…いい お前は誇りだ!

[メイン] 保登心愛 : お前なら・・・いい

[メイン] カンチョー君 : 特にカーリーには謝りたい

[メイン] ミスター・VTR : コンセイトレイトは侵蝕率100超えたらどうせLv3になるからウロボロスだとLv2に抑えた方がよかったかもしれないな マリポーサ様

[メイン] GM : カンチョーはRPでも実戦でも印象が深くなったな

[メイン] カーリー : なんだかんだ爆笑してたからいいよ

[メイン] 保登心愛 : でもやってること滅茶苦茶だけどRPではしっかり支部長してたなカンチョー君

[メイン] カンチョー君 : ありがとうございます

[メイン] カーリー : 二回目も結構RPしてただろう?

[メイン] カンチョー君 : してました

[メイン] キノ : だね……びっくりしたけど支部長してたよ

[メイン] ミスター・VTR : 2回目はページクラッシュしてたから反応出来なかった
悲しいだろ

[メイン] カーリー : アホンダラ過ぎてむしろ好きだな…
それ以外のRPも結構普通に支部長だったしな

[メイン] GM : とても良い年長者……?支部長プレイだった

[メイン] カンチョー君 : 嬉しいだろ

[メイン] スターク : 俺はちょっと他の用事しながらだったからいまいちRPとか解説とかできなくてすまん(Thanks.)

[メイン] カーリー : 私のRPは不安だな…
春日トループを上振れした出目でなぎ倒すシーンはうまく行けたと思いたいが

[メイン] GM : お前なら…いい 参加してくれるだけで嬉しいだろ

[メイン] 保登心愛 : あとVTRとカンチョー君の謎の関係が好きだったな・・・

[メイン] カンチョー君 : あのシーンはすごく良かったですね

[メイン] キノ : ボクは最近キノ新刊積んだりしてたから思い出せずになにもRPできなかったな……

[メイン] GM : カーリーも肉体派のオーヴァードとして解りやすく良いプレイだった

[メイン] ミスター・VTR : カンチョーさんいたから遠慮なくビビリRPが出来たと言える
制御してくれる人いないと本当に戦わなくなっちゃうし

[メイン] 保登心愛 : 他の支部長には平然と文句たれるのにカンチョー君だけは慕ってるのがいい

[メイン] カンチョー君 : VTRさんは思ってたより素直で可愛かったです

[メイン] カーリー : なんでカンチョーには素直だったんだ…?

[メイン] スターク : VTRそんなにビビりキャラだったっけって毎回思うんだよな…

[メイン] GM : キノは冷静な対処など安定感がどっしりとパーティーを支えてくれたな

[メイン] ミスター・VTR : あの場で唯一知ってる支部長だし

[メイン] 保登心愛 : なるほど・・・

[メイン] カーリー : ああそういう…

[メイン] キノ : なるほど……

[メイン] GM : 他は警備だったり報告に来たエージェントだったりだったな

[メイン] ミスター・VTR : 本来は全然ビビリキャラじゃないけどやりやすいから勝手に変えた

[メイン] スターク : へ〜!

[メイン] GM : へ~!

[メイン] カーリー : へ~!

[雑談] 保登心愛 : GMのほむらはあほむらしか見たことないな・・・

[メイン] キノ : へ~!

[雑談] アルティメットまどか : ほむらちゃんはみんなほむらちゃんだよ?

[雑談] 保登心愛 : そっかあ・・・

[メイン] 保登心愛 : へ~!

[メイン] キノ : カーリーさんとボクはあの後雇われで共闘して本物の"ディアボロス"と戦いつつあの"ディアボロス"も思い起こしたりしたい

[メイン] GM : 心愛には従者型の強あじを見せてもらった 実は初めて見た従者型だった

[メイン] カンチョー君 : ロイスの取り方素敵でしたね

[メイン] キノ : ロイスいいね……

[メイン] カーリー : いい…>キノ
一時離脱してしばしの自由時間の時にあいつの事を軽口で喋ったりな

[メイン] GM : 記憶に残るのならこれほど嬉しいいことは無いだろ

[メイン] 保登心愛 : まあ実はどっかのサイト参考にしてるんだけどなこれ

[メイン] GM : ロイスいい…

[メイン] カンチョー君 : 従者もかなりマイナービルドなので面白いものが見れました

[メイン] 保登心愛 : でも思いっきりキラークイーンだったから採用したよ

[メイン] カーリー : 「また”ディアボロス”か。前のあいつを思い出すな?ああ、保存食を一つくれ」みたいな

[メイン] GM : 私はネタしてる春日も大好きだが こういうキャラが泥臭く頑張ったりするのを見るのがもっと好きなのだ!!!!

[メイン] 保登心愛 : なるほど・・・

[メイン] ミスター・VTR : へ〜!

[メイン] キノ : 「……もう、ボクの分が無くなっちゃうじゃないですか──」みたいな感じで

[メイン] カンチョー君 : キノさんはコミュ力ありましたね
話しかけやすい雰囲気がありました

[メイン] GM : 是非見たいな、そんな光景…

[メイン] カーリー : そしてしばし休憩してからクライマックスフェイズだ

[メイン] カーリー : いいなぁ……
実際にそういう雰囲気のRPができるかどうかはともかくすげえ好きだ

[メイン] キノ : だね……

[メイン] GM : やりたいならやればいいのだ

[メイン] キノ : ……なんだかRPしたら原作再履修したくなってきたな!

[メイン] GM : どうせ春日はまたどこかの卓に出てくる

[メイン] 保登心愛 : それはそう

[メイン] キノ : それはそう

[メイン] スターク : それはそう

[メイン] カーリー : それはそう

[メイン] ミスター・VTR : それはそう

[メイン] GM : スタークは7丁流のインパクトはやはり大きかったな

[メイン] 保登心愛 : とんでもない火力だな・・・

[メイン] GM : ダメージ確定まではハラハラしていた

[メイン] カーリー : 火力もすごいしな…

[メイン] キノ : 固定値は正義だね

[メイン] カンチョー君 : すごかったですねあれは…

[メイン] GM : マスター春日的にスタークの言葉に怒鳴り返すことが難しかったのがちょっと無念だ

[メイン] スターク : 77確定はすごいよなあ…

[メイン] 保登心愛 : あ~そうかダメージ次第ではカンチョーフィニッシュか・・・

[メイン] ミスター・VTR : 購入判定を繰り返した甲斐があったな マリポーサ様

[メイン] スターク : ああ。ミドル戦闘で100行くところだった

[雑談] カーリー : キノのRPはすごく参考になったな
ついていくので精一杯だったが……

[メイン] カンチョー君 : カンチョーフィニッシュは色々台無しなので駄目です

[メイン] 保登心愛 : 意外とそこ真面目だな・・・

[メイン] カーリー : せいぜい強くなれ…

[メイン] ミスター・VTR : オレさまは面白いからそれでもいいよ

[メイン] GM : ちょこちょこ戦闘前とかで買い足すとか節約を考えないとな…

[雑談] キノ : 参考に……ボクが!?

[雑談] カーリー : ああ。

[雑談] カーリー : ───←これとかもキノ見て使いはじめたぞ、確か

[雑談] 保登心愛 : へ~!

[メイン] スターク : まあ実際のところコンボは12の上昇で済むから最終的にはそんなに伸びないんだよな

[雑談] キノ : そう言って貰えると嬉しいけれど!
リアルでご飯食べてなかったからコーヒーの空元気RPだったよ!

[メイン] GM : 見方によれば穴を開けて無念を消し飛ばす爽快なEDにもなりうるからそうなってた時は頑張りたいな…
>カンチョーフィニッシュ

[雑談] 保登心愛 : そうだったのか・・・

[雑談] カーリー : 嘘だろ…

[雑談] カーリー : それであれか
格が違う

[メイン] 保登心愛 : そうなのか・・・

[雑談] GM : ちゃんと食べてくれ! 人は食べないと卓が出来ないんだ!

[雑談] キノ : それで言うならカーリーさんこそ戦闘RPとかやっぱりカッコ良かったよ……

[雑談] カンチョー君 : 睡眠も…←意味深に無言

[雑談] ミスター・VTR : それはそう
オレさまも食ってないから宴の費用全額負担しろとか騒いでた

[雑談] カーリー : リアルで食ってなかったのかよ

[雑談] GM : みんな素敵なRPで盛り上げてくれたからとても有難いし嬉しい

[雑談] スターク : 俺から見りゃ地の文とか入れてるお前さんらは2人ともRPすげえよ

[雑談] キノ : ボクがクライマックス戦闘中に夕食食っちまった

[雑談] カーリー : 私は原作で異名が最強だもんなぁ…
実際はもっと強くできそうだが

[雑談] ミスター・VTR : せっかく食ってないから怨念混じらせた方がお得だろうと思ってやった

[雑談] カーリー : サプハラに手を出してみるか?
なんかカーリーっぽくて強いサプハラあるかなぁ……

[雑談] カーリー : とはいえ、今のビルドも結構しっかりできてて気に入ってはいるしな
次はエグザイル型を使ってみるか

[雑談] キノ : レネゲイズアージとか、衝動に呑まれつつ強力なエフェクトを使うっていうのはフレーバー的にも楽しい

[雑談] 保登心愛 : 私はこのキャラは他人と絡ませるのは少しムズイなあって思た

[雑談] スターク : カーリーはICにある造血剤あればかなりHP消費は楽になると思うぞ

[雑談] アルティメットまどか : レネゲイズアージはいいよほむらちゃん☆

[雑談] カーリー : そうなのか?ICは持ってるぞ

[雑談] カンチョー君 : ココアさんはカヴァー的に積極的に行けなさそうでしたね

[雑談] キノ : シャン卓で使ってるのボクぐらいだと思ったけど持ってる人居たのか

[雑談] アルティメットまどか : ウェヒヒヒ☆

[雑談] 保登心愛 : そうなんだよなあ・・・私ただの学生だもんな

[雑談] カンチョー君 : 一応お偉いさん達が集まる会議という設定でしたし

[雑談] アルティメットまどか : 《闘争の渦》と《アナザーセルフ》で円環の理を作ろうよ!

[雑談] キノ : こわい

[雑談] カーリー : するとどうなる?

[雑談] アルティメットまどか : クラスのみんなにはナイショだよ☆

[雑談] GM : ただの学生でも認められたから来れたんだろうがな…
襲撃で混乱中に上手く合流したりとかだろうか

[雑談] 保登心愛 : なるほど合流って手もあるか

[雑談] キノ : そういえばGMの描写もいちいちカッコ良かったな……

[雑談] カーリー : なるほどな

[雑談] 保登心愛 : まあ私は勝手に承太郎さん生やしたが

[雑談] GM : 私もサプリどころか1,2のエフェクトを把握し切れていないからな…

[雑談] カーリー : 春日の悪魔の腕とかがよく表現されてたな…

[雑談] キノ : あんなにカッコいい春日が見られて良かった

[雑談] GM : うわ!ありがとう!

[雑談] カーリー : おかげでこちらもダメージ描写をやりやすかった

[雑談] アルティメットまどか : 《背教者の主》も教えるよほむらちゃん!

[雑談] カンチョー君 : そうですね…GMさんの描写がすごかったです

[雑談] 保登心愛 : 春日もよかったな・・・

[雑談] カーリー : ウロボロスのやつか>《背教者の主》

[雑談] カンチョー君 : 背狂者を取ると帰還を諦めたプレイになりそうです

[雑談] GM : 春日は解りやすいキュマイラ,ブラムだから盛りやすいな

[雑談] カーリー : あれ強いのか…?
LV1でも侵蝕率100なら10ダメージは追加できるが

[雑談] カーリー : それなら他の取ったほうが強い気もするぞ

[雑談] アルティメットまどか : ウェヒヒヒ☆

[雑談] カンチョー君 : ですから帰還を諦めるんですよ

[雑談] キノ : ウロボロスビルドは組もうとすると脳みそ爆発するからあんまり組んだ事ないんだよね……

[雑談] カーリー : …あー
200%とか行けばLV1で取れるダメージ増強としては破格かもな

[雑談] 保登心愛 : 何かラスボス作るつもりで組めばうまくいくって誰かが言ってたな

[雑談] スターク : ウロボロスはなあ…とりあえずエフェクト大体把握してないと意味ないからな

[雑談] カーリー : 羽入だな多分>ラスボス作るつもり

[雑談] GM : ウロボロスは組んでるとバッドシティサプリを使いたくなるな…

[雑談] キノ : サプハラだ……

[雑談] GM : 白兵の射程を10mにするエフェクトがある

[雑談] 保登心愛 : へ~!

[雑談] アルティメットまどか : こうしてサプハラも円環の理になるんだねほむらちゃん☆

[雑談] カーリー : へ~!

[雑談] カーリー : ……それ欲しいな

[雑談] GM : 《無形の影》の場合は視界だ しかも侵蝕1とお安い

[雑談] : ウロボロスはいい文化なのです

[雑談] スターク : 来たな

[雑談] GM : 来たか 悪霊

[雑談] カーリー : きたか 羽入

[雑談] キノ : 来たね 羽入

[雑談] アルティメットまどか : 来たね ほむらちゃん

[雑談] スターク : えっ?

[雑談] カンチョー君 : このまどかさんこわい

[雑談] アルティメットまどか : えっ?

[雑談] キノ : こわいね

[雑談] スターク : ええ…

[雑談] カーリー : コワ~…

[雑談] GM : こわい

[雑談] 保登心愛 : まどかが来てもほむらちゃんって言いそう

[雑談] GM : それも愛だろう

[雑談] 保登心愛 : 愛か・・・

[雑談] アルティメットまどか : ウェヒヒヒヒ☆